iPadスクリーンショット

説明

Adobe Photoshop Lightroom は、魅力的な写真の撮影と編集ができる無料の強力なフォトエディターです。

無料機能

• プリセット:ワンタッチでフィルターを適用してドラマチックな変化を加える
• プロファイル:ワンタップで印象的な違いを演出
• カーブ:高度な編集を使用して、カラー、露光量、トーン、コントラストを調整
• カラーの編集:カラーミキサーやカラーグラデーションツールを使用して、目を見張る編集を実現
• 明瞭度、テクスチャ & かすみの除去:業界最先端のツールを使用して、写真を美しく加工
• バージョン:元の画像を失うことなく、様々な編集を試して比較
• インタラクティブなチュートリアル:写真家から学ぶことができるガイド付きチュートリアルで写真スキルを向上
• コミュニティ:パーソナライズされたコンテンツ、無料のプリセット、お気に入りの作家をフォローする機能など、Lightroom で他のクリエイターからインスピレーションを得ることができます
• プロレベルのカメラ:露光量、タイマー、インスタントプリセットなどの特有のコントロールを使用して、携帯電話の可能性を最大限に引き出します
• 最先端のカメラモード:RAW、プロフェッショナル、HDR などの高度な撮影モードでより精細な写真を撮影できます
• 整理 & 管理:フォルダー、アルバム、星付けによる評価、フラグを使用して、最高の写真を目立たせることができます

プレミアム機能
Lightroom Premium で写真を次のレベルに引き上げよう!アップグレードすると、プリセット、修復ブラシ、マスク、ジオメトリツール、クラウドストレージ、Adobe Sensei などの簡単に使えるツールが使用可能になります。

• 限定プリセット:プロのフォトグラファーが作成した150以上のプリセットへのアクセス
• おすすめのプリセット:AIがおすすめするプリセットなら、いつでも写真にぴったりのプリセットが見つかります
• 修復ブラシ:修復ブラシを使用して被写体や不要な要素を削除
• マスク:編集ワークフローをスピードアップしマスクを作成して、特定の範囲を編集しましょう。Lightroomが搭載している AI なら、自動的に写真の空や被写体を選択して、より簡単に編集することができます
• ジオメトリ:強力な Upright モード、ガイド付き Upright モード、ジオメトリスライダーツールを使用して遠近感を調整し、ゆがみのない明瞭な写真を作成
• RAW 編集:DSLR やミラーレスカメラから RAW 画像を読み込み、どこからでも編集することができます
• Adobe Sensei:AIを使って写真の中の被写体や人物に基づいて自動的にタグ付けし、整理しましょう。自分が写っている写真を簡単に見つけることができます。「山」や「マリア」などを検索するだけで、関連する写真がすばやく表示されます。
• 一括編集:お気に入りの編集を複数の写真にコピーして、統一感を生み出すことができます
• Adobe Creative Cloud ストレージ:元の写真や編集をバックアップして、他のデバイスや Lightroom Web 版からアクセス
• 高度な共有:Lightroom Web ギャラリーを使用すると、写真をオンラインで公開することができます。写真の編集はシームレスに同期されるので、どんな変更を加えても、常に最新の状態が反映されます。
• 「見つける」セクションで、クリエイティブなプロセスを他のユーザーと共有することができます

利用規約:
お客様による本アプリケーションの使用には、アドビ基本利用条件 http://www.adobe.com/go/terms_linkfree_jp およびアドビプライバシーポリシー http://www.adobe.com/go/privacy_policy_linkfree_jp が適用されます。

新機能

バージョン 7.1.1

•(プレミアム機能)Adobe Camera Raw 14.1 に追加された最新のカメラとレンズのサポート(サポートされているカメラとレンズの一覧については、http://www.adobe.com/go/supported_cameras_jp を参照してください)。
• 各種バグの修正と安定性の向上

評価とレビュー

4.7/5
5,633件の評価

5,633件の評価

山本04

左利きには厳しい

編集画面のレイアウトを任意の向きに変えられるようにして欲しいので星1つ減。 iPhoneで使う分には画面上側に写真、下に項目が表示されて利き手関係なく使えて申し分ないがiPadで使う際には縦でも横でも写真が左側に表示されて右側にライトなどいじるボタンが表示されるのだが左手を使うと写真が隠れてしまう。でも右手は使いづらい。iPhone以外ではあまり使いやすくないかも…撮った写真を大きな画面で編集したいのでiPad版の課金を検討しているがほかのアプリの方がいいか?もったいない。。

Dice☆

無くてはならないアプリだが…

ここ1〜2ヶ月くらいのアップデート後、SDカードから直接インポートをかけてもライブラリに反映されないことが稀に起きる。

インポート画面上は正常に終了しているように見えるため、早まってそこからSDカードのデータを削除してしまうと、もうアウト。Macの復旧アプリを使ってSDのデータを復元しないとどうにもならない。

撮影データが数十GBにものぼり、且つ急いで作業をしなければいけない場合の信頼性はここ最近非常に下がった。

以前までのバージョンではデータを保護することにかけては最優先で挙動しているように思えたので全幅の信頼をおいていただけに、非常に残念。

あとはLightroom CC全ての仕様だが、Adobe Cloudのストレージ容量をライブラリの全容量で同期する仕様なので、積み重なったデータをクラウドの外に長期保存用に退避するかストレージを追加契約するか考える必要があり、本当にクリエイター相手の価格設定なのか疑いたくなるくらい容量当たりの価格が高い。

以前まではiPad ProさえあればLightroomにMacは要らん、とすら思って使い倒していたし、基本的な設計はいいのだが、結局ヘビーユーザーはこれ一本でやりきるのは無理があるよう。

デブ丸

使い勝手の問題かな

RAWで何千枚も撮影してセレクト、レーティングするには使い勝手が悪く、取り込んだデータをクラウドアップするので、読み込み環境が必要な点など外出先での作業を想定しているアプリとしてどうなのか疑問が残る。

Lr classicがpcでの役割があるので、こちらはbridge機能の強化もしくは、セレクト、レーティング、読み込んだRAWの書き出しが付いていた方が良かった。

ローカルに残す際も一度クラウドアップしそこからローカルにDLするので、wifi環境下で無いと色々厳しい。

数枚編集、Webのみ使用など用途によっては素晴らしく使い勝手が良い分、ヘビーに使いたい側としては逆にストレスを感じてしまうのが残念。

こちらのアプリでもローカルのみに残せたり、RAWデータの移動、書き出しがHDDなどに出来たらよいがIPadOS にそれを期待するしかないので、とりあえず数をこなす仕事向きではないのが現状。

諸々アップデートを期待します。

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