スクリーンショット

説明

どこでもディーガは、放送中の番組や録画番組、DIGAに保存した音楽・写真などを外出先でも楽しむことができるアプリケーションです。
パナソニック製のブルーレイディスクレコーダー(ディーガ)をブロードバンドルーターに接続すれば、宅内でも外出先でも、放送中の番組や録画番組、DIGAに保存した音楽・写真などを視聴することができます。

宅内と外出先で以下の機能を利用できます。
・放送中の番組、録画番組の視聴
・番組表での視聴、録画予約
・写真・音楽の再生
・写真・動画のアップロード
※一部の機種は音楽/写真の機能は非対応です。

どこでもディーガの対応機器(別売)
・2013年秋以降発売のパナソニック製ブルーレイディスクレコーダー(ディーガ)

対応機種や対応機能の詳細についてはどこでもディーガのサポートサイトをご覧ください。

新機能

バージョン 3.1.0

新たに機能を拡張しました。

・テレビでみる機能の拡張
・シーン一覧機能の改善
・不具合修正

評価とレビュー

4.5/5
1万件の評価

1万件の評価

あたのぬあたや

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らわやまななやなにまゆなな

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Folth

実用に耐えない

改善点を示してやるから、アプリ開発者は確と読むべし。

・再生中に映像が何度も途切れる
DIGA本体を無線LAN接続にしている事を差し引いても、宅内での環境なら高画質が当然だと言わんばかりのお粗末設計。
画質より、ストレスなく番組を見たいというささやかな要望も叶えられない。
画質は設定出来る最低の2Mbps、宅内WiFi強度は最大、バッファは大きい設定でも、わずか10秒程度しか連続視聴出来ない。
いや、そもそもバッファリングを行うタイミングが何故常時でなく、バッファデータを再生し終わったタイミング「だけ」なのか。
どこの世界に、こんな「カクカク動画」を再生する仕様の動画再生ソフトが有ると言うのか。
それに、無線LAN接続が低速である事など常識であるにもかかわらず、画質が6Mbpsと2Mbpsの2種類しか選べない(本体の通信速度を全く考慮に入れていない)仕様にするのは、プログラマとしてどうよ。

・データ読み込みの度に画面中央へ陣取る邪魔な文字列
アプリと機器との間で今何を通信しているのかをユーザーが知りたいと思っているらしい、まさに「余計なお世話」機能。
通信に問題がある場合には、その旨を表示して完全に再生を止めれば良いだけなのに。
単なるバッファリングログを画面中央に表示して映像を汚すなど、映像再生アプリとして本末転倒もいいところである。

・バッファリング後に一々コントローラを表示する意味不明な動作
バッファリングが終われば再生を継続するのは当然であるが、何故この時に画面タップと同じ動作が入っているのか。
バグなら即座に改修せよ。
バグでないなら仕様がバグってるから直ぐに正せ。

現状では、DIGA本体の持つ力を数パーセントも引き出せていない。

情報

販売元
Panasonic Corporation
サイズ
65.3MB
互換性

iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語

年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© Panasonic Corporation 2017
価格
無料

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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