スクリーンショット

説明

◆シナリオ◆
・全編3Dグラフィックで描かれるドラマチックストーリー。
・本作では主人公であるポポロクロイス王国の王子ピエトロとビルカ村の祈り人ザマドの物語が交差して描かれ、やがてひとつの大きなうねりとなっていきます。
・『ブレイブ』と呼ばれるキャラクターごとに用意されたショートストーリーでは、表舞台では語られる事のない過去のエピソードや胸に秘めた様々な想いを紐解いていきます。

《あらすじ》
『ポポロクロイス物語Ⅱ』から3年後のお話。
ポポロクロイス王国の王子ピエトロと森の魔女ナルシアは妖精王メディアに呼び出され、使命を託されます。それは連絡がつかなくなったネクロシア大陸の妖精王エイルの安否を確かめて来て欲しいというものでした。
しかし時を同じくして各地のモンスターが活発化し、やがて雪が降りはじめます。
それはピエトロたちがかつて倒した氷の魔王の復活を予感させるのでした……。

◆バトルシステム◆
・キャラクターが躍動する迫力の3Dアクティブ・レーン・バトル!
・マニュアル/オートの切り替えが可能、簡単操作でバトルが楽しめます。
・属性と陣形を意識してパーティを組むことによって戦略性が高まります。
・必殺技はフリックするだけで発動。技のレベルを上げるほど戦いを有利に運ぶことができます。

◆船団戦◆
・「船団戦」と呼ばれるチーム戦(GvG)で最大20人の仲間たちと協力し、相手チームと戦おう!
・船団の仲間たちと連携して勝利を目指そう!
・船団の攻撃力の要になるのはキャラクターが持つ「戦術」。覚醒させることで戦いを有利に運べます。
・最強の船団が決まる「ヴァルナス杯」に挑戦し、自分の船団の強さを試そう!

◆作品を彩る豪華声優陣!◆
折笠 愛/白鳥 由里/江原 正士/大塚 明夫/かない みか/根谷 美智子/杉田 智和/中村 悠一/大谷 育江/阿部 大樹/こおろぎさとみ/内田 真礼/内田 雄馬/上間 江望/日笠 陽子/三上 枝織/三木 眞一郎/二又 一成/福圓 美里/立木 文彦/吉岡 麻耶/関 俊彦/花江 夏樹/屋良 有作/酒井 広大/笹 翼/小山 剛志/小原 莉子/森 なな子/森嶋 秀太/水中 雅章/長江 里加/日岡 なつみ/林 大地/木野 日菜/早瀬 莉花/秋奈/若井 友希/山下 大毅/堂ノ脇 恭子/etc...

◆開発スタッフ◆
原作:田森 庸介
プロデュース / 原案 / 構成:山元 哲治
シナリオ:藤咲 淳一
キャラクターデザイン:川上 修司
音楽:佐橋 佳幸・石川 鉄男


(c)Yohsuke Tamori (c)SEGA

新機能

バージョン 1.7.5

軽微な不具合を修正しました。

評価とレビュー

2.4/5
357件の評価

357件の評価

露草の青

ポポロは好きです

作品としてのポポロは好きです
ずっと好きだったしファンですが

ソシャゲとしては?
生活に合わないのでほとんど出来ません

1日2回の時間指定参加の船団戦があり
敵に船員全員倒されると3分ほど攻撃出来ない時間が生まれます。
攻撃を3回入れないと参加したことにならないので、忙しい人には向かないと感じます

こちらに参加したことにより
色々配布されるアイテムがゆくゆくは
強化に繋がっていくので
プレイをまともにしたければ避けられないコンテンツ

船員が一定以上いないと
ダメな貰えない条件もあるので

しんどいです。

あなたは生きている

ポポロクロイス物語の皮を被ったなにか

今更始められる方はいないと思いますが、どうしても公に一言物申したくて評価します。

まず、開発、運営、プロデューサーに、この作品やファンへの愛や誠意はありませんでした。

これまでのシリーズや世界観を蔑ろにする様なストーリー展開やキャラ設定、ゲームシステム。原作者の方は開発当時に何かと意を唱え、危惧されたようですが、図らずも心配された通りになったようです。

サービス開始から多くの古参ファンが離れ、治安は悪化し、半年で開発元が撤退しました。

しかし、その後も運営は残ってくれたファンもいると慢心し、顧客の要望や期待に応える事はせず、ゲームバランスを悪化させ、システム上の問題の放置し、問題の秘匿を続け、数少ない穏健派のファンもどんどん減りました。

複数アカウント所持のユーザのことを考えると、おそらく現時点でのユーザは世界で500人に満たないのではないでしょうか。

同じトラブルの繰り返し、同じイベントの焼き増し、一つ改修すれば二つ新しいバグが発生。ユーザからの質問はテンプレで濁し、問題点の指摘は回答を催促されるまで無視。1ヶ月以上放置されます。

それでも既存のユーザがいなくならないのは、このゲームがメンバー間の馴れ合いの場になっていること、それのみです。そこに甘え切った運営に、未来はありません。

シリーズのファンとしては非常に残念ですが、この作品をもってポポロクロイス物語のゲームシリーズは死にました。

今後別の形でシリーズが続くとしても、あのプレイステーションシリーズの様なストーリーやキャラクターたちの個性は期待できません。

少なくともこのゲームをシリーズの歴史から消し去り、「ポポロクロイス物語の皮を被せたなにかでした」、と言う公式発表がない限りは、古参のファンは寄り付かないでしょう。

原作者に罪はありません。全ての罪は運営とプロデューサーにあります。

有終の美を飾るタイミングをことごとく逃してきた運営諸兄が、近い未来このゲームをどの様に締めるのか、今後はそれだけが見ものです。

繰り返しますが、愛と誠意がなく、シリーズへの敬意も無ければ、ゲームシステムやデザイン、ストーリー、100歩譲って商売面で見ても全てにおいてセンスのかけらも感じないゲームでした。

ポポロクロイス物語シリーズの思い出を貶め、シリーズの評価を奈落のそこまで下げた運営の罪は重い。

ヴント

あまりにも残念

過去のポポロクロイスの作品は全てプレイしてきました。待望の続編ということもありとても楽しみにしてましたが...。前に比べ物語感がなくなり、ゲーム感が増しているような気がしました。新しいキャラが出るのは構わないのですが、ガチャは違うと思います。
ストーリーやキャラなどは多少は良いものの、それを評価に加えても評価1です。正直言うとこのゲームなかったことにしてもらいたいくらいであり、さらに評価の最低値が1だから1で評価している人も少なくないと思います。あればマイナスだってつけたいレベル。
最悪ストーリーはこのままとか少しいじくる程度でいいからゲーム性を昔のポポロクロイス物語みたいなのに戻して、プレステ4(または5)やスイッチに新しいのを出して欲しいです。

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