スクリーンショット

説明

土をたがやし、苗木をうえると、ひとが実るので収穫し、"なにか"とたたかわせます。

"なにか"を倒すと、"なにかのかけら"を奪い取ることができ、"なにか"の記憶に触れることができます。

前作"ひとほろぼし"からとても長い時間がたった世界が舞台になります。


・操作方法
たがやしパートでは、示された方向に指をスライドします。
たたかいパートでは、操作する必要はありません。ひとと"なにか"のたたかいを眺め、どちらかを応援してください。
たたかいはスキップすることができます。

新機能

バージョン 1.6.3

・アプリ内課金周りの不具合を修正。
・有料アイテムの復元機能を実行するボタン「りすとあ」を「ふくげん」に名称変更。
・有料アイテムが反映されない方はアップデート後「ふくげん」を実行していただけますと幸いです。

評価とレビュー

4.0/5
202件の評価

202件の評価

webbingstudio

ゲームというより絵本。精神力が試される

「ひとりぼっち惑星」から続けて遊ぶ人が多いと思いますが、以下の人にはお勧めしません。辛いだけです。
・手応えのあるゲームが好きな人
・精神疾患の治療中の人
・よくある話が嫌いな人
・意図せず出る広告が嫌いな人
ゲームの難易度は低く、どんなに下手でも時間をかければ必ず「なにか」を殺せます。
本番は「なにか」の記憶に触れたときからです。続きが気になるのに、続きを知るには「なにか」と「人」に残酷な殺し合いをさせなくてはなりません。しかも「もう一度たがやす」という無慈悲な広告も誘惑してきます。
リアリティのないデザインに加え「たがやし」から「しゅうかく」までの操作がリズムゲー風味なので「人を狩り出している」ということを忘れかけます。そんな自分に気付いたときが死ぬほど辛いです。
つまりはひどいのですが、「ひどい絵本」としての完成度はすばらしいと思います。

なしたはとはたへにさ

私はゲームとして好き

このゲーム世界観とかが高評価みたいですが、
私は操作性が気に入りましたw
たがやすから3連続で制限時間以内に正しい方向にフリックしていく、というものですが1度目は上と右しかないのが、
2回目上と左右、3回目は4方向全部と難易度が上がっていきます。
単純でテンポのいい操作性のゲームが好きな方は、そのハゲ治療できますあたりもオススメかな?
世界観や音楽でこのアプリが気に入っているという方には断じてオススメしませんがw

🏝🏝🏝

連作で

シリーズ化されてて他のアプリと合わせると世界観を楽しめるので凄く好きです。

凄く勝手な偏見と独断だけど、
ゲームに操作性を求める人は向いてないだろうな。童話など物語や小説を読む人は好きそうだなと感じました。

相手を倒せば相手の記憶を拾うことが出来るけど、更に記憶が知りたいならまた相手を倒さなきゃいけない。倒すのに使うのは戦うためだけに "たがやして" 育てた人なのは、なんだか皮肉に思えて怖さも感じました。

情報

販売元
tokoronyori inc.
サイズ
56.8MB
カテゴリ
ゲーム
互換性

iOS 6.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

英語

年齢
以下の理由により年齢制限指定12+となっています。
頻繁/極度なアニメまたはファンタジーバイオレンス
まれ/軽度なホラーまたは恐怖に関するテーマ
まれ/軽度なアルコール、タバコ、ドラッグの使用または言及
Copyright
© Shogo Senouchi
価格
無料
App内課金有り
  1. えいきゅう きかん ¥240

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

このデベロッパのその他のApp

他のおすすめ