スクリーンショット

説明

2014年にPlayStation®3、PlayStation®Vitaで発売されたホラーアドベンチャー『真 流行り神』がApp Storeに登場!
※本アプリは「パンデミック編」のみの収録になります。PS3,PS Vita版に収録されている全ストーリーをプレイできるものではございません。

【プロローグ】
S県C村で殺人事件が発生。遺体で発見された男性は、両目を大きな裁ちバサミで貫かれていた。

「私は、S県C村で発生した殺人事件に関する情報を持っています」

東京地裁で公判中の元大学教授、関本爽二朗がこの事件の情報を持つと話したため、彼は特例で身柄をC村分署の留置所に移された。
関本の担当は、主人公・北条紗希が所属する署内の窓際部署である特殊警ら課(通称:特ラ課)が受け持つこととなる。事件資料を一通り確認した関本は、自信満々に言った。

この事件は都市伝説の怪物“ブラインドマン”の仕業である、と——。

【パンデミック編】
テレビをつけると、政府が緊急発表をしている。
製薬研究所の爆発事故により、都内で「感染者」が現れ、暴徒化している。
感染規模は全国的に広まりつつあるようだった。

紗希たちは感染者から逃れるため警察署に籠城を決める。
そして、感染者に対抗する方法を模索することに。
だが、銃や警棒は効かない。
すると、警察署に逃げてきた金谷が感染者を殺す方法なら頭を潰せばいい、と話す。
ネットの動画からの情報で、すでに試したらしい。
風守や金谷らが署の屋上から感染者を釣り上げて試してみると、確かに感染者を殺すことができた。

感染者とはいえ、相手は人間。
紗希は嬉々として感染者を殴り殺す風守たちを異様に感じる。
しかし、現実では、生き残るために倫理観を捨てることを強いられていた。

新機能

バージョン 1.0.0

このAppは最新のAppleの署名用証明書を使用するようAppleにより更新されました。

評価とレビュー

4.5/5
8件の評価

8件の評価

井上貴寛

面白かった(´・∀・`)

ブラインドマンをやった人も是非やってみてください!

azx213

微妙

話が微妙な上に、登場キャラが嫌な感じが多く進めていて苦痛だった。
もうこのシリーズは買わないと思う

J.D1995

雰囲気は最高

appstoreだと規制が厳しいかもしれませんが死臭編なども配信してほしいです

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