スクリーンショット

説明

世界初!※1「リアルタイム楽譜認識エンジン」搭載。
楽譜をカメラで撮って即座に音を鳴らせる、画期的なアプリです。

●高解像度対応により、認識精度が向上しました。
●サークルコントロールによるUIにより操作性が向上しました。
●楽譜を分割して撮影できます。チェーンプレイ機能により、分割した楽譜を繋げて連続再生することができます。

【必ずお読みください】
・撮影および認識は単独の五線に限られます。(複数パートには対応していません)
・音符の長さ、リズムは認識しないため、自動演奏はできません。※2
・私的利用の範囲でのみ使用可能です。書店や楽器店等で市販の楽譜を撮影する行為は禁止されています。

【認識率について】
レビューで「全く認識できない」等のご意見がありますが、ちょっとしたコツをマスターすればうまく認識させることができます。
また、カメラレンズ保護フィルムの貼り方によっては、認識率が極端に落ちる場合があります。

以下、「楽譜カメラ」の用途や特長をご理解された上でご購入いただければ幸いです。

【用途】
歌や楽器の練習において、曲全体の旋律、楽譜上の特定の音やフレーズを予めイメージするために使います。
特に、合唱の音取りや吹奏楽器の練習現場などで使うことを意識した設計になっています。

【特長】
1.リアルタイム楽譜認識 (世界初※1)
2.ベストショット自動チョイス
3.なぞり演奏
4.タップ演奏
5.ジャンプ、マーク
6.チェーンプレイ(複数の楽譜をつなげて連続演奏)
7.音部記号の認識と設定(ト音記号/ヘ音記号/ハ音記号)
8.調号の認識と設定
9.照明のオンオフ(明るさ調節可能)※3
10.トランスポーズ(移調楽器に対応)
11.基準ピッチの設定(楽器のチューニングに対応)
12.音色の切り替え(シンセサイザ音色6種類から選択)
13.単声部認識(複声から単声のみを抽出)
14.誤認識修正(音符/臨時記号)
15.データ保存/読込
16.使い方ヘルプ
17.片手操作可能な親切設計
18.サークルコントロールUI

※1 日米App Store 当社調べ (2012年12月12日現在)
※2 世界最高レベルの認識精度を誇る弊社の楽譜認識ソフトウェア「スコアメーカーシリーズ」(PC用)なら、楽譜全ページの認識と自動演奏が可能です。
※3 照明はフラッシュ搭載機種のみ、明るさ調節はiOS6以降

新機能

バージョン 1.2.001

・ユニバーサルアプリになりました。
・撮影の高解像度化により、楽譜認識精度が向上しました。
・サークルコントロールを採用し、UIを一新しました。
・アプリアイコンを更新しました。
・その他、楽譜認識処理等の改良を行いました。

評価とレビュー

1.8/5
78件の評価

78件の評価

foie_gras

デモムービーに騙されないで!

デモムービーでは四分音符と八分音符を識別してるかのように見えますが、このアプリは音符の長さを一切読めません。

たしかに説明書きには音符の長さを読めないと書かれてはいますが、まさか本当に音程しか読めないとは…

デモムービーではリズムが取れていました。
意図的に誤解に誘導する恣意的な販売方法だと感じました。

上手く起動しないとか、アプリの品質問題ならまだ納得いきますが、実は機能がなかったは騙された気がして納得がいかないです。

安い買い物ですが、その金額以上に不快な気持ちになりました。

ケズーマさん

基本的には良い

移調できたり、演奏し終わったら自動的に次の楽譜に飛んでくれたり、アプリとしては普通に良かったが、個人的に改善してほしい点としては

●手書き風楽譜が”全く”読み取れない
●自動演奏がないので音符の長さは自分で調節しながら音を鳴らすしかない
(音符の長さの入力すらできない)
●四小節一段全部読み取ると最後のほうが五線がズレるので最後の一小節くらいは手直しが必要

ざっとこんなところか。

自分は手書き風楽譜を読み取りたくて購入したのに、全く読み取れなかった。一小節ですら不可能。紹介サイトには手書き風楽譜も読み取り可とあったのに。

あと、皆さんおっしゃるように自動演奏がない。自分は音符が読めないから、楽譜読み込んで、自動演奏してもらおうと目論みたのに、演奏は手動で行わなければならない。
手動で演奏とは、具体的に言うとふたつ方法があって、五線上にある縦長のバーを右へスワイプして、バーが音符の上を通過すると音が鳴るので、その方法で音を鳴らしていくか、或いはもう一つの方法はボタンを押して一音ずつ鳴らして演奏するか、のどちらかだ。
バーをスワイプする方法は、自分でスワイプのスピードを調節しなくてはならず、かなり細かい力加減が要求されるので、全く現実的ではない。
ボタンを押す方法は、ボタンを押すと音が鳴り、ボタンを離すと次の音に飛ぶ。
ボタン長押しで音を伸ばせるので、長い音のときはボタン長押しして音を長く鳴らし、短い音のときはボタンをトンッと短押しして音を短く鳴らす、という具合だ。音符が読めること前提。
どちらにせよ、音符の長さは手入力でも良いので、自動演奏機能とメトロノームを追加してほしい。

それと、四小節読み取ると五線がズレる現象については、二小節(最悪一小節)ずつくらいに細かく分けて読み取ることで解決しそうな気がする。

あとは、アプリが読み間違えて増えてしまった音符は消せるが、アプリが見落とした音符をどうやって追加するのかが不明だ。

ちなみに、楽譜ファイルの削除方法は、ファイル一覧画面へいき、削除したいファイルの上で左にスワイプすると赤い削除ボタンが現れるので、それを押せば削除できる。

トキメキ隊

便利ではない。

使い方
1.ひと段落ごとに写真を撮る
(ぶれないようにしないと、五線がカメラ内で斜めになると違う音として認識されてしまい、修正もしくは取り直しが必要です。)
2.音が合っているか確認
(読み取り方なので仕方ないですが、確認しないと、違う音を出してる時があります。)
3.音を一つずつたたいて聞く

ひと段落ずつにしか使えないので時間がかかりますし、ちょっと不便です。
途中から自分の聞きたい音は聞こえないので、何度も聞いて覚えようとするにはいいかもしれませんが…。
もうちょっと大きな範囲で認識できるソフトになって欲しいです。

情報

販売元
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co., Ltd.
サイズ
8.8MB
カテゴリ
ミュージック
互換性

iOS 6.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語、英語

年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© 2011-2015 Kawai Musical Instruments Manufacturing Co., Ltd.
価格
¥360

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

このデベロッパのその他のApp

他のおすすめ