スクリーンショット

説明

teamLabBodyは、筋肉や骨、血管、神経、靱帯を網羅した人体解剖学書です。
収録されている部位数は約1000にのぼり、またその全部位をパーツ単位ではなく、
全身表示で閲覧、解剖する事が可能です。
医療専門家、医学生、人体の内部に興味のある全てのユーザーにとって、役立ちます。

-特徴-
CTやMRIのデータから忠実に再現された3D人体模型を、好きな角度・倍率で簡単に閲覧できます。加えて筋肉・じん帯・神経・血管・骨といった部位の、解説を即座に検索・表示する事もできます。

また、世界で初めて3Dモーション化された「生きた」人間の関節の動きを、細かく確認できます。
-利用シーン-
直感的な操作で人体構造を理解できるteamLabBodyは、臨床から手術計画、患者様への説明にいたるまで、医療の様々な場面で活用出来ます。また、医学書レベルの解説は学生だけでなく、解剖に興味をもつあらゆる方の頼れる味方となるでしょう。

-機能-
teamLabBodyには、筋肉/じん帯/神経/血管/骨を自由自在に表示可能な3D人体解剖図モードと、主要関節の動きを閲覧できる骨格モーションモードがあります。

-開発ストーリー-
1998年、大阪大学運動器バイオマテリアル学・整形外科教授の菅本一臣率いる研究チームは、生きた人間の関節の動きが、献体の動きに基づく医学書の記載と異なることを明らかにしました。
teamLabBodyは彼らが10年以上にわたり撮影した生きた人間の、全関節の形態・動きをアプリ内で再現し、全身の筋肉・神経・血管・骨・関節をビジュアル化した3D人体解剖図です。

新機能

バージョン 3.0.10

軽微なバグの修正

評価とレビュー

3.3/5
22件の評価

22件の評価

raaaaaaann

とても綺麗で見やすいです。

ですが喉頭につながる神経が表示されないのでそこが残念です。
迷走神経の枝の上喉頭神経や反回神経等が出てくれればな。と思いながら使っています。

しがない理学療法士

見やすいは見やすい

他のアプリと大差ないです。
特徴とも言えるボーンモーションと言う機能に期待したが、副運動や全身に波及する動きが完全に再現しきれていないため、臨床の現場では活躍しきれないかもしれません。
(例を挙げると、肩関節の動きに合わせた胸郭の動きや、足関節背屈に伴う腓骨の動きなどは完全には表現されていません。)
こんな雰囲気で動いてるんだぐらいの感覚で見ておいた方が無難だと思われます。

みやみやみやみらなさ

HPでの紹介と違いすぎる

HPでは筋トレやスポーツごとに特有の動きをボーンモーション見ることがで来ている画面があるのに実際はそんな複雑な動きはなにも見ることができない。
また例えば股関節なら屈曲動作しかない。
他のアプリより見やすい訳でもないので、ボーンモーションが使えない時点で手に入れる必要は全くないアプリ

しかも問い合わせに返事しないという
完全に運営側がやる気ないので終わってます。

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