ノンフィールドRPG - イブニングパークと子供達の階‪差‬ 9+

ノンフィールドをさ迷う戦闘RPG

Kazuyoshi Izumi

iPad対応

    • 4.7 • 96件の評価
    • 無料

スクリーンショット

説明

ノンフィールドダンジョンをさ迷う戦闘RPG

ゲームプレーのデータ(Lvやステータス、HN等)がサーバー上に送信され、ランキング等のゲーム上で共有されます。

アンディーメンテ作品

新機能

バージョン 11.4

小さなバグを修正しました

評価とレビュー

4.7/5
96件の評価

96件の評価

りとふぇば

途中までプレイしてみての感想

一度書き込みをしましたが、内容を全改訂して再投稿します。

差し替えの理由は、最初の書き込みがゲーム開始当初のもので、テンションにあかせて勢い任せで行ってしまったため、再読したとき自分でもイマイチ理解できない内容になっていたからです。

以下、刷新の書き込みです。



※ ※ ※



このゲームは、所謂「ローグライクRPG」ジャンルの作品ですね。

ただ、巷にあふれているようなタイプでも、シレンやトルネコのようなものでもありません。

好悪わかれると思いますが、非常に独創的でユニークなスタイルです。

アンディーメンテファンには琴線に触れてくるゲームだと思います。

アンディーメンテのゲームといえば、これまでWindows環境でしかプレイできなかったため、本作の登場で快哉を叫んだ人も多いかと。

かく言う自分もその一人です。



敵キャラ名やアイテム名、台詞などに散りばめられた超個性にセンスを感じさせます。

メルヘン、シニカル、ニヒル、不思議、若干の猥雑(というかお下劣さ)が闇鍋状態でごちゃ混ぜになっていて、一筋縄にはいきません。

ただ、アンディーメンテといえばシェイクスピアと言えるくらい、これまでの作品には彼の戯曲からの言葉が多く引用されていましたが、本作ではほとんど見当たらなく、です。個人的には残念で寂しいポイントです。



ゲームシステムはかなりシビアめで、かつ運ゲー的側面もあるため、昨今のヌルゲー世代には"理不尽"と揶揄されてしまうかも。

昔のゲーム、特に金字塔的傑作として名高い最初期のウィズやローモナなんかはもっと凶悪でありながら、みんなそこを大いに楽しんだものなのですが。

死んでアイテムや装備、キャラがロストしないだけでも、とても恩情的だと感じる自分はロートルなのでしょうか苦笑



課金要素や広告など一切なく、その手に食傷気味だった向きには嬉しい限りです。

(代わりに、アンディーメンテHPで"応援募金"ができるようです)

サウンドもグラフィックも(よく言えば)前衛的で、他メーカーのゲーム群のようにはそこで勝負してはいないようなので、純粋に内容に没頭できます。

細かな不具合?らしきものも散見されますが、それもゲームの妙味として楽しめますね。

器の大きな人種にぜひともプレイしてもらいたいゲームです笑



この作品をプレイして、あらためて強く念じたこと。

「スターダンス」「ライヂング☆スター」「アールエス」といった過去の名作たちを、Android/iOS環境で遊べるよう、リメイクしてほしいなぁ・・・。

小木おぎか

これぞ天下のアンディーメンテ

フリゲ創成期の大御所の新作をスマホでプレイできる日が来ようとは!世界観はまさにアンディーメンテらしさそのままに、最適なゲームバランスと美しい音楽、やり込めばやりこむほど出てくるギミック。流行のゲームと比べると一見する派手さはないものの、スルメの如く噛めば噛むほど味が出るこの感覚が最高。無駄な広告も全く出さないというポリシーもさすがじすさん。今後も新作出るのかな。個人的には過去の名作のiPhoneリバイバル期待してます。

ATS@

劇的な面白さは無い

ダンジョンに潜り、指定された距離を進む。
最初のダンジョンで距離は50。

1歩進むと、1つ腹が減る。
ダンジョンには敵も出てきて、攻撃を仕掛けるとこれまたお腹が1減る。

お腹は最初最大100で、100歩進んだら腹ペコでHPが減っていく。
お腹が減るにつれて攻撃力も下がる。

だからお腹は常に満たしておきたい。
これはすごく大事なこと。

でも、お腹を膨らませるためのアイテムを常にキープするのは難しい。

何せ、アイテムの種類は豊富にあるくせに、最初は3種類しか持てないから。
1種類ごとに99個まで持てるけど、そんなに溜めることができるようになるのは、アイテムを持てる数が増えて、お金に自由ができてから。

だから初めのうちは、お腹を0にしないことだけ意識すればいい。

また、お店では色々なアイテムが買える。
・アイテムを持つ上限を増やす袋
・移動力を増やすシューズや靴
・ダンジョンで拾えるお金を増やす採掘道具
この辺りがおすすめ。

最終的には全部買うから、お金が貯まってきたら好きに買えばいい。

ダンジョンを歩いていると、たまにヒントが出るからよく読むこと。

ダンジョンはまず3周。
4週目からボス玉っていうアイテムが拾えるから、それを拾うとボスが出てくるよ。

鍵が落ちていたら必ず拾おう。
宝箱が出ても鍵がないと開けられないから。
鍵が無くても宝箱は出てくるけどね。

ちなみに敵に殺されてもデメリットはない。
むしろ、たくさん死ぬといいことあるかも。
無理に死ぬ必要は無いけど。

■やり込みについて
ダンジョンブックは無理して買わない方がいい。
買うとダンジョンで拾える固有アイテムが分かるようになるんだけど、きっと多くの人はこんなに取れてないんだと絶望する。
やり込み欲が多少ある人は特に。

1つのダンジョンを100週したって集め切れない。
どれだけ進んで、どれだけ腹をすかせればいいんだ。
お金は貯まらないし、アイテム全然出ないし、金の鍵を取り損ねるし、秘宝ってなんだよ、見たことないよ。
きっと解放条件があるんだろうけど、そこまで進んでいない。

やり込み欲が半端ない人は、時間がスポイルされるでしょうね。

■ステータスと技について
・物理攻撃を強くしたいなら攻撃
・魔法を強くしたいなら知力
・物理ダメージを減らしたいなら防御
・魔法ダメージを減らしたいなら精神

ちなみに精神は、バフや回復も強化できる。
バフは重ねがけできるのもある。
バフはかなり重要。他のダンジョンにも持ち越せるから。
デバフはそんなに要らない。敵は倒したらそれまでだし、ボスに効かないデバフもある。

回避と命中はそんなに重要ではない。
「分身」して「精神統一」しろ。
そういう技がある。

技はレベルアップ時に覚えられることがある。
覚えられないことの方が多い。
覚えられる時は候補3つの中から選択する。
選択時にわかるのは技の名前だけ。
どんな技かは取ってみないと分からない。

ゲーム作者の独特な名付けに慣れるしか無い。
「でぽいん」ってなんだよ。
プレイヤーにもう少し歩み寄ってほしい。

■最後に
レベル20くらいまでやってみて、
そこで気に食わないステータスと技構成になっていたらアンインストールするといい。
私は5回くらいアンインストールしてる。

Appのプライバシー

デベロッパである"Kazuyoshi Izumi"は、Appのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、デベロッパプライバシーポリシーを参照してください。

ユーザのトラッキングに使用されるデータ

次のデータは、他社のAppやWebサイト間でユーザをトラッキングする目的で使用される場合があります:

  • 位置情報
  • ID
  • 使用状況データ
  • 診断

ユーザに関連付けられたデータ

次のデータは収集され、ユーザの識別情報に関連付けられる場合があります:

  • 位置情報
  • ID
  • 使用状況データ
  • 診断

プライバシー慣行は、ご利用の機能やお客様の年齢などに応じて異なる場合があります。詳しい情報

このデベロッパのその他のApp

ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム

他のおすすめ

ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム