スクリーンショット

説明

・遊んで学べる、文字ARアプリ
・見て、聞いて動物たちを楽しもう!
・アプリ内の鳴き声カードを印刷してカメラをかざすと、動物たちが現れる!

ARを使って、動物のオノマトペ(擬声語・擬態語)を楽しく遊びながら学べるアプリです。

現在の動物数:10種類
(今後アップデートで増える予定あり)



〜制作背景〜_

このアプリは、東京藝術大学COI・ベネッセこども基金・ADDSによるイベント「音と光の動物園」のコンテンツの一つとして制作されました。発達障がいがあるお子さまを対象にペーパークラフトづくりやデジタルアート、音楽と映像のコンサートを親子で体験できるワークショップです。

発達障がい(学習障害、注意欠陥多動性障害、自閉症スペクトラムなど)のお子様によくある傾向のひとつに、「記号や文字に興味を示しやすい」という特徴があるそうです。それを聞いた我々は何か文字を使った楽しいコンテンツを作れないか、と考え、動物をテーマにしていたイベントということも相まって、動物のオノマトペの文字を使った本アプリに至りました。

本来はイベント用のコンテンツではありましたが、実際に体験してもらうと発達障がいに関係なく、多くの人が楽しめるコンテンツであること、またオノマトペという日本語の面白さも味わえる教育コンテンツとしても可能性があることが分かりました。今回アプリとして公開することによって、さらに多くの人に楽しんでもらえましたら幸いです。

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