ウォッチ用タイドグラフ - SurfTideWatch
ウォッチにお気に入りのタイドグラフを表示
無料 · iPhoneに対応しています。macOSでは検証されていません。
「SurfTideWatch」はAppleWatchでタイドグラフを表示するアプリです。
世界中の約10,000ヶ所のタイドポイントから利用するポイントをiPhoneで選択しAppleWatchと同期します。
タイドポイントはマップから選択できます。またポイント名称も分かりやすいように変更できます。
AppleWatchでは、最大5ヶ所のポイントを保存できます。
保存できるタイドデータは2週間分ですが適時iPhoneから更新可能です。
タイドデータはグラフィカルに表示し、日の出、日の入り、満潮、干潮などの天文イベントも確認することができます。
Watchのコンプリケーションにも対応しています。一部のコンプリケーションでは次のタイドイベント情報も表示できます。
以下簡単なiPhoneでのタイドデータ作成方法です。
詳細は、アプリの「設定」から「ヘルプ&サポート」を参照して下さい。
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1, メイン画面右下の「+」ボタンをタップします
2, どのエリアのタイドポイントをマップに表示するか選択します
以下の7つのエリアから選択できます
・米国東海岸(メイン州からバージニア州)
・米国東海岸(ノースカロライナからフロリダキーズまで)
・米国湾岸(東から西)
・米国西海岸(北から南)
・米国以外の北部の場所(日本を除く)
・隣接する米国以外の南部の場所
・日本および近くの場所
選択が終わるとマップ画面になります
(初回は処理に少し時間がかかります)
3, マップに表示したピンをタップして登録する場所を選択します
密集しているポイントはクラスタリングされます
クラスタリングはマップをズームしていくと解除されます
場所は複数選択できます
4, マップ右上の「+」ナビゲーションボタンをタップしメイン画面に戻ります
5, 画面中程右の「全て更新」をタップしてタイドデータを取得します
これは少し時間がかかります
ここまでで、タイドデータの準備は完了です。
最後に、AppleWatchにデータを送信します。
AppleWatchが接続状態なら画面上部中央の「≪」をタップで同期します。
AppleWatchと接続していないなら「iCloudへ保存」をタップします。この場合、AppleWatchがオンラインになったタイミングで自動的に同期します。
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注意:
このアプリはAppleWatchでタイドグラフを表示するためのアプリです。iPhone単体ではタイドを表示できません。
v1.0.6 よりタイドグラフに潮回りの表記(大潮や小潮等)を追加しました。日本以外の地域の場合は簡易計算した月齢に基づき表示しているため希にズレることがあります。詳細はアプリの設定から「ヘルプ&サポート」を参照して下さい。
このアプリはサーフィンや釣り等のマリンスポーツで利用できますが航海用としては利用しないで下さい。
iCloudを利用するには、iPhoneでiCloudにログインしている必要があります。
気象情報サーバーへの負荷を軽減しました。
デベロッパである“Mitsuhiro Shirai”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。
ユーザのトラッキングに使用されるデータ
次のデータは、他社のアプリやWebサイト間でユーザをトラッキングする目的で使用される場合があります。
- ID
ユーザに関連付けられないデータ
次のデータは収集される場合がありますが、ユーザの識別情報には関連付けられません。
- ID
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- Mitsuhiro Shirai
- サイズ
- 28.5 MB
- カテゴリ
- スポーツ
- 互換性
iOS 13.2以降が必要です。
- iPhone
iOS 13.2以降が必要です。 - iPod touch
iOS 13.2以降が必要です。 - Mac
macOS 11.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。 - Apple Vision
visionOS 1.0以降が必要です。 - Apple Watch
watchOS 6.0以降が必要です。
- iPhone
- 言語
- 日本語と英語
- 年齢制限
4+
- 4+
- 著作権
- © JJworkshop.
