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説明

スマートフォン向けキャラクター育成&戦略シミュレーションゲーム、『ドールズフロントライン』大好評配信中!

■ゲーム概要
『ドールズフロントライン』は銃器を萌え擬人化した、終末的な世界観を特徴とする戦略RPGとなっている。
プレイヤーは民間軍事企業「グリフィン」の指揮官の一人となり、
「戦術人形」とともに敵対勢力「鉄血」を倒し、世界の秩序を維持するため奔走する。

◆ストーリー
第三次世界大戦後の荒れ果てた2062年、
世界は混乱に陥り、徐々に荒廃しつつあった。
民間軍事会社が数多台頭し始め、
退役軍人のクルーガーもまた民間軍事会社「グリフィン」を創設する。
物語は、任務遂行中、「鉄血工造」の強敵に遭遇し、壊滅の危機に瀕したグリフィンの精鋭部隊「AR小隊」の救助任務へ向かうところから始まる……

◆豪華声優陣
茅野愛衣 東山奈央 釘宮理恵 堀江由衣 田村ゆかり 上坂すみれ 豊崎愛生 加藤英美里 佐倉綾音 戸松遥 三森すずこ 野中藍 小清水亜美 種田梨沙 早見沙織 高橋李依 大坪由佳 内田真礼 諏訪彩花 生天目仁美 能登麻美子 嶺内ともみ 篠原なるみ 伊藤かな恵 日高里菜 徳井青空 黒沢ともよ 今井麻美 喜多村英梨 藤田茜 立花理香 等

◆バトル
前衛や後衛など、銃種によってさまざま特徴を持つ戦術人形。その特徴を理解し、彼女達を組み合わせ強力な部隊を編成できるかが勝負のカギ!
直感的でわかりやすい操作で部隊を移動させ、敵を殲滅し拠点を占領しよう!
戦闘中は、スキルと呼ばれる彼女たちの必殺技がワンタップで発動可能!色々な戦術を試してみよう!
様々な難易度のステージや夜戦ステージ、バリエーション豊かなイベントがキミを待っている!

◆育成
戦術人形は編制拡大やスキル強化、装備、妖精など様々な手段で強化が可能。
好感度を上げて絆を深めた人形に指輪を送って「誓約」し、さらなる強化を!

◆宿舎システム
戦場で戦う戦術人形たちへ水着や和服、浴衣など様々なテーマに沿った「スキン」を渡して、いつもとは違った姿を見てみよう!スキンを渡した人形たちからお話が聞けることも。
様々なテーマに沿った家具セットが自由に組み合わせ可能。
戦術人形たちに最高の宿舍を作ってあげよう!

■価格
基本無料(アイテム課金制)

■対応端末
iOS:iOS 9.0以上 / iPhone5S、iPad Air、iPad mini2以降、iPod touch第6世代以降
※一部端末には対応していない場合がございます

新機能

バージョン 2.0701

バージョン2.0701任意ストアアップデート内容:
■一部機能の改善。

評価とレビュー

4.1/5
1万件の評価

1万件の評価

こたつから抜け出せない人

美少女ゲーの皮を被った、希少なスルメゲー

初めて2ヶ月になります
”キャラを入手するのに課金の必要がない”こと、
”課金の見返りが永続的である”こと、
”スタミナ上限がなく、貯めておける”点が気になって始めました

<評価点>
☆無課金でも進行が”詰まない”ゲームバランス

・キャラの入手難易度のバランスがとても優しい
→課金の有無を問わずキャラ(戦術人形)の入手機会が多い
 高レアも出る普通のガシャが、ノーリスクで毎日4連ずつ(→月120連)回せる
 
 ”~星3までのみ排出”するようなガシャはなく、イベント特攻キャラや限定ガシャもないので、
 ”強いキャラが手に入らなくて攻略が詰む”、”アイテムがなくてもうガチャが回せない”
 ”限定キャラを手に入れるため/イベントのボーナス効果を得るために課金してガチャを回さなくてはいけない”
 ということがほぼない
 
 後述するが、ガシャに必要なアイテムは毎日かなりの量を貯めておけるので、
 高レア排出率アップのイベントの時に一気に消費すれば簡単に星5キャラが手に入る
 毎日遊んでいても普通に星5が出る(体感で最低でも月3~5体)ので、ストレスフリー

・スタミナを翌日に取っておける
→本作は他ゲーでいうところのスタミナ(4種類の”資源”)を翌日に取っておき、溜めることができる
 また、スタミナ(“資源”)には上限がないので、自然回復分が無駄になることもない
 その代わり、”資源”は「キャラを入手するためのガシャ」や「各種コンテンツの攻略」のために常に消費されるが、それでもゲームをコツコツと続けていればどんどん余っていく
 (うまく行けば普通のキャラ5連分以上毎日溜まるようになる)

 取っておいた”資源”を高レア排出率UPの時に注ぎ込み、200連以上回して高レアキャラをGETしても良いし、
 イベントの攻略に注ぎ込んでも良い
 この仕様の結果、遊ぶ時間帯を自由に調節できるのも良いポイント
 
・キャラ関連の性能調整のバランスが良い
→高レアの育成には大変時間がかかるようになっており、その間は低レアのキャラを代用することが前提のゲームバランスになっている

 低レアキャラは高レアの”文字通り”の下位互換になっていることがほとんどのため、
 低レアキャラを通じて攻略のいろはやキャラごとの役割の違いなどを理解した頃には、自分が育てたい高レアキャラを決めることができるようになる

 育成には時間がかかるが、それを前提にしてゲームへの理解を深めつつステップアップしていけるゲームバランスになっているのは面白いところ

・初心者向けのキャラ配布や育成支援が豊富
→ストーリーを進めるだけで、ある程度育成済みで終盤以降も使っていけるキャラが手に入る
 もらえるキャラを中心にして攻略できるので育成に迷いにくい
 育成に必須の希少なアイテムや経験値カードといったあったら便利なアイテムも、
 序盤のうちにまとまった量が手に入るので序盤の育成がかなり楽になる

・課金について
→大半の場合プレイをやや快適にする程度の内容であり、一度課金したら永続的にメリットが返ってくることがほとんど
 限定キャラやイベント特攻キャラもいないので、課金した分の損をしにくい
 ただし、例外としてキャラのスキン(外観)のガチャは闇鍋なので注意

・ストーリー
→萌えゲーにあるまじき硝煙漂うハードな展開
 個人的には、正直いって退廃的な世界観が大変魅力的で、美少女要素がおまけに感じてしまう
 キャラもしっかり立っていてストーリーは好印象
 合わない人はとことん合わないので癖があるが、
 沈鬱でありながら”燃える”展開と重厚なSF的世界観が魅力的
 

<課題点>
☆ゲームシステムは複雑で、コンテンツは膨大、管理が面倒臭すぎる
→自分で攻略サイトや他プレイヤーの口コミを常にチェックしていないと攻略が困難
 以下は一例:

・膨大すぎる育成要素と、攻略に必要なハードルの高さ
→他ゲーでは、”1パーティlv100”に揃えたら普通に攻略ができるようになり、スキル育成はその後からでもゆっくりできることが少なくない
 が、本作においては”3パーティlv90~100(+スキルlv4~8)”以上が初心者卒業の目安
 その上、キャラの育成以外にも、攻略するために育成しなくてはならないコンテンツが大変多い
 
 以下は一例だが、攻略のためにほぼ必須のコンテンツ:
 ・後方支援(毎日分のスタミナを”手動”で確保する必要がある)
 ・編成拡大(他ゲーでいう”覚醒”、希少なアイテムを大量に使い、難易度が高い)
 ・装備強化/装備較正(装備のレベル上げと能力値の強化/最大化)
 ・大型装備製造/大型人形製造(スタミナを大量に消費する)
 ・妖精/重装部隊(最新のストーリーを進めるために育成が必須)
 ・上記のコンテンツを解放するための攻略や進捗の管理 etc…
 
 快適に遊ぼうと思ったら、冗談抜きで毎日ログインしないとやっていられない面がある

・スタミナ(”資源”)の管理の難しさ
→先述した通り本作ではスタミナを手動で確保する必要がある
 自動回復もなくはないが量が微々たるものなので実質ないも同然
 
 そのため”後方支援”を24時間回し続け常にスタミナを供給し続け、
 実際に使うときには常に節約を心がけなくてはいけない
 そして節約のために玄人じみたテクニックを学ぶ必要がある

 ガチャを回すときにも何回回せるかは手動での計算が必要だし、 
 ”資源”は4種類に分かれている(人力/弾薬/配給/部品)上にそれぞれ消費する比率も厳密に一定ではないので、とにかく管理するのが面倒くさい

・各種イベントの難易度の高さ
→コラボイベントの時に顕著だが、先述した”3パーティlv90~100(+スキルlv4~8)”の部隊が育っていないと攻略できないケースが大変多い
 先ほどの部隊を育てるのに最低でも2~3ヶ月ほどかかるので、コラボイベント目当てで挫折する初心者の方が大変多いようだ
 そのうえコラボイベントの復刻は今のところ確認されていない

 工夫すれば1パーティlv90~100(+スキルlv4~8)”でもできなくはないが、その攻略法を思いつけるようになる頃にはとっくに中級者以上になっているのは言うまでもない
 ちなみに先述した条件がゲーム内で明言されることはない

 幸いにも最近は公式からイベントの解説動画が出ているが、知らない人も多いだろうし、
 内容についてもこの複雑なゲームについて慣れていることを前提にしているので説明不足

・キャラゲーなのに、キャラが描写不足
→ストーリーに関わる主要なキャラはいいとして、
 他の恒常キャラは人物像やキャラごとのプロフィールを知る機会が大変少ないので、愛着が沸きづらい
 ちゃんとキャラはそれぞれ個性や魅力があるのに、それを引き立てるストーリーがない
 キャラを限界突破するMOD(メンタルアップグレード)が実装されているキャラのみストーリーが観れるが、
 MODの育成をしないと続きが見れず、そっちも半年くらい時間がかかるので、やっぱり愛着が沸きづらい
 (例えば、アプリアイコンのkar98kというキャラも過去や設定がゲーム内ではわからないし、
 ストーリー中で出番もないので、「なんとなくかっこいい/かわいい」くらいの感想しか抱けない
 このゲーム、本当に美少女ゲーなんだろうか…?)

 
<総評>
☆”ゲームシステムを理解することを楽しむ”、育成ゲー
→複雑な攻略要素が一見煩わしい面がありますが、慣れてくるとだんだん病みつきになります

個人的には、このゲームには”攻略が詰む不安がない”ことが大変気に入っています
ソシャゲでは、”「強い」キャラが入手できているか”で攻略の難度が大きく変わることがほとんどです
場合によっては、強力なキャラ(”人権キャラ”など)がいないと攻略が困難なこともあります

当方としては、他のソシャゲでは、いざ攻略が詰んでしまった時、
”ストーリーを見たい”という一心で攻略のためにガシャを引いても、結局のところ運頼みですから、
攻略のために必要なキャラがなかなか現れず気持ちが萎えてしまう経験がありました

しかしながら、本作ではキャラの入手機会が他ゲーと比べ大変多く、
キャラに関しても低レアでも代用できるようになっているため、
最低限攻略に詰むことがありません

”ここまで攻略できる”という道筋がちゃんと用意されていて、
攻略の計画が具体的に建てやすいのは素晴らしい点だと思います
育てたキャラが無駄にならないような仕組みも整っているし、
育ったキャラが揃ってきたら、他のコンテンツを攻略していく楽しみもあります
とことんプレーヤーの努力が積み上がっていくゲームですね

繰り返しになりますが、本作のゲームシステムは複雑で、コンテンツは膨大です
当方は、初めはものすごく面倒臭さを覚えました
ネットで情報を集めたり、解説動画を観ている時はまるで分厚い専門書を読んでるように感じて、
複雑な心境になりました

しかしながら、
攻略した分だけ十分な見返りがあり、積み上げた努力が横崩れしにくいことに好感を抱き、
そして”終末を迎えた世界で足掻く登場人物(戦術人形たち)が描かれたストーリー”に一気に引き込まれました
”課金で強くなる”ことに飽きた人にこそ勧めたい、噛めば噛むほど味が出る、そんなスルメゲーです

攻略にあたっては有志wikiや公式の解説動画の閲覧を強く推奨します
有志のwikiは内容が豊富で、公式の解説動画はコミカルで面白く、それぞれ魅力がありおすすめです

しいたけ焼きはおろしポン酢

非常にバランスの取れた良作

ゲーム紹介を見れば分かると思いますが
銃×美少女をテーマとした作品です。

いくつかアプリゲームをプレイしてきましたが、本作は非常に気に入っています。
いくつか良い点を挙げさせていただきます。

・いわゆる人権キャラがいない
→この作品はそのゲーム性故に、このキャラがいなければクリアできないという事象は存在しません。
キャラのスキルや、能力が色とりどりで工夫次第でなんとでもなるということです。
ましてやイベント特攻キャラなんてものもいません。
もちろん最適解と言えるパーティは存在しますが、全てのスキルや能力に下位互換のキャラが存在するので、ランキング戦で上位を目指すガチ勢以外は、特定のキャラが手に入んないと頭を抱えることはありません。

・課金要素が非常に少ない
→よくあるアプリゲームの課金要素はガチャと呼ばれるものです。
10回引くのに約3000円ほどですよね。
しかし、この作品ではキャラを手に入れるための製造と呼ばれるシステムで必要となる資源は、自然回復もしくは後方支援(自動進行)で手に入ります。
つまり、キャラを手に入れるための課金要素は非常に少ないです。
こうなると運営の懐事情が心配になりますが、このゲームにおける課金要素はキャラの衣装にあります。
初期衣装以外を手に入れるにはよほど運が良くない限り課金が必要です。
例えば、夏なら水着衣装とかですね。
しかし衣装によるキャラの能力変化等は一切なく完全に趣向品です。
必要ないと思えば、最早このゲームに課金要素はないと言えます。

・イベント間隔が長い
→私の感覚的表現ですが、この作品にはローカロリーなイベントとハイカロリーなイベントがあります。
ローカロリーなイベントは、日々少しのプレイで完全クリアが可能なものです(なんならやらなくても良いくらいです)。
こちらは頻繁に行われています。
ハイカロリーな大型イベントは数ヶ月に一回です。
さらにハイカロリーと言っても周回してレアドロップを狙ったり、ランキング戦に挑まない限り簡単にクリアできます(私は挑むのでハイカロリーと感じます)。
イベントが終われば、すぐ次のイベントを開催するアプリゲームが多い昨今非常にありがたいことだと感じます。

・運営の作品への愛を感じる
→前述した通り、この作品に登場するキャラは銃をモチーフにしております
その銃の時代背景や逸話、さらにはその銃が登場した他作品をキャラにふんだんに盛り込んでいます。
さらにコラボイベントで安易に人気作品や流行に便乗しないところも好感が持てます。
アプリゲームは、客寄せの為に人気作品とのコラボを行いがちですが、この作品に関してそういったことはありません。
この作品、さらにコラボ先の作品の世界観が壊れないようコラボ作品を選定しているように感じます。
そのためコラボ作品に一般的なメジャー作品は今のところありません。

長々と書き連ねてきましたが、明らかに集金だけを目当てにプレイヤーの足元を見たアプリゲームが多い昨今、この作品は目先の利益でなく、プレイヤーに愛され、長くプレイしてもらうことを第一に考えていると思います。少なくとも自分はそう感じました。
逆に言えば課金すればどうにかなる作品ではないので札束の殴り合いに辟易した方にはぴったりだと思います。

名無し指揮官

このゲームを始めようと思う指揮官へ

私はこのドールズフロントラインを始めてから1年と2ヶ月ほどやっていますがこれほどやり込んだのはこのゲームぐらいです。とても魅力的で素晴らしいゲームだと思います。

ゲーム面では、他のゲームだと強いキャラをゲットするため課金してガチャを回すなどありますがドルフロは課金する必要はありません。
ドルフロはガチャではなく主に製造という方法でキャラを入手します。
後方支援というものを行い人力、弾薬、配給、部品という4種類のアイテムによりキャラを手に入れます。
そのため課金をする必要はあまりないのです。
また、人権キャラというものも少なからずこのゲームにおいても存在します。
少し経つと特定のキャラ達でないと難しいステージもあります。
ですが、それらがないと本当にクリアできないというものは一切ありません。
ただ、一部課金すれば色んな恩恵があり少しは楽だと思います。
ですがほぼ無課金で楽しめます。

そして、このドールズフロントラインの一番の魅力的なものであるストーリーについて。
簡単に説明すると、このゲームの主人公であるM4A1は鉄血という敵達に追って捕まってしまい、彼女を逃がすため仲間であるM16、AR-15、 M4SOPMODIIと別れてしまいました。その後、指揮官のあなたがM4A1見つけ鉄血を壊滅させにゆく…。というストーリーになります。
ネタバレになるのであまり言いませんが結構な鬱展開がどんどん来ます。
しかし、それでも惹かれてしまう物語がこのゲームの魅力なのではないかと思います。

最後にこのゲームを進める場合攻略サイトか公式のYoutubeを見ることを強くお勧めします。
最初は難しいことが多く投げ出してしまうかもしれませんがそれを乗り越えるととてもハマるゲームです。

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