スクリーンショット

説明

"あらゆる記録が残っていないほどの遥か昔、「人類」は神々を騙し、その力を悪用しました。
強大で、無色透明な「神の力」に「人の悪意」が混ざり、「黒霧」を生み出しました。
黒霧は人類が扱うには強大すぎて、結果、その力は暴走し、人類と、その大地を汚染しました。
神々は愚かな人類を見捨て、天罰を下しました。"
神々に見放されてしまった人類は、あらゆる加護を失い、闇の時代へと突入します。
"神の恩恵を失った人類は脆く、脆弱で、愚かにも互いに争いをはじめ、滅亡は避けられないと
思われていました。"


そんな時、ある7人の人間が立ち上がった。7人は「賢人」と呼ばれる特別な人間でした。
賢人達は自分たちが犯した罪を償うべく、神々に自分たちに試練を与えるよう申し出ました。
紅を司る神と、蒼を司る神はその声に応え、賢人に試練を与えました。
その試練は過酷を極め、特別である賢人ですら達成不可能でした。

賢人が倒れかけたその時、ある神が救いの手を差し伸べました。
その神の名は「メリクリウス」。神罰を執行する権限を持つ、強力な神でした。
メリクリウスは賢人達に言いました。「贖罪のための時を与える」と。

賢人達のリーダーである「アイザック」はメリクリウスに感謝を述べ、こう誓いました。

「二度と神の力…「デュナミスの力」は使わない。我らが命を賭して、封印する」

賢人達は自らと共に「デュナミスの力」を封印した。
その瞬間、地上から一切のデュナミスの力と、その知識は失われた。

メリクリウスは、賢人達の決意に免じ、人類を許しました。

それを見ていたこの世界の創造神「テルス」は、地上に一つの奇跡を起こしました。

テルスは汚染され、死の大地となった地に降り立つと、軽く指を鳴らしました。
その瞬間に、死の大地は生命溢れる大地へと生まれ変わります。
"さらにテルスはその地に「エルティン」と呼ばれる神器を設置し、大地を聖なる気で
満たすようにしました。"

再び神々の祝福を得ることが出来た人類は、ゆっくりと繁栄してきました。

それから数百年の間に、人類は愚かにも「エルティン」の力を自らの欲のために利用し始めました。
人類はエルティンの力を無駄に消費しながら、栄華の歴史を築きます。
人類の欲は深く、エルティンの生成する力以上の効率を求めるようになり、
"一部の人間がテルスの恩恵を受ける南の地を離れ、北方のにある極寒の地を
開拓しに出発しました。"

そこで人類は、手にしてはならない力を再び手に入れます。

人類は、厚い氷を掘り進め、ある鉱石を発掘しました。
鉱石の名は「蛍石鉱」。それは、神の力「デュナミス」を扱うための触媒となる鉱石でした。
デュナミスに関する知識は賢人達により封印されており、蛍石鉱は単なる鉱石となると
思われていました。
"しかし、賢しくも人類は自らの知恵を以て、当時ほどの力は発揮できないものの、
新たにデュナミスの力を扱うところにまで至りました。"
その力を使い、北方に自分たちの文化圏を築きます。

テルスの教えを信じる南方人と、禁忌を犯した北方人。
双方が衝突するには、さほど時間は必要ありませんでした。

大陸歴675年。北方と南方によるハイラント戦争が勃発。
共に持つ強力な力がぶつかり合い、双方にとてつもない被害がもたらされます。
互いを削り合う消耗戦は数年間続きました。
いずれかが滅びるまで続くと思われたこの戦争は、意外な形で決着を迎えます。

「ハイラント十三騎士団」が双方の仲介に入ることで、その矛は収められる事になりました。

これにより、人類は再び、束の間の平和を手に入れます。

"あまりに多くのものを奪いすぎたハイラント戦争。
それは平和という時間の中でも、生まれてしまった「心の闇」を晴らすに至りませんでした。"

"そして、それが爆発する日がきます。
きっかけは些細なことでした。しかしそれが引き金となり、第二次ハイラント戦争へ発展。
人類は再び泥沼の戦争を始めてしまいました。"


大陸歴897年。南北のいざこざが続く中、「ストルトス」と呼ばれる冒険者達が台頭する時代となりました。
「アイン」と「リーフェ」。後の世界を変える二人が作った小さなチームから、物語は始まる。

評価とレビュー

3.5/5
89件の評価

89件の評価

かやががかやそわなやばかよかや

微妙

ロードが遅い、オートが馬鹿、スキップは一日十回、育成が困難、戦闘で演出offがないのでいちいち見せられる。
以上の問題が無ければまぁまぁなゲームと言える。
ロードが遅いのはいちいちサーバーからデータを引っ張り出しているのなら通信料がDMMのゲーム並みに多くなるので改善して頂きたい。
オートの戦闘が馬鹿すぎて手動じゃ無いと進めない部分があるのでもっと行動を改善して貰いたい。
一度クリアしたステージは一日に十回のみ無料でそれ以上は石割りが必要だが単価が高い。
育成は三十以上から急に上がらなくなり早く育成したいと推奨45レベルに挑まないといけないというおかしなことになっている。
初めて3日で面倒と感じるようになったので快適に遊べるように改善して頂きたい。

あなやなかはやわたに

もっさり

ゲームは普通。プリコネ的な良くあるやつ。
戦闘そのものは速いがウザい長いスキル演出をいちいちタップせんとスキップできんの?テンポ悪ぅ。
ガチャは知らん回してない。

Furoneru

アップデートがあれば良くなりそう

ゲーム自体は悪くないのだが悪い点が目立つ為現状はサービス継続は難しそう。

・AIの改善
1ターン目に回復使う程度のAIの頭の悪さ
AIというよりボタン連打してるレベルに等しい

・演出のOFF
長い技の演出を毎回見せられるため周回速度のテンポが悪い、手動ならスキップできるが自動の意味がない

・戦闘スキップの緩和
一日10回までという謎制限
無制限にするか、最大数を上げる、回復を容易にするなどしてほしい

目立つところで以上の3点
とりあえず戦闘スキップさえ改善されればたまに行う戦闘は手動でもいいし演出のスキップも気にならない。

現状はスタミナダダあまりの状況で、スキップ10回、一戦闘が長い、オート周回なしの為
スタミナを使い切るだけでも拷問に等しい拘束を強いられる

早めに手を打たないと一月もすれば過疎状態で半年後にはサービスが終わりそう

情報

販売元
FUNYOURS JAPAN CO.,LTD
サイズ
800.2MB
カテゴリ
ゲーム
互換性

iOS 8.0以降が必要です。iPhone 5S、iPhone 6、iPhone 6 Plus、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone SE(第1世代)、iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone X、iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XR、iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max、iPhone SE(第2世代)、iPad Air、iPad Air Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad mini 2、iPad mini 2 Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad Air 2、iPad Air 2 Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad mini 3、iPad mini 3 Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad mini 4、iPad mini 4 Wi‑Fi + Cellularモデル、12.9インチiPad Pro、12.9インチiPad Pro Wi‑Fi + Cellularモデル、9.7インチiPad Pro、9.7インチiPad Pro Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad(第5世代)、iPad(第5世代)Wi‑Fi + Cellularモデル、12.9インチiPad Pro(第2世代)、12.9インチiPad Pro(第2世代)Wi‑Fi + Cellularモデル、10.5インチiPad Pro、10.5インチiPad Pro Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad(第6世代)、iPad Wi‑Fi + Cellularモデル(第6世代)、11インチiPad Pro、11インチiPad Pro Wi‑Fi + Cellularモデル、12.9インチiPad Pro(第3世代)、12.9インチiPad Pro(第3世代)Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad mini(第5世代)、iPad mini(第5世代)Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad Air(第3世代)、iPad Air(第3世代)Wi‑Fi + Cellularモデル、iPad(第7世代)、iPad(第7世代)Wi‑Fi + Cellularモデル、11インチiPad Pro(第2世代)、11インチiPad Pro(第2世代)Wi‑Fi + Cellularモデル、12.9インチiPad Pro(第4世代)、12.9インチiPad Pro(第4世代)Wi‑Fi + Cellularモデル、iPod touch(第6世代)、およびiPod touch(第7世代)に対応。

言語

英語

年齢
12+
まれ/軽度なアニメまたはファンタジーバイオレンス
まれ/軽度な擬似ギャンブル
Copyright
価格
無料
App内課金有り
  1. リリース記念セットA ¥120
  2. リリース記念セットE ¥4,900
  3. リリース記念セットD ¥3,300

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。