スクリーンショット

説明

ワードライトは、類義語辞書を内蔵したキーボードです
最適な表現を探すため、関連語を大量に表示します

◆主な特徴◆
1.キーボードサイズを自由に変更可能
2.単語やテンプレートを登録可能なタップバー機能
3.日本語の類義語変換
4.Google日本語入力、サジェスト変換
5.関連語検索
6.小さな幅寄せキーボード
7.フリックキーのカスタム
8.文節変換と擬似インライン
9.カーソル移動、絵文字、顔文字

【1.キーボードサイズを自由に変更 】
・手の大きさに合わせてミリ単位で自由にキーボードのサイズが変更可能です

【2.単語やテンプレートを登録可能なタップバー機能 】
・よく使う単語、フレーズ、定型文をテンプレートとしてまとめ、キーボード上のタップバーに表示し保持します

【3.日本語の類義語変換 】
・通常の日本語変換に加えて、日本語の類義語変換をします。類語辞書はキーボード自体に内蔵されていますので、高速かつフルアスセス不要で利用できます。日本語変換にはGoogleのmozc、類語辞書(16万個収録)はWordNetを利用しています

【4.Google日本語入力、サジェスト変換 】
・Google日本語入力、サジェストAPIを利用し正確に日本語を変換し、最新の固有名詞も一発で変換します

【5.関連語検索 】
・最適な表現を探すため、ネットから関連語やWikipedia項目のリンク語を検索し、大量に表示します

【6.小さな幅寄せキーボード 】
・単に片手で打てるサイズに変更するのではなく、隙間なくデザインし、キーボードの高さを最小にしました。小さなユーザーインターフェイスで快適に片手で打てます。iPadやiPad Proで片手フリック入力ができます

【7.フリックキーのカスタム 】
・フリックキーをカスタムして、テキスト入力や、単語、定型文、顔文字、フレーズを呼び出し、素早く入力することができます

【8.文節変換と擬似インライン 】
・変換時に文節の区切りをカーソルで変更できます。擬似インラインに対応し、文節変換中の文字をキーボード内で表示します

【9.カーソル移動、絵文字、顔文字 】
・カーソル移動、半角カナ変換、絵文字、顔文字対応


▼Appプライバシーとフルアクセスの利用目的▼
iOSのフルアクセス設定は、ウェブ検索変換とクリップボードの操作(ペーストと削除)を実行する目的で利用します。その他の目的で利用することはありません。広告トラッキング、個人情報を収集することはありません

ネット通信を利用するウェブ検索変換は、変換対象の[ひらがな]のみ、ウェブ検索サービス(GoogleAPI, WikipediaAPIなど)に利用されます。
変換はウェブ検索変換ボタンを押した場合のみに限定され、それ以外では実行されません。利用するウェブ検索サービスは、一般的なブラウザの検索サジェストに広く利用されている安全かつ汎用的なものです

ウェブ検索変換時の変換対象の[ひらがな]が、Appプライバシーに表記しているユーザーコンテンツに該当します
もしご不安がありましたら、フルアクセスを無効にすることで、iOSが完全にネット接続を遮断します。類語変換は、キーボードアプリ内に辞書を収録していますのでオフラインで実行できます

ワードライトは、フルアクセスなしでも利用できますが、最新の固有名詞の変換や、関連語検索は大変便利ですので、是非、フルアクセスを有効にして、ウェブ検索変換を体験して下さい

新機能

バージョン 4.1

1.Bug Fix
アップデート時のクラッシュする不具合を修正しました。
(それでもアップデート時に不具合がある場合は、お手数ですが、アプリを削除し、再インストールをお願いします。このようなことを申し上げるのは誠に心苦しく存じますが、なにとぞご了承くださいますようお願いいたします)

評価とレビュー

3.8/5
173件の評価

173件の評価

durandal7

バグについて

いつもWordLightを利用させていただいておりますが、バグが頻発して困っています。お知らせを拝見して、強制確定が発生する文字列を一覧にしたので、ご対応いただけると大変助かります

環境
・iPhone8Plus
・iOS 12.4.1
バグが発生するアプリ
・文字入力をするもの全般

‪1文字目で強制確定‬
‪・く‬
‪・せ‬
‪・て‬

‪2文字目で強制確定‬
‪・あし‬
‪・あす‬
‪・あせ‬
‪・あて‬
‪・あな‬
‪・あほ‬
‪・あめ‬
‪・あれ‬
‪・あわ‬
‪・いす‬
‪・いと‬
‪・うく‬
‪・うそ‬
‪・うち‬
‪・うら‬
‪・うれ‬
‪・うろ‬
‪・うわ‬
‪・えあ‬
‪・おそ‬
‪・おは‬
‪・おも‬
‪・おら‬
‪・かた‬
‪・かち‬
‪・かひ‬
‪・かみ‬
‪・きく‬
‪・きそ‬
‪・きち‬
‪・きの‬
‪・きふ‬
‪・きめ‬
‪・きも‬
‪・きゅ‬
‪・きょ‬
‪・きわ‬
‪・けり‬
‪・こあ‬
‪・こか‬
‪・こて‬
‪・こる‬
‪・こわ‬
‪‪・さえ‬
‪・さこ‬
‪・しと‬
‪・しに‬
‪・しみ‬
‪・しめ‬
‪・しゅ‬
‪・しり‬
‪・しわ‬
‪・そと‬
‪・そや‬
‪・そら‬
‪・たき‬
‪・たく‬
‪・たに‬
‪・たの‬
‪・たる‬
‪・たれ‬
‪・たん‬
‪・ちく‬
‪・ちし‬
‪・ちょ‬
‪・ちん‬
‪・つら‬
‪・とち‬
‪・とね‬
‪・なけ‬
‪・なや‬
‪・なら‬
‪・なる‬
‪・なれ‬
‪・なわ‬
‪・にせ‬
‪・にち‬
‪・にや‬
‪・にる‬
‪・ねう‬
‪・ねめ‬
‪・ねも‬
‪・ねら‬
‪・のた‬
‪・のち‬
‪・はき‬
‪・はて‬
‪・はろ‬
‪・はん‬
‪・ひふ‬
‪・ふそ‬
‪・ふん‬
‪・へあ‬
‪・へひ‬
‪・へや‬
‪・へら‬
‪・へん‬
‪・ほめ‬
‪・ほら‬
‪・まし‬
‪・みえ‬
‪・みお‬
‪・みさ‬
‪・みね‬
‪・みめ‬
‪・みる‬
‪・むか‬
‪・むき‬
‪・むこ‬
‪・めき‬
‪・めん‬
‪・もう‬
‪・もと‬
‪・もん‬
‪・やあ‬
‪・やく‬
‪・やし‬
‪・やれ‬
‪・ゆら‬
‪・ゆる‬
‪・ゆれ‬
‪・よう‬
‪・よく‬
‪・よこ‬
‪・よろ‬
‪・らね‬
‪・りあ‬
‪・りち‬
‪・れつ‬
‪・ろう‬
‪・ろす‬
‪・わか‬
‪・わき‬
‪・わく‬
‪・わほ‬
‪・わめ‬
‪・わら‬

強制確定の文字列を2連続で打ち込むと、自動的にiOS標準のIMEに切り替わります
3つ以上の文字列や濁点、英数キーを含めての検証はちょっと厳しいです

クラフター好き

ユーサー辞書の呼び出しやすさはピカイチ

カスタマイズ性が高く、自分好みのキーボートが作れること間違い無しです。

特にユーザー辞書の呼び出し易さはピカイチ。よく使う定型文や単語をキーボートの横に置けるのが素晴らしい。設定さえ済ませれば……や――や・をキーボードの切り替え無くワンタップでガンガン入力出来る。学生さんなら化学式や数式で汎用する記号を並べても楽しいかもしれません。

LightWordのアプリ名に違わず、自分のフリック入力の限界を超えて光よりも速く文章入力出来そうな気さえする、そんなキーボートアプリです。



これだけベタ褒めしているのになぜ星4なのか……?

それはダークモード配色にしても、変換候補が並ぶバーが白背景の黒ゴシック字固定なのが非常に惜しいからです。長く文字を書くときは結局変換バーを長く見つめる事になるので、変換バーの真っ白さとゴシックがじわじわと目に染みてくるんですよね。

入力のしやすさとカスタマイズ性が素晴らしいだけに、長時間の入力に向かないのが本当に惜しいです。

変換バーの背景色と文字色もダークモード仕様に出来るようになったら、個人的にはもう本当に手放しで星5にします。

こけうさ

とてもいいが、ひとつだけ難点

個人的に欲しい機能が不足なく揃っているのでATOKから乗り換えました。
数字のテンキーによく組み合わされる単位(年月日、円、個など)が含まれているのが特に便利です。

一つ要望。
例えば"2キロ"などのように、英数とかなを連続して入力するときには"あA1ボタン"をフリックで文字種を切り替えて入力しているのですが、切り替えが即座に行われていない(一瞬フェードイン、アウトがある)関係なのか、あA1ボタンフリック→入力の操作が早いと文字種切り替え前の同位置テンキーの文字が入力されてしまいます。
例:
2キロメートル→かキロメートル
時速40キロ→時速た0キロ

私のフリック入力は秒間3文字程度でさほど早い方ではないかと思われますが、それでもこの現象が多発します。フェードインアウトのエフェクトはあっても構わないのですが、切り替え先の文字入力受付は即座に行ってほしいです。

Appのプライバシー

デベロッパである"kimihiro kubota"は、Appのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、デベロッパプライバシーポリシーを参照してください。

ユーザに関連付けられないデータ

次のデータは収集される場合がありますが、ユーザの識別情報には関連付けられません:

  • ユーザコンテンツ

プライバシー慣行は、ご利用の機能やお客様の年齢などに応じて異なる場合があります。詳しい情報

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

このデベロッパのその他のApp

他のおすすめ