スクリーンショット

説明

正気度(SAN)を守りながら深きを目指す!名状しがたきホラーテイストのローグライクTRPG!

『あなた』は夢を見ていた。そこは深き闇の中。目の前には階段。
あなたは本能で悟った。ここは〈人の意識が来て良い場所ではない〉と。
ダイスの目とカードの引きが運命を分ける!名状しがたいテキストRPG爆誕!

襲いかかる狂気的な悪夢イベント。スキルを編み出して、資金を集めて武器を買い、モンスターを倒しながら深きを目指せ!きっと終わらぬ闇はないはず!

HPが無くなるとゲームオーバーです。
同時にSanity(正気度)が0になっても実質ゲームオーバーです。
うまくやりくりしながらより深きを目指して下さい。

このゲームは「ひとりでもTRPGができたなら」を目指したテキストRPGです。とにかくTRPG好きやボードゲーム好きが楽しんでもらえるように考えて作っています。こうしたらもっと良くなるのではとか、こういう題材おもしろそうじゃないみたいなアイディアがあれば、教えてもらえると幸いです。

なお、本作の戦闘システムは名作Slay the Spireにインスパイアされたものです。クリエイターさんに敬意を込めて:)

Twitter: @TenYuApp

新機能

バージョン 1.56

内部APIの更新
一部グラフィックの差し替え

評価とレビュー

4.8/5
1.1万件の評価

1.1万件の評価

ga@kpjtwd

最高!

地下140F到達記念にレビュー書いてみる。

グンマからのファンです。前作同様、こつこつと積み上げながら少しずつ進むしかないストイックなところがとても気に入っています。
昔懐かしいクラシックなwiz系のゲームを思い出させるグラフィックに、クトゥルフに寄せたテキストが大好きです。

たくさんの有用なレビューがすでに諸先輩方によって書かれているので、あえて私からそれ以上書けるものはないかな?

皆さんの言う通り、弓ゲーだなと。敏捷と体力と精神上げて、いい弓を引き継ぎながら、プリザーブ待ちしてプレイするのが基本になりますね。
無駄なカードはなるべく取らず、必要に応じて、フェイント、策略、暗殺、回復系を取りながら、お金を貯めて武器と防具を揃える…
逆に言うと、プレイヤーがやれることはそれだけしかない。もうちょっとゲームバランスの調整が必要かと感じます。特には酒場でのスキル忘却の値段が高すぎて…ただでさえお金たくさん必要なのに、50刻みで値段アップはキツすぎます。
あと同種のカードはプレイヤー側で重ねて効果アップできたらなー、と思います。

それと個人的な要望として、今後、職業が欲しいなっと思います。クトゥルフに似合うディレッタントや学者など、職業によって武器防具倍率が違えばもっと長く遊べますし、死にスキルを活かす状況なども発生しうることになるなら、カードの取捨選択に幅が出てもっと楽しくなると思います。
今のところは、運の要素が強すぎて、たまに心が折れるので…。

いや、それでも暇さえあればやっちゃう程度にはガンハマりしてますので、まだまだやりますし、応援しています!
最高のゲームをありがとうございます!

どーたさを

満点を付けようと思ってたのに…

100Fまでは雰囲気味わいながら進めばいいんじゃないかな

このゲームの100F以降の話ですが、強い武器を強化して持ち込めば、雑に200Fまでは進めます。
そこからは敵のHPと攻撃力のインフレが凄まじく、何とか手持ちのカードでやりくりするうちに、敗北するパターンというものが見えてきます。
要するに、デッキ事故です。敵の行動パターンがどうであれ、必ず完封できるデッキ以外は運が悪いだけでワンパン落ちします。逆に言えば、必ず事故らない組み方をしないと、どこかで運ゲーになるわけです。

敵の攻撃を素で受ける選択肢は300Fくらいからは有り得ません。この辺りからは、自分のHPの3倍くらいの攻撃力で殴ってきます。つまり、どんだけドローが悪くても手札で必ず対応できるようにしないと進めない。そうなると、性能が極端に高い防具とドロー強化カードと戦略以外を合わせて5枚以上デッキに入れたら死ぬわけですよ。初期手札は最大5枚、そこで敵を1ターンで倒すか、その手札で敵の攻撃を処理しきれないと死ぬんですから。

で、それらに対処するためには戦略を複数枚入れて武器は1個防具無し、プリザーブでENG貯めてall武器で殴る、とやるとかなり進めるんですが、500Fを超えると、ゴールドを全部注ぎ込んでも火力が足りなくなります。それでも完封できるから負けは無いんですが、問題は66、166、266Fなどにいる種類のボスの仕様です。
数数の少ないピーキーなデッキ殺しのために、窒息というカードを強制的に引かされます。デッキが一巡すると山札に7枚入れられます。捨てられません。しかし敵の攻撃は一撃でこちらを葬り去ります。じゃあどうするか。ドローした窒息以外の手札でどうにかするしかない。こうなると、敵の攻撃に対処できるカードとドローカード以外は入れられないわけですよデッキに。しかしこれの対策としては、1ターンで倒すか、デッキの最大枚数を増やして、手札のうちの窒息の枚数が増えるのを防ぐしかない。でも戦略ばかり引けるわけでもない。あとはフクロウしか選択肢無い。破棄だと続かないからね。火力足りないし。何度も言うけど、それ以外のカードを入れるならその3倍くらいの数の戦略とフクロウが無いと死ぬわけよ。フクロウばかりでもダメだし。ENGは有限だからね。

てことで戦略の引きがべらぼうに良くない限りこの作戦は無理。でも10000F行ってる人もいるから何か考えるか。となると格闘による1ターンキル。雑魚は余裕。でもこれも窒息に阻まれる。とにかくジャブの枚数が圧倒的に足りない。

ここまで考えるのは楽しかったけど、どうにも分からないからギブアップ、上手い人の動画見て勉強しようとしたら…

動画の中ではカードの仕様が全然違う。10000Fまで進むの余裕だから下方しまくった後でした。ボスも全然仕様違ったし…

なんだよこれガバすぎただけじゃねーか。穴を塞いで進めなくしただけじゃねーか。ほんとガッカリだわ。敵の攻撃力がインフレしていく以上、窒息の対策はデッキ枚数を増やすしかないのに、デッキ枚数を増やすと雑魚戦でのデッキ事故率が上がる、もしくはキーカードを引きまくる豪運頼みにしかならない。ほんとガッカリだわ。本当に時間を無駄にした。

ふぁずほーる

運が全て

グンマーが面白かったのでこちらもやってみましたが、なぜグンマーを作った人たちから、こんなにつまらないゲームが産まれてしまったのか理解できません。

このゲームの攻略に必要なのは、根気でも課金でも戦略でもなく、運です。リアルラックです。それ以外のものは、たいした役に立ちません。運が全てです。

このゲーム、戦闘はカードゲームです。戦闘が始まると、デッキの中の攻撃・防御・補助カードを3〜4枚ひき、どの手札を使って何をするかを選択します。つまり、そのターンにできることは、「ランダム要素」が極めて強いということです。
一方、敵は「敵ごとに固有のパターンで行動」します。

この、自身の行動のランダムさと、敵の行動の規則性の組合せが最低最悪の体験を生み出します。
敵の攻撃が規則的であるため、1ターン目に大ダメージを与える敵は、遭遇するたびに必ず大ダメージ攻撃を与えてきます。
しかし、こちらが防御を選択できるかは完全に運次第。特に1ターン目は、デッキ内の全てのカードからランダムにカードを取り出すため、「防御カードが1枚も含まれない」ことが、頻繁に起きます。そんな戦闘が2回続けばもうゲームオーバーが確定します。
また、ターンが進むとデッキのカードが減っていき、次のターンに引けるカードも限定されていきます。つまり、敵は次のターンに高火力の攻撃にを行うとわかっていても、こちらには防御カードが一枚も残っていない、ということも頻繁に起こります。

また、敵の行動パターンには、必ず隙があるようになっています。一回休みのような動きを挟んできます。
しかし、そのターンにこちらが攻撃できるかは運です。攻撃用カードが引けず防御カードしか手札に存在しない、ということも当然のように起こります。
こうなると、こちらは相手が休んでいるのをただ見ていることしかできません。そして、防御カードを無駄遣いしてしまい、次の敵の攻撃を防ぐ手立てを失い嬲り殺されるまでがセットです。

この戦闘システム、カードの引きが完全なランダムであることから、「優秀なカードをいくら揃えても敵の行動パターンに噛み合うように引けなければ無価値」となります。カードを集めるための努力も全て無意味になります。
また、使わなかった手札は次のターンに持ち越せないため、戦闘は常に「出たとこ勝負」。全く戦略性なんてありません。

これが、33F、66F、99Fで必ず遭遇するボス戦でも、当然のように発生します。ボズで苦労してたどり着いても運の力、下手すると、「開発者が意図的仕組んだプレイヤーに不利になるようなカード配布確率の偏り」が全ての努力を水の泡はと変換してくれます。

そしてこのゲーム、この戦闘が探索の半分以上を占めます。ダイスを転がしてイベントをこなすより、はるかに多くの回数の戦闘を行いながら探索を続けることになります。また、戦闘後に手に入る金とカード追加が、キャラクター強化の中心に据えられています。

その肝心の戦闘がこんな感じ。このゲームに面白いところは存在しません。
戦闘の勝敗を決めるのはランダム性なので、課金してステータスを強化してもムダ。多少、有利に進む程度で、結局はランダム性に振り回されて、低層回で死ぬことも珍しいことではありません。

こんなストレス溢れる戦闘を繰り返しながら、探索の最中に差し込まれる大量の広告。

もう、グンマー探索の楽しかった思い出も、全て作者へのヘイトに変換してしまった、存在してはいけない冒涜的なこのゲーム。
それを生み出して罪を償いながら、残りの人生を過ごしてもらいたいですね。

Appのプライバシー

デベロッパである"RandomWalker"は、プライバシー慣行およびデータの取り扱いについての詳細をAppleに示していません。詳しくは、デベロッパプライバシーポリシーを参照してください。

詳細が提供されていません

デベロッパは、次のAppアップデートを提出するときに、プライバシーの詳細を提供する必要があります。

サポート

  • Game Center

    友達にチャレンジして、ランクや達成項目をチェックできます。

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

このデベロッパのその他のApp

他のおすすめ