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説明

毎日一回、できたら毎朝前日に飲んだお酒の量をレヴューして一括入力。

いろんな種類のお酒を楽しんでも大丈夫!飲んだお酒の量を基準飲酒量に換算して「見える化」して目標の適量と比べます。例えば超過していたら「負債」として以後飲酒量を減らして返済。少なかったら「貯金」など・・・

自分なりの飲酒管理の健康習慣づけをお手伝いするアプリです。

お酒は百薬の長で、万病の元。
きちんと適量を守り、長く楽しみたいものですね。

でも問題があります。アルコール濃度はお酒によって違うので、飲んだ実際の量で適量を決めるのは難しいのです。

例えば「1日の自分のお酒の適量は、ビール500cc」と決めていても、ワインや焼酎なども飲んだとき、「今日のお酒の量は、適量の範囲だったのか、どうか」わからなくなります。

これを解決するため、飲んだお酒を純アルコールに換算して分かりやすく表示する方法が多くの国で行われています。(出典:厚生労働省 e-ヘルスネット)。

基準飲酒量という考え方です。

(具体的には、純アルコール量10グラムを「1ドリンク」として、飲んだお酒の量を測定する方法です。)

参考までに、厚生労働省は、節度ある飲酒を2ドリンク程度としていますが、個人差が大きいので自分の適量は自身で判断します。

・・・「適量くん」は、飲んだお酒の量をドリンク数で計算して「見える化」、設定した自分の適量と比べるアプリです。いろんな種類のお酒も、ドリンク数に換算。

新機能

バージョン 2.1

【新機能】このバージョンから、飲酒履歴ではドリンク数に加えて、飲んだお酒の量も表示します。
注意:当バージョンで入力したデータ限定の機能です。以前のバージョンで入力されたデータでは、飲酒量はゼロと表示されます。

その他の改良点としては:
- お酒の表示順を統一しました。
- 入力可能な最大飲酒量を、1000ccから2500ccに増やしました。
- アイコンのデザインを変えました。

「適量くん」は、これからも少しづつです改良を加えて、あなたのお酒ライフが長く楽しめるようにサポートしていきます。応援よろしくお願いします。

評価とレビュー

2.0/5
2件の評価

2件の評価

cigario3

同じ日に飲んだ量が追加できない

例えば、ワイン200ccと入力して保存します。その1分後にワイン100ccと入力すると、前のワイン200ccが消えています。

1分でアルコールが抜けた訳もなく(笑)

あと、最近飲んだ履歴を残せるようにしたらしいのですが、その履歴の詳細は参照できません。日付とアルコール量だけ。

これで有料か…。

あと、できればその当日の記録なら、日付の入力は省略したい。

やまだやま12

1,000ccを超える入力ができたらいいな

お酒の種類毎にアルコール濃度を調整できるのは便利ですが、飲んだ量が1,000ccまでしか入力できないところが不便です。
ビールだと1,000ccを超える時があるので…。
そんなに飲むなよという作者からのメッセージと思って飲酒習慣管理に役立てます(^_^;)

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