スクリーンショット

説明

Siriショートカットを使えば、1回タップするかSiriに一言伝えるだけで、Appでの作業をすばやく実行できます。“ショートカット” Appでは、よく使うAppの複数の操作をまとめた独自のショートカットを作成できます。ギャラリーに用意されたサンプルを使ってみることも、ドラッグ&ドロップでショートカットを独自に作ることもできます。 

“ショートカット”には300種類以上のアクションを用意。連絡先、カレンダー、マップ、ミュージック、写真、カメラ、リマインダー、Safari、ヘルスケアなど、普段よく使う多数のAppのほか、Siriショートカットに対応したすべてのAppで機能します。 

たとえば、以下のショートカットを作成できます:
* Siriに一言伝えるだけで、自宅までの経路を調べ、家族に帰宅時刻をメールで伝えて、ニュースを読み上げてもらう
* 大切な人に電話するためのアイコンをホーム画面に追加する
* アニメーションGIFを作る
* 共有シートでSafariやその他のAppからPDFを作成する
* 1回のタップで近くにあるカフェまでの経路を調べる
* 今聴いている曲をツイートする
* Webページ内のすべてのイメージを取得する
* 直前に撮ったスクリーンショットを含むメッセージを送信する
* ほかにもまだまだあります!

作成したショートカットは、“今日”ウィジェットから実行することも、検索して実行することも、Siriに頼んで実行してもらうこともできます。さらに、よく使うショートカットをAppアイコンとしてホーム画面に追加することもできます。 

“ショートカット”を活用して、iPhoneやiPadでよく行う作業をどんどん自動化しましょう。

新機能

バージョン 2.2.2

バグ修正および改善

評価とレビュー

3.6/5
1,384件の評価

1,384件の評価

Maechira

『イメージを変換』の画質

何役もこなすこのアプリがあるだけで、デバイスが使いやすくなりました。
多少難易度の高さは感じますが、完全無料のアプリとしては高機能に思います。

個人的に1つ要望があります。

私は『イメージを変換』のコマンドをよく利用します。
しかしこのコマンドを使って画像のファイル形式を変えると、画質が半分近くまで落ちてしまいます。jpeg形式に変換する際解像度を最高に設定しても、この点は変わりません。

Apple社純正のアプリということで、期待も大きいと思われます。改良をお待ちしています。

桃山田

日本語化の弊害

Workflowからショートカットになり、条件文も多言語化されました。しかし「種類を取得する」で返された値も多言語対応されてしまったため、例えば画像ファイルなら英語環境だと「Image」、日本語環境だと「イメージ」、簡体中文なら「图像」と返されます。このせいで動かなくなるスクリプトが増えました。値を英語で指定することで全言語に対応するようになればいいのですが、現状各言語ごとの値を指定しないといけず、分岐条件が肥大化します。改善を望みます。

うさみそ

便利。

色々便利に使っていましたが、アプリのアップデートからでしょうか。フラッシュライトを使おうとすると
WFACE errorDomainエラー2102
で実行できません。12.0.1です。

また、Siriに頼んで起動しても場合によってはショートカットアプリまでも立ち上がってしまうので、そこもなんとなく気になります。スマートじゃない印象。仕方ないのかもしれませんが…。
ただ、色々便利にはなりましたし、設定するのも試行錯誤が楽しくて好きなアプリです。

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サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

ストーリー

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