Autodesk Graphic
グラフィック/デザイン
Macのみ対応
¥5,000
Autodesk Graphic は強力な機能を搭載し Mac OS X に最適化された、ベクター描画とイラストレーションアプリケーションです。
"ライトウェイトなベクタードローイングで使いやすい 9/10 点" - Mac.AppStorm.net
“アメージング Mac アプリとして特集、強力なのに値段設定が素晴らしい" - iCreate Magagine
Graphic は詳細化されたテクニカルなイラストレーションから美しいアートワークを作成するために必要なすべてのツールを取り揃えています。すばやく簡単にデザインを作成し、iDraw for iPad を使って外出先でその続きを作成できます。
Pages 書類にペースト可能な解像度に依存しないイラストレーションを作成したり、Keynote に同梱したり、iBook Author と一緒に使用したりできます。
読み込み/書き出し
- SVG, PDF, EPS, Photoshop PSD ファイルの読み込み。
- デザインを SVG, PDF, PNG, PSD, JPEG, GIF, TIFF ファイルで書き出し。
- 選択したオブジェクトを PNG, PDF, SVG, CSS プロパティ, Core Graphics コードとしてコピー
- レイヤーとタグ付オブジェクトを個別のファイルとして自動で書き出し。
Photoshop PSD の読み込みと書き出し
- レイヤーを含む PSD ファイルをベクターパスとエフェクトで読み込み。
- シェイプレイヤーを編集可能なベクターパスとして読み込み。
- レイヤーエフェクトは編集可能なドロップシャドウ、インナーシャドウ、グロー、その他で読み込み。
- デザインをレイヤー付き PSD ファイルで書き出し。
プロ向けドローイングツール
- フル機能搭載のベジェペンツールでカスタムシェイプを作成。
- 滑らかな描画とスケッチ用にブラシと鉛筆ツールを搭載。
- 必須セットで構成されたシェイプ作成ツール。
- ブーリアンパスの組み合わせ
- パスのマルチポイント選択と編集
- パスの結合、接続と接続解除。
- 回転、拡大/縮小、シアー変形ツール。
- パスの合成。
- アンカーツールの変換。
- 消しゴムツール。
- はさみツール。
- 寸法ツール。
レイヤースタイル
- 複数のストロークの適用、塗りつぶし、オブジェクトへのエフェクト。
- インナーシャドウ、ドロップシャドウの適用と、オブジェクトへのエフェクト。
- ドラッグ&ドロップによる、塗りつぶし・ストローク・エフェクトの順序の変更。
- 乗算、オーバーレイ、24種類のブレンドモード、焼き込み(リニア)、ビビッドライトを含む 24 のブレンドモード。
- レイヤー、シェイプ、塗りつぶし、ストローク、シャドウ、グローエフェクトにブレンドモードを設定可能。
以下の強力な機能を搭載:
- シェイプライブラリ。
- アピアランスのスタイル。
- パス上のテキスト。
- マルチスタイルのテキスト。
- レイヤーとグループ。
- スマート配置ガイド。
- ラベルとサイズ。
- キャンバスの大きさ、ルーラー、単位 (mm, cm, インチ)
- キャンバスのスタイル。
- グリッドに吸引 / ポイントに吸引。
- オブジェクトの配置と均等配置。
- 複製と変形。
- グラデーションのリニア、放射線状、角度。
- イメージのマスキング
- テキストのパスへの変換。
- インナーとアウターのストローク。
- アウトライン ストローク。
- RGB, HSB, Hex のカラーピッカー。
- ピクセルプレビューモード。
- PDF ファイルと注釈の読み込み
- ベクターベースの PDF と SVG ファイルで書き出し
- ColorSync によるカラーマネージメント。
OpenGL に最適化した描画
- 複雑なプロジェクトの高速レンダリング。
- マルチスレッド化された描画で遅延のないスクロールとズーミングを実現。
さらに見る いきなり日本語入力しても文字化け!ってことはないので、考えてるじゃん!って思って使っております。日本語フォントがまとまってリスト表示されていると良いのだけどもそれは今後の期待したい。テキストオブジェクトの枠の形を変えて、フォントサイズよりも小さくすると表示されなくなっちゃう。最良なのは、テキストオブジェクトのサイズを変更したら、フォントのサイズも変更してもらいたいなぁと期待をしてます。ベクターの書きやすさは、秀逸です。Affinity Designなども好きだが、もっと使いやすくできている。
いきなり日本語入力しても文字化け!ってことはないので、考えてるじゃん!って思って使っております。日本語フォントがまとまってリスト表示されていると良いのだけどもそれは今後の期待したい。テキストオブジェクトの枠の形を変えて、フォントサイズよりも小さくすると表示されなくなっちゃう。最良なのは、テキストオブジェクトのサイズを変更したら、フォントのサイズも変更してもらいたいなぁと期待をしてます。ベクターの書きやすさは、秀逸です。Affinity Designなども好きだが、もっと使いやすくできている。
Macアプリらしい使い勝手で非常に使いやすい。YMCKにも対応しています。値段以上の価値があります。しかし印刷所に入稿するためのデータ作成には工夫が必要でした。フォントをすべてアウトライン化する際、「すべて選択」→「テキストをアウトラインに変換」という手順ではすべてをアウトライン化できません。グループ化されているテキストオブジェクトは無視されます。したがって事前にすべてのグループを解除する必要があります。また、アウトラインへの変換によって文字色が変わってしまったケースがありました。さらに、写真データについてはPDFに出力する際に解像度を指定できるのですが、設定初期値が72dpiで、ここを変更し忘れる恐れがあります。もっといいますと、PDF入稿が普及してきたとはいえ印刷所では標準の.ai形式で出力できないのも心配なところです。現バージョンに対する機能要望は以下の通りです。・「配置.…」で大解像度写真をインポートするとキャンバスサイズよりも何倍も大きいオブジェクトとして配置されることがあるが、これは無意味なので、自動的に寸法縮小する・PDFに書き出す際に、「テキストをすべてアウトライン化する」というオプション設定を設ける・PDFに書き出す際に、画像解像度の設定をボタン選択式とし、「72/300/600/その他…」から選べるものとする・書き出し形式の選択画面で電子配布用PDFと入稿用PDFとを分けてしまっても良い・アドビイラストレータの.ai形式での書き出しを可能とする。この機能のために値上げしても良い。以上です。
Macアプリらしい使い勝手で非常に使いやすい。YMCKにも対応しています。値段以上の価値があります。しかし印刷所に入稿するためのデータ作成には工夫が必要でした。フォントをすべてアウトライン化する際、「すべて選択」→「テキストをアウトラインに変換」という手順ではすべてをアウトライン化できません。グループ化されているテキストオブジェクトは無視されます。したがって事前にすべてのグループを解除する必要があります。また、アウトラインへの変換によって文字色が変わってしまったケースがありました。さらに、写真データについてはPDFに出力する際に解像度を指定できるのですが、設定初期値が72dpiで、ここを変更し忘れる恐れがあります。もっといいますと、PDF入稿が普及してきたとはいえ印刷所では標準の.ai形式で出力できないのも心配なところです。現バージョンに対する機能要望は以下の通りです。・「配置.…」で大解像度写真をインポートするとキャンバスサイズよりも何倍も大きいオブジェクトとして配置されることがあるが、これは無意味なので、自動的に寸法縮小する・PDFに書き出す際に、「テキストをすべてアウトライン化する」というオプション設定を設ける・PDFに書き出す際に、画像解像度の設定をボタン選択式とし、「72/300/600/その他…」から選べるものとする・書き出し形式の選択画面で電子配布用PDFと入稿用PDFとを分けてしまっても良い・アドビイラストレータの.ai形式での書き出しを可能とする。この機能のために値上げしても良い。以上です。
使い始めて数日ですが、何度も落ちます。単にアプリが落ちるのと違って、ログアウトしてしまうという奇抜な状況。結構調子よく作画は進められるのですが、保存しようとすると全くの前兆なくブラックアウトしてログイン画面が表示されます。運が良ければ、保存前の状態、最悪は前回の保存時、または新しいウィンドウが出た状態になります。一緒に使っているUtilityアプリの影響があるかもしれないので、アンチウィルスソフトなどから停止させて検証してみたいと思いますが、現状ではIllustratorの代わりには無理。使いやすくてすぐに慣れたので気に入ってますが、実務にはもう少し検証が必要。
使い始めて数日ですが、何度も落ちます。単にアプリが落ちるのと違って、ログアウトしてしまうという奇抜な状況。結構調子よく作画は進められるのですが、保存しようとすると全くの前兆なくブラックアウトしてログイン画面が表示されます。運が良ければ、保存前の状態、最悪は前回の保存時、または新しいウィンドウが出た状態になります。一緒に使っているUtilityアプリの影響があるかもしれないので、アンチウィルスソフトなどから停止させて検証してみたいと思いますが、現状ではIllustratorの代わりには無理。使いやすくてすぐに慣れたので気に入ってますが、実務にはもう少し検証が必要。
ずっと愛用してきましたが、最近になって急に日本語入力で落ちるようになりました。他の方も書いておられますが、ログアウトしてしまうというかなりきつい落ち方です。OS10.13.6。おそらく最近のOSのセキュリティアップデートが関係していると思います。2011年MBAのためOSのメジャーアップデートはもうできない状況です。最終更新が昨年1月ということでもう見放されている感がありますが、一応有料商品ですし直していただきたいです。
ずっと愛用してきましたが、最近になって急に日本語入力で落ちるようになりました。他の方も書いておられますが、ログアウトしてしまうというかなりきつい落ち方です。OS10.13.6。おそらく最近のOSのセキュリティアップデートが関係していると思います。2011年MBAのためOSのメジャーアップデートはもうできない状況です。最終更新が昨年1月ということでもう見放されている感がありますが、一応有料商品ですし直していただきたいです。
- New CocoaScript plugin/scripting architecture
- Swift 4 code export
- PSD export with DPI settings
- SVG import improvements
- Many other fixes and improvements
Recent updates to the iPad and iPhone versions of Graphic, with iOS 11 and iPhone X support. Many more new features for all versions coming soon!
3.1 2018/01/20
- Fix for 'Adjust Colors' when changing artwork contrast
- Fix for quickly changing brush stroke color
- Fix related to 'Outline Stroke' command
- Other minor fixes and improvements
3.0.1 2015/10/26
iDraw is now Autodesk Graphic, available for Mac, iPad, and the iPhone!
Enhanced for El Capitan.
- Optimized to take full advantage of Mac OS X 10.11.
- Haptic Feedback for alignment and point snapping with Force Touch trackpads.
Pressure-sensitive Drawing.
- Powerful new pressure-sensitive brush tool.
- Draw with pressure using Wacom® pressure sensitive tablets or Force Touch trackpads.
- Draw thicker or thinner brush strokes easily without changing the stroke width setting.
- Control the amount of influence pressure has on each brush stroke.
Variable-width Brush Strokes.
- Draw beautiful calligraphic brush strokes that vary in width.
- Adjust the contour of each brush stroke using the new brush contour editor.
- Easily tweak the shape and endpoints of brush strokes drawn with pressure-sensitivity.
- Create, save, and reuse custom brush stroke shapes and styles.
Transform Toolbar.
- Quickly adjust the size and position of selected objects from the tool options bar.
- New transform anchor control to set the selection origin point.
- Numerically move and precisely position selected path points.
- Adjust the horizontal and vertical spacing between multiple selected points.
Adjust Colors Panel.
- Recolor individual vector objects or an entire design (Modify > Adjust Colors…)
- Hue, saturation, brightness, contrast, and color balance controls.
- Change the colors of gradients, shadows, glows, text and other shape FX automatically.
Faster Import Workflows.
- Add vector objects from SVG, EPS, and AI files directly into an existing design using drag & drop.
- Use the File > Place… command to place SVG, EPS, and AI files into the current design.
- Paste copied SVG text directly as editable vector objects.
Enhanced CMYK Support.
- Import and export PDF files with CMYK color profiles.
- Import and export Photoshop PSD files in CMYK color mode.
Other Improvements
- Quickly change the orientation of a document using the Canvas settings pane.
- Rotate or flip an entire design using the options in the Modify > Rotate and Transform menu .
- Subtract and intersect lines by other shapes using boolean path combinations.
- Many other fixes and improvements.
Create and share designs easily across all of your devices, and sync documents seamlessly with iCloud. Now view and edit your designs from anywhere using the new full-featured iPhone version.
3.0 2015/10/08
- Fixes related to @2x and @3x image export.
- Fix for Eyedropper tool when setting gradient colors.
- Improvements to the new in-place settings panes.
- Other minor fixes and improvements.
2.5.1 2015/02/04
Yosemite フルサポート
- Handoff で異なる Mac や iPad でも書類の編集をシームレスに続けることができます。
- iDraw 書類を iCloud Drive に直接保存したりアクセスできます。
- Handoff と iCloud Drive には Yosemite と iOS 8 が必要です。
ユーザーインターフェースを再デザイン
- Yosemite 向けに美しいインターフェースをデザインしました。
- 設定ペインと新しいシングルウインドウインターフェース。
- シングルウインドウモードとフローティングパネルの切り替え ([表示] > [フローティングインスペクターを表示])。
CMYK カラー
- CMYK カラーでそのまま入稿可能な書類を作成できます。
- [変更] > [色の設定…] で CMYK カラープロファイルを設定できます。
- RGB と CMYK 書類カラーモードの選択できます。
- CMYK ベースの PDF 書類を書き出すことができます。
パターン塗りつぶし
- シェイプをベクターパターンで塗りつぶすことができます。
- 選択したシェイプから新規パターンを作成できます。
- パターン塗りつぶしポップアップの + ボタンを使って、新しいパターンを作成できます。
- 塗りつぶしペイン内の設定を使ってパターンの回転や大きさを変更できます。
クリッピングパス
- オブジェクトをベクターシェイプ内でクリップできます。
- シェイプの内側にオブジェクトをペーストしてクリッピンググループを作成できます ([編集] > [内側にペースト])
- グループ解除コマンドを使って、グループ化したシェイプのクリッピングをリリースできます ([変更] > [グループ解除])
- ダブルクリックでクリッピンググループの内側のオブジェクトを直接選択できます。
ぼかしエフェクト
- スタイル付きオブジェクトにぼかしエフェクトを適用できます。
- アピアランスエフェクトペインから、ぼかしの調整・有効/無効にできます。
- ぼかし半径を調整してぼかしの量を調整できます。
類似色を選択
- 同じアピアランス設置を共有するオブジェクトをすばやく選択できます ([編集] > [類似色を選択…])
- 線の色、塗りつぶしの色、不透明度などを使って簡単にオブジェクトを見つけたり選択したりできます。
- すべてのレイヤーまたは現在選択されているレイヤーのみでオブジェクトの見つけたり選択したりできます。
書き出しオプションを改良
- 自動で 3 倍 に書き出せます。
- Xcode xcasset フォルダーにビットマップとベクターを直接書き出すことができます ([ファイル] > [レイヤーの書き出し])。
- シャドウとグロウエフェクトを SVG フィルターを使って書き出すことができます。
- Swift 1.0 言語設定用に Swift コードの書き出しを改良しました。
追加機能
iPhone と iPad 画面サイズ用に新規書類パネルにプリセットを追加しました。
レイヤーペインの目のアイコンを Option キーを押しながらクリックして、複数のレイヤーを表示・非表示にできます。
プラグインフォルダーでの新規のプラグインメニューをサポート
バグ修正と改良点
PDF と AI ファイルの読み込みを改善。
Photoshop PSD ファイル読み込みを改善。
テキストのカーニングを SVG への書き出しをサポート
その他多くのバグ修正と改良。
2.5 2015/01/14
Plug-ins / Plug-in API
- Extend iDraw’s feature set with custom plug-ins.
- Use and manage plug-ins from the ‘File > Plug-ins’ menu.
- Create and test plug-ins quickly using the built-in plug-in editor.
- Comprehensive JSTalk / JavaScript-based Plug-in API.
- Use Cocoa APIs to create powerful full-featured plug-ins.
Additional Features
- Create closed paths with the Pencil and Brush tools by pressing the Option key.
- Set custom background colors for user-created Shape Libraries.
Fixes and Improvements
- SVG and PDF file import improvements.
- Fix for preserving the EXIF orientation setting of imported images.
- Fix for using the Eyedropper tool on certain multi-screen arrangements.
- Option-drag gradient colors to duplicate them.
- Many other fixes and improvements.
2.4.1 2014/07/29
新しくなったレイヤーペイン
• オブジェクト/グループの階層をレイヤーペイン内で直接表示・変更することができます。
• 複数選択されたレイヤーでオブジェクトを選択・編集することができます。
• オブジェクトとグループに名前を付けることができます。
• 右クリックで書類間でのレイヤーのコピーとペーストを行えます。
レイヤーの書き出し
• [ファイル] > [レイヤー] で、各レイヤーを個別のファイル (PNG, SVG, PDF, PSD, その他) に書き出すことができます。
• レイヤー名にファイル拡張子をタグ付けして各レイヤーを別のファイル形式で書き出すことができます。
• レイヤーと選択されたオブジェクトの書き出す時に画像の外側の透過ピクセルを自動でトリミングできます。
• 自動で Retina 対応画像で書き出します。
シェイプライブラリ
• iOS 7 iPhone と iPad の UI ライブラリを新規に同梱。
• カスタムシェイプライブラリの読み込みと書き出し。
• 他のユーザーとデバイスでシェイプライブラリを共有できます。
• Command キーを押しながらドラッグして、カスタムライブラリのオブジェクトを再配置可能。
スマート複製
• Command + D キーで、すばやくオブジェクトを複製します。
• 複製された各オブジェクトに、移動・回転・拡大/縮小・シアーを即座に適用できます。
• 複製時、複数の変形を組み合わせて別のエフェクトを作成できます。
• 等間隔に配置されるオブジェクトのグリッドを簡単に作成できます。
[別名でコピー] メニュー
• 選択されたオブジェクトを直接 PNG, PDF, SVG, CSS, または Core Graphics コードでコピーできます。
• 他のアプリケーションに解像度に依存しない ベクター PDF オブジェクトでペーストできます。
• オブジェクトを SVG コードに変換して HTML に直接ペーストできます。
• オブジェクトの CSS アピアランス属性をコピーします。
• スタイル付きベクターシェイプを iOS/OS X Core Graphics コードに変換します。
変形パネル
• [変形] パネルを使って、数値でオブジェクトを移動・回転・拡大/縮小・シアーできます。
• [もう一度変形] コマンド (コマンド+T) を使って最後に使用した変形をすばやく再適用できます。
• [変形] パネル内のコピーボタンで、変形したオブジェクトのコピーを作成できます。
新しくなった円弧ツール
• 半径と角度を指定して円弧を作成できます。
• 円グラフと円弧図形を簡単に作成できます。
• 開いている円弧と閉じてる円弧をオプションで選択できます。
パス選択ツールの改良
• 複数に分岐しているパスのポイントを選択できるようになりました。
• 拡大・縮小、回転、シアーツールを使って選択したパスのポイントを変形できます。
Core Graphics コードの書き出し
• [別名でコピー] メニューで選択したオブジェクトを直接 Core Graphics コードに変換できます。
• スタイル付きシェイプから CGPaths と CGContext エフェクトを簡単に作成できます。
• [ベクターに変換] ボタンとインターフェースで CG コードを使用できます。
• 書き出したコードを Mac や iOS プロジェクトに直接ペーストできます。
Photoshop PSD の読み込み・書き出しの改良
• 新しくなった “拡大・縮小” と “選択したオブジェクト” を PSD に書き出し可能。
• さまざまな PSD 読み込み互換の修正と改良。
• テキストレイヤーの位置と書式の読み込みを改良。
PDF と SVG 読み込み/書き出しの改良
• 書き出した PDF ファイル内のエンベッドイメージの DPI を調整。
• SVG ファイルのカスタムオブジェクト ID の読み込みと書き出し。
• SVG 書き出し設定に “選択されたオブジェクト” を追加。
• [別名でコピー] メニューを使ってオブジェクトを SVG コードに直接変換できます。
その他の改良
- 新しいピクセルプレビューモード (表示 > ピクセル表示)。
- カラーピッカーに Hex と RGB 値を追加。
- ブーリアンパスの組み合わせを改良。
- テキスト配置に両端揃えを追加。
- 数値による配置ガイドを追加 (表示 > ガイド> 新規ガイド…)。
- ネストした PDF ファイルのコピーとペーストを修正。
- Grapher で作成された EPS の読み込みをサポート。
- その他多くの修正と改良。
2.4 2014/05/19
Photoshop PSD の読み込み/書き出し
• レイヤー付きの PDF ファイルをベクターパスとエフェクトと共に読み込むことができます。
• シェイプレイヤーは編集可能なベクターパスとして読み込まれます。
• レイヤーエフェクトは編集可能なドロップシャドウ、グロー等として読み込まれます。
• デザインをレイヤー付き PSD ファイルとして書き出すことができます。
ドキュメントのカラーマネージメント
• ドキュメントごとにカラープロファイルを設定可能。
• 個別のプロファイルの適用と変換 ([変更] > [カラー設定])
ブレンドモード
• 焼き込み (リニア)、覆い焼き (リニア)、ビビッドライト、リニアライト、ピンライト、ハードミックス、減算、除算の 8 つのブレンドモードをサポート
• 既存のブレンドモード (覆い焼き等) は、読み込んだ PSD ファイルのアピアランスに一致するように改良されています。
OpenGL に最適化された描画機能
• 複雑なプロジェクトでも充分に高速化されたレンダリング能力。
• マルチスレッドによる描画処理により遅延なしのスクロールとズームを実現。
インスタント イメージ マスキング
• 透過性イメージによるエフェクトとその他の塗りつぶしを瞬時にマスク可能。
• アピアランスペインの [透明度マスクとして設定] を使ってマスクの切り抜きが可能。
シェイプごとのブレンド
• ブレンドモードを個別のシェイプとグループに適用可能。
• アピアランスペインで線と塗りつぶしにブレンドモードを適用可能。
線の内側と外側
• パスの中央、内側、または外側に位置付くように線を設定可能。
グラデーションの角度
• 塗りつぶしペインでグラデーションに角度を設定可能。
アウトラインモード
• アウトライン描画を切り換え可能 ([変更] > [カラー設定…])
Hex カラーピッカー
• カラーポップアップ内で 16 進数値によるカラーピッカーが利用可能。
PDF の注釈の読み込み
• シェイプ、ハイライト、テキストの注釈を読み込み可能。
• エンベッドフォントのサポートを改良。
はさみツール
• パスをアンカーポイントや任意の場所で複数のセクションに分割できます。
• ペンツールのオプション、またはショートカットキー [c] で利用できます。
複数パスの接続
• [変更] > [パスの接続] で複数のパスを同時に結合することができます。
• 複数のパスを選択して [パスの接続] を選択すると、すべてのパスをそれぞれの終点で接続します。
終点の接続
• [変更] > [終点を接続] は各パスの最寄りの終点をラインセグメントと一緒に結合します。
• 複数選択されたパスの終点は単一のパスを作成するために接続することができます。
パスの接続解除
• パス全体を個別の接続解除されたセグメントに分解できます ([変更] > [パスの接続解除])。
• [パスの接続]、[パスを接続] コマンドを使用して編集した後のパスの再接続が可能。
イメージとグラデーションの消去
• 消しゴムツールを使ってイメージとグラデーションの塗りつぶしを部分的に消去できます。
• ブーリアンの組み合わせをイメージとグラデーションの切り取りと同じ方法で使用できます。
改良されたテキストからパスへの変換
• テキストオブジェクトを編集可能のパスに変換すると、グリフごとに個別のシェイプを作成します。
• テキストオブジェクト全体に適用されたイメージとグラデーションは各シェイプに切り取られます。
コピー/ペースト アピアランス項目
• 線、塗りつぶし、シャドウ、グロー等を個別にコピーでき、他のシェイプにペーストできます。
• 同じイメージとグラデーション設定を別のシェイプに瞬時に再使用できます。
• [アピアランス:エフェクト] ペイン内の項目を右クリックして、[コピー/ペースト] を選ぶことができます。
その他の改良点
- ズームツール: 特定なエリアでクリックしてドラッグすると拡大します。
- SVG 書き出し: sRGB への変換とエンベッドイメージを拡大するオプションを追加。
- PDF 書き出し: テキストポジショニングの改良とその他のさまざまな修正。
- 消しゴムツール: 塗りつぶしのないシェイプのパスを切断。
- テキストツール: テキストカーニングと行の高さフィールドをサポート。
- グラデーションツールを改良。
- 大幅なパフォーマンス改善、メモリー使用量の低減、小さなファイルサイズ、多くのパフォーマンス最適化処理。
- その他、多くの修正や改良点。
New in 2.3.1: Fixed a drawing issue on Retina displays.
2.3.1 2013/08/08
Photoshop PSD の読み込み/書き出し
• レイヤー付きの PDF ファイルをベクターパスとエフェクトと共に読み込むことができます。
• シェイプレイヤーは編集可能なベクターパスとして読み込まれます。
• レイヤーエフェクトは編集可能なドロップシャドウ、グロー等として読み込まれます。
• デザインをレイヤー付き PSD ファイルとして書き出すことができます。
ドキュメントのカラーマネージメント
• ドキュメントごとにカラープロファイルを設定可能。
• 個別のプロファイルの適用と変換 ([変更] > [カラー設定])
ブレンドモード
• 焼き込み (リニア)、覆い焼き (リニア)、ビビッドライト、リニアライト、ピンライト、ハードミックス、減算、除算の 8 つのブレンドモードをサポート
• 既存のブレンドモード (覆い焼き等) は、読み込んだ PSD ファイルのアピアランスに一致するように改良されています。
OpenGL に最適化された描画機能
• 複雑なプロジェクトでも充分に高速化されたレンダリング能力。
• マルチスレッドによる描画処理により遅延なしのスクロールとズームを実現。
インスタント イメージ マスキング
• 透過性イメージによるエフェクトとその他の塗りつぶしを瞬時にマスク可能。
• アピアランスペインの [透明度マスクとして設定] を使ってマスクの切り抜きが可能。
シェイプごとのブレンド
• ブレンドモードを個別のシェイプとグループに適用可能。
• アピアランスペインで線と塗りつぶしにブレンドモードを適用可能。
線の内側と外側
• パスの中央、内側、または外側に位置付くように線を設定可能。
グラデーションの角度
• 塗りつぶしペインでグラデーションに角度を設定可能。
アウトラインモード
• アウトライン描画を切り換え可能 ([変更] > [カラー設定…])
Hex カラーピッカー
• カラーポップアップ内で 16 進数値によるカラーピッカーが利用可能。
PDF の注釈の読み込み
• シェイプ、ハイライト、テキストの注釈を読み込み可能。
• エンベッドフォントのサポートを改良。
はさみツール
• パスをアンカーポイントや任意の場所で複数のセクションに分割できます。
• ペンツールのオプション、またはショートカットキー [c] で利用できます。
複数パスの接続
• [変更] > [パスの接続] で複数のパスを同時に結合することができます。
• 複数のパスを選択して [パスの接続] を選択すると、すべてのパスをそれぞれの終点で接続します。
終点の接続
• [変更] > [終点を接続] は各パスの最寄りの終点をラインセグメントと一緒に結合します。
• 複数選択されたパスの終点は単一のパスを作成するために接続することができます。
パスの接続解除
• パス全体を個別の接続解除されたセグメントに分解できます ([変更] > [パスの接続解除])。
• [パスの接続]、[パスを接続] コマンドを使用して編集した後のパスの再接続が可能。
イメージとグラデーションの消去
• 消しゴムツールを使ってイメージとグラデーションの塗りつぶしを部分的に消去できます。
• ブーリアンの組み合わせをイメージとグラデーションの切り取りと同じ方法で使用できます。
改良されたテキストからパスへの変換
• テキストオブジェクトを編集可能のパスに変換すると、グリフごとに個別のシェイプを作成します。
• テキストオブジェクト全体に適用されたイメージとグラデーションは各シェイプに切り取られます。
コピー/ペースト アピアランス項目
• 線、塗りつぶし、シャドウ、グロー等を個別にコピーでき、他のシェイプにペーストできます。
• 同じイメージとグラデーション設定を別のシェイプに瞬時に再使用できます。
• [アピアランス:エフェクト] ペイン内の項目を右クリックして、[コピー/ペースト] を選ぶことができます。
その他の改良点
- ズームツール: 特定なエリアでクリックしてドラッグすると拡大します。
- SVG 書き出し: sRGB への変換とエンベッドイメージを拡大するオプションを追加。
- PDF 書き出し: テキストポジショニングの改良とその他のさまざまな修正。
- 消しゴムツール: 塗りつぶしのないシェイプのパスを切断。
- テキストツール: テキストカーニングと行の高さフィールドをサポート。
- グラデーションツールを改良。
- 大幅なパフォーマンス改善、メモリー使用量の低減、小さなファイルサイズ、多くのパフォーマンス最適化処理。
- その他、多くの修正や改良点。
2.3 2013/08/06
- iCloud support for Lion and Mountain Lion.
- Retina support for the new Macbook Pro.
- New 'Share' menu on Mountain Lion
• Share designs to Twitter, Flickr, etc.
• Share designs via Email and AirDrop.
- Snapping and Alignment Guides
• Drag horizontal and vertical static alignment guides from rulers.
• Drag alignment guides back to rulers to remove.
• Snap to Point.
• 'Smart' dynamic alignment guides.
• Press Command to temporarily disable smart guides and snap to point.
- Create new document from clipboard. (File > New from Clipboard).
- Create new document from selection. (File > New from Selection).
- Resize Artwork. (Modify > Artwork Size…).
- Resize Canvas. (Modify > Canvas Size…).
Fixes and Improvements
- Now import any compatible image or vector file using standard file dialog (File > Open).
- Import SVG, PDF, EPS, and AI (ver. 11+) files directly by dragging them to the iDraw icon in the dock.
- New preference to choose between the standard color panel and in-place color popup.
- Pen Tool: press Enter to finish editing the current path.
- Brush and Pencil tools can now create filled paths.
- Improvements to SVG import: smart layer creation, CSS comment detection, marker/arrowhead support, subscript text, better font & image support.
- Improvements to PDF import: LAB colorspace and more accurate color support, rotated document support, improved font scaling.
- Exported SVGs now include line cap, line join and line miter settings.
2.2 2012/10/30
*** Appearance Effects:
* New 'Appearance Effects' pane
* Add multiple strokes, fills, and effects to a single object.
* Apply inner shadows, drop shadows, and glows to objects.
* Arrange the order of fills, strokes, and effects using drag and drop.
* Blend modes for shadow and glow effects.
* 'Copy Style' / 'Paste Style' menu options.
*** New CoreText-based Text Editor:
* Multi-style text boxes. Use multiple fonts, styles, sizes and colors in a single text box.
* Text along a path.
* Line height and text kerning options.
* In-place editing of transformed text.
* Smart text box resizing.
*** PDF and EPS Vector Import
* Import PDF and EPS files as vector objects (File > Import PDF…).
* 'Convert PDF to Objects' context menu option for placed PDF images.
* Paste vector objects directly from Adobe Illustrator.
*** Additional Features
* New popup color picker for faster editing workflows.
* QuickLook previews for iDraw documents.
* Autosave. Documents are autosaved every 2 minutes.
* Pinch to zoom support for trackpads.
* Press Ctrl + Tab to switch between document tabs.
* Press Command + Shift + Left/Right Arrow Keys to navigate documents.
* Reverse the direction of a path.
* Added 'Merge Visible Layers' option.
*** Fixes and Improvements
* At 100% zoom, moving and drawing objects now snaps to integer values.
* Many performance and compatibility improvements for SVG import.
* Significant overall performance improvements.
* Scale tool now scales line widths and font sizes.
* Other minor fixes and improvements.
2.1 2012/08/16
* New 'iPhone Sketch' shape library for creating iPhone App Mockups.
* Export designs at different resolutions using 'Scale' and 'DPI' settings.
* Added ability to export only the currently selected objects.
* Paste PDF objects from other applications directly into iDraw designs.
Fixes and Improvements
* Many improvements to importing complex SVG files.
* Imported PDF files remain vector-based.
* Support for importing high-resolution images.
* Smoother preview text rendering (with sub-pixel antialiasing).
* Fix for occasional problems which would prevent 'Undo'.
* Fix for correct shadow drawing at different zoom levels.
* Many minor fixes and improvements.
2.0.4 2012/04/06
New Features
- New image crop tool. Double-Click on an image object to crop.
- Copy as PDF. PDF data is now placed on the pasteboard when copying objects.
- Distribute objects horizontally and vertically (Arrange > Distribute).
- Canvas context menu (Right-Click on the canvas).
- New User Guide
New Shortcuts
- Press Command to temporarily switch to the Move tool.
- Press Spacebar to temporarily switch to the Hand tool.
- Press Command + Spacebar to temporarily switch to the Zoom tool.
- Press Command + Scroll Wheel to zoom the canvas in/out.
- Press Shift + Arrow Keys to nudge objects by 10 points.
- Arrow Keys can now be used to nudge objects when any tool is active.
Move Tool
- Press Option while clicking and dragging objects to duplicate.
- Press Option while dragging resize handles to resize from the center.
Pen Tool
- Press Command to temporarily switch to the Path Selection tool.
- Press Option while dragging curve handles to create corners.
- Press '+' to switch to the Pen 'Add' points mode.
- Press '-' to switch to the Pen 'Delete' points mode.
Shape Tools
- Press Option while dragging to create objects from the center.
- New tooltips with distance and angle info when creating line objects.
Transform Tools
- Press Shift while dragging to constrain the Rotate, Scale, and Shear transforms.
- Single-clicking to set the transform origin point now snaps to grid.
Fixes and Improvements
- Improved in-place text creation and editing.
- Improved Boolean path combinations.
- Fix for missing text shadows on SVG export.
- Fix for pasting image objects between documents.
- Fixed 'Revert to Saved'.
Thanks for using iDraw! We're committed to making iDraw one of the best design applications for Mac OS X, with more updates and new features coming soon. Thanks for your comments, suggestions, and support!
2.0.3 2011/12/14
- Added the ability to drag images (JPEG, PNG, TIFF, etc.) onto the canvas
- Improvements to SVG import (better compatibility with Inkscape-created SVG files)
- Improvements and fixes related to Text editing
- Better support for pasting copied images of various formats into a document
- Fix for problem that could cause some missing fonts when loading the fonts list
- Fix for minor scroll bar drawing glitches on Lion
2.0.2 2011/10/10
• Fix for a problem at launch time when loading specific fonts
• Canvas can now be resized to a max size of 16000x16000 pixels
• Added path close indicator cursor to the Pen tool
• Improvements to the Floor Plans shape library
• Misc. bug fixes and improvements
2.0.1 2011/09/06
- New CocoaScript plugin/scripting architecture
- Swift 4 code export
- PSD export with DPI settings
- SVG import improvements
- Many other fixes and improvements
Recent updates to the iPad and iPhone versions of Graphic, with iOS 11 and iPhone X support. Many more new features for all versions coming soon!
さらに見る バージョン3.1 2018/01/20
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