Coffee Inc 2 12+

経営シミュレーションゲー‪ム‬

Side Labs LLC

iPad対応

    • ¥250
    • App内課金が有ります

スクリーンショット

説明

Coffee Inc 2、待望のリリースです。初バージョンはお陰様で全世界で好評の経営シミュレーションゲームとなりました。今回は一段とパワーアップです。

経営者、社長として、コーヒーチェーンを立ち上げ、最高の商品を開発し、優秀な人材を店舗やオフィスで雇い、効果的にマーケティングを行い、財務、会計を管理し、ライバルと競いながら、多都市に店舗を展開して大企業に育てるゲームです。

=== バージョン2の特徴 ===

- 何百ものお店を多都市に展開できます。でも今回は現実の都市をゲームに採用。サンフランシスコ、シカゴ、ニューヨーク、東京、ロンドン、パリ、そしてベルリン。

- 全世界のお客様のご要望に答え、複数通貨をサポート。ドル、ユーロ、日本円、英ポンド。

- 店の外装、インテリア、機材を上手に選んで店舗を差別化。今回はインテリアの独創デザインもサポート。自分だけのお店デザインを実現。

- お店のメニューと値段を戦略的に考え、近隣ライバルと競争。今回は独自のオリジナル商品開発も可能に。

- お店のマーケティングも今回は多岐に増え、より戦略的な差別化、コスト管理を可能に。

- 店員を雇い、モチベーションと生産性を向上させましょう。お店の人気は顧客サービスが影響します。今回は店長の採用も可能に。日々の業務を店長に委任することもできます。

- お店では毎週色々なことが起こります。自分で解決するもよし、店長に一任することもいいでしょう。

- 銀行からの借入ももちろん出来ます。でも今回は金利に注意を。それぞれの国はGDP成長率も違えば、政策金利も違いますから。

- 店舗数が増えるにつれて、お店の経営も複雑になり、諸経費も増えます。ここでオフィスを開き、オフィス従業員を雇い、事業部を整え効率化を実現出来ます。人事部、経理部、商品開発部、宣伝部、技術部、投資部、そして取締役室。

- 人事部では店員のトレーニングや福利厚生などを管理し、社員にとって魅力的な会社を実現します。

- 経理部では今までの損益計算書、貸借対照表に加え、キャッシュフロー計算書も登場。より本格的な経理の分析が可能に。

- 宣伝部ではそれぞれの都市で大々的な広告を打って、ブランド認知度を向上させられます。

- 技術部ではモバイルペイや会員制度、ネット配達のシステム開発を行い、ワンランク上のサービスを世界展開出来ます。

- 最高執行責任者などCレベルの重役も雇え、より高度なビジネス業務を委任できます。高給料や株報酬で報いることを忘れずに。

- 取締役会の会長として、取締役会も開け、配当金や自身の報酬を議論、決議できます。

- 投資銀行の助けを受けて、株式公開や企業買収も可能です。

- 投資部ではコーヒービジネス以外の不動産事業や株式投資も管理できます。

- 今回は個人資産が会社の資産から切り離されました。

- iCloudにゲームの保存を可能に。お持ちの複数端末で同期できます。

- もちろん今回も煩わしいゲーム内広告はありません。

新機能

バージョン 6.0

今回はメジャーリリースです。
- 新しい都市、シアトル(アメリカ)を追加しました。

評価とレビュー

4.6/5
1,059件の評価

1,059件の評価

HanzooBURIKAMA

コーヒー屋さんからコングロマリットへ

本当に楽しいゲーム。

前作は、時価総額3,000兆ドル(34京円)。今作は開始2,3日でオーナー資産300兆円。前作同様に途中からコーヒー屋から、投資会社を経て、コングロマリットへ。

コツとしては、早期上場、新株発行、その資金で高い不動産をいくつか買う、異次元の高PER達成、時価総額が爆上がりする。

そして、しばらくは新株発行乱発、不動産買い集め、PERをさらに上げ上げ、ある程度不動産を買い進めると、システム上限のPERで時価総額がこの時点で3桁兆超える。

PERの天井あたりを見極め、オーナー全株全て売却。あとは適当に株価下がったタイミングで買い戻し、再びオーナーへ。差額で二桁兆円単位。

そこから、さらに稼ぐなら新株発行、お買い物、株価上昇、株式売却、ここら辺をうまく繰り返せばok。

その後は、オーナー資産は潤沢にあるので、オーナー自身で株を買い漁ったり、自らのチェーン店を全て畳んで、競合に投資して彼らの成長を見守るなどの余生を過ごす。

注意としては、新株発行しすぎると売るのも買うのも時間がかかり大変。

また早期に、株式買い漁るとかなりの確率で大暴落する、それで数十兆円が消え去るなど。

早く機能追加、イベント追加待ってます。楽しみ。

murakumo48

あくまで雰囲気を楽しむ作品

コーヒーチェーンの運営から社員の采配、新商品や自社コーヒーブレンドの作成、システムやアプリといった独自ソフトウェア開発、株式や不動産などの資産運用、会計の表・グラフの表示、銀行借入や株式公開による資金調達など、要素自体はとても多様な経営ゲームです。

しかし黒字経営はそれなりに難しく、極め付けは資金枯渇で即ゲームオーバーになり、緊急の資産売却で凌ぐことすら出来ないなど地味に不親切な割には、
株式公開が可能になるとほぼ無限に資金を調達可能になり他の金策が無意味になる、また株主配当が0でも全く問題ないと、バランス自体は非常に大味です。
上記の多彩な経営要素も広く浅くと称すべきもので、黒字のために拘って細かく調整する必要もなく、雰囲気を醸し出すためのフレーバーやスパイスでしかありません。

雰囲気は本当に素晴らしく、デザイナーのセンスを感じさせるもので、ゲームの進行が早いため破産してもやり直しは容易いと、さらっと遊ぶカジュアルゲーマーには十分な出来栄えです。
しかしゲーム自体は深みがないため、本格的な経営ゲームをやりたい方には全くおすすめできません。iTuneストアやいっそSteamあたりで低価格帯のゲームを色々と試すか、もっと値段も評価も高い確かな作品を選ぶ方が賢明です。
また本編は手軽な値段ですが、合計でそれ以上の価格になる追加要素はそれほど必須でもないため、よほど気に入ったのでなければ買うほどでもないと思われます。

本当に見た目の印象は良いだけに、個々のシステムの浅さ、追加要素の割高感などがチープさを臭わせているのが残念で、結果的に上部だけ整えた小綺麗なだけの代物になっている感が否めませんでした。
今後のシリーズでは、この手軽さや雰囲気を保ったまま、システム面をブラッシュアップし続けて、いずれ本格経営ゲームシリーズの仲間入りをして欲しいと期待しています。

まき☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

UI/UXに難あり

時間をかけて1店舗ずつ設定して行っても、
仕様が分からず、店長に委任したり、
役員入れて委任した瞬間に全てがパァ

100店以上保有で一斉に各店長が動き出す…
従業員が2人になってる店舗もあれば12人雇う店舗や、時給が2000円とか

広告内容も全てがパァ

株も情報もなく投資部も役に立たず、ただの博打
設定のロックや一括指定など出来る様になればいいなと思う

オフィス借りてもとんでもないスピードで辞めていく
何個も拠点を持ち、給料を上げても気付くと辞められていて業務に支障をきたしているのか売上が下がる

いくらゲームといえど乖離しすぎじゃないかと
ただただ補充ゲームになってる

週次の報告が理解できない挙動の時がある

外部や内部での投資を行なっていないにも関わらず
+収入として投資欄に6000万ほど入り、全体がプラスにも関わらず所持金が-3000万出てた

経理部で確認していたけど投資に関わる欄は0円
自分で自社の株を買っているわけではなかったので、
おそらくオフィスの人件費として週次報告からさらに引かれているのかなと思い込むようにした

ゲーム性は素敵だけどもっと操作性とかに凝って欲しかった
後半やることなさすぎてもダメ出し、やる事多すぎたり気持ちを折られる事がありすぎてもダメって、
バランス取るの難しいよね…

あと不動産やベンチャーのパック買っても買い損だと感じました。
せめてパックで別課金にするなら、「損した」思わない程度に遊べるようにもう少し作り込んで欲しいな

次作に期待します

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