スクリーンショット

説明

『FINAL FANTASY VII THE FIRST SOLDIER』(ファイナルファンタジーVII ザ ファーストソルジャー)

知られざる“ファーストソルジャー”結成に参加せよ
『FINAL FANTASY VII』×バトルロイヤルゲームがついに登場。
舞台は『FFVII』からさかのぼること30年前。ソルジャー候補兵となって最大75人のプレイヤーの中から生き残りをかけて戦う。RPG要素を盛り込んだ最新のバトルロイヤル。

銃・剣・魔法による多様な戦術、モンスター討伐によって経験値をためるレベルアップシステムがこれまでのバトロワの枠を超えたゲーム体験を生み出します。「FINAL FANTASY」シリーズならではの魔法や召喚獣が多数登場。本作は『FFVII』の正統なコンピレーション作品です。

▼▼最新情報▼▼
イベント情報やキャンペーンは下記よりご確認ください
公式サイト :https://www.ffviifs.com/ja/
公式Twitter:https://twitter.com/ffvii_fs_jp

▼▼動作環境▼▼
iOS:13.0以降iPhone 6s以降 (システムメモリ2GB以上)の端末
※一部の端末に関しては、上記バージョン以上でも動作しない可能性があります。

▼▼ゲーム紹介▼▼
‐銃と剣と魔法で戦術を組み立てる
射撃だけでなく、剣による近接攻撃やマテリアを使った魔法攻撃、召喚を取り入れて戦術を組み立てよう。

‐レベルアップシステム
モンスターを討伐すると経験値が獲得でき、プレイヤーレベルに応じてスキルや体力がアップします。レベルを上げることで戦闘を有利に進めよう。

‐自分の好みにあったスタイルを選択
近接攻撃に秀でたウォリアー、魔法攻撃に特化したアビリティを持つソーサラー、回復・耐久力に優れたモンク、索敵に優れたアビリティを持つレンジャー隠密と機動性に長けたニンジャなどから、好きなスタイルを選択できます。

‐『FFVII』の世界が再構築されたMAP
「伍番街スラム」や「コルネオの屋敷」、「教会」、「列車墓場」といった『FFVII』のロケーションがMAP内に登場。

‐「FINAL FANTASY」シリーズの要素が満載
チョコボやバイクで縦横無尽に走りまわったり、イフリートをはじめとする強力な召喚獣を召喚したり、サンダーやケアルなどの数多くの魔法を駆使できる、「FINAL FANTASY」の要素がこれまでのバトロワの枠を超えたゲーム体験を生み出します。

▼▼スタッフ▼▼
本作は『FINAL FANTASY VII』シリーズクリエイティブディレクターの野村哲也氏がクリエイティブディレクターも務め、『FINAL FANTASY VII』につながる正統なコンピレーション作品です。

エグゼクティブプロデューサー:北瀬 佳範
クリエイティブディレクター:野村 哲也
プロデューサー:市川 翔一
シナリオスーパーバイザー:野島 一成(有限会社ステラヴィスタ)
企画・開発:株式会社エイチームエンターテインメント

新機能

バージョン 1.0.3

・改修対応
・不具合修正

評価とレビュー

3.3/5
6,675件の評価

6,675件の評価

早くクライシスコアをリメイクして下さい

可もなく不可しかない

せっかくFFというビッグネームを引っ提げてきたのに、全く活かしきれていない。

マテリアだったり、チョコボに乗れたりとかFF独自のものを取り入れてそれっぽく仕上げてはいるのに、バトロワの醍醐味でもある、銃やスタイル間の特徴にほぼ意味がない(特にウォリアーを好んで使うボタン連打民は、銃などアイテムを拾わなくても、剣振ってるだけで無双出来てしまうので特にプライドがない人等はウォリアー一択。ソーサラーはスキルでマテリアが強くなるが、下手をすると火力が上がった状態から1発自爆すると死んでしまうし、MPもあっさり尽きて結局銃撃戦になる。レンジャーはマーキングやウォールハック、ブラッドハウンドのスキャン的なもの。が使えて多少強みはあるが、マーカーがキャラを丸で囲んでしまうのでヘッドショットが狙えないぐらい頭が見づらく逆にやりにくい。あとモンクとニンジャは存在価値なし)など、核心の戦闘部分に大きな欠陥があるため、極端な話、初動でウォリアーと同じ場所に降りてしまったら、こちらもウォリアーでない限りそこでジ・エンドである。

あとは課金部分だがクラウドやティファ、その他様々な登場キャラのスキンが、日替わりで売ってるのでファンであれば楽しめる。課金関係なく手に入るモーグリのコスプレや、チョコボの武器迷彩などは見てるだけでも楽しいのでとても良い。が試合中に著しく発見されやすくなる事は覚悟して欲しい。
今のところシーズンパスだけは、内容から予想するにレベル80まであげればシーズン2パスが貰えるようなので最初だけは買っても損はないかと思う。
総合するに、今はまだこれからの進化に期待を込めて星3と言ったところか。

さあさまさたやたやたや

問題点が多いかも..

1.操作性が悪い
・視点操作
変えられるものの慣れが必要でグルグルカメラが回ってやりづらい。エイム自体は特に問題なし。
・移動操作
視点は慣れればむしろ楽しくなりそうだしまだいいんだけど移動スティックに関する設定が全くなくてせめて移動スティックを固定できるようにしてほしい。
・近接攻撃
スタイルによって種類や性能が違うのはとても良い仕様なんだけど壁に向かって使うと何故か視点が反転しておかしくなる。

2.スタイル格差
・ウォリアー(近接型)★★★★★
とにかく最強。即降りで近接ボタン連打してれば3コンボ全部当てれば即死。固有スキルのドッジが移動だけならまだしも無敵がついてるからすぐ距離詰められる。それでいて遠距離が弱いかって言われればそーでもなく並。
・ソーサラー(魔法型)★★★☆☆
簡単に言えば魔法が強くなる。ただこのゲームの魔法はほとんどが自分や味方にも当たる仕様なので低耐久で高火力なソーサラーは暴発だけで即死。しかも魔法の感度も良いとは言えないので扱えたら強いかなってレベル。ギリ中堅。
・モンク(防御型)★★☆☆☆
格闘ではあるけどとにかく弱い。バリアや回復を主に使うため耐久自体は高い。でも何故か近接が前に少ししか判定がないため普通に戦いづらい。マルチでギリ役に立つレベル。
・レンジャー(索敵型)★★★★★
最強格。固有スキルで壁透視できて遠くの敵をスコープで凝視するとマークがついて敵を見失わなくなる。耐久も低いことはなくて並。ソロマルチどちらでも使える。
・ニンジャ(隠密型)★☆☆☆☆
ざこ。このゲームのスタイルは実質4つ。
固有スキルは透明になれるものの移動しか出来なくなるが敵からは若干見える。しかも途中で解除が出来ないので効果が切れるまでは移動しか出来ずただウロウロするだけ。

らいムギ

設計や造形は面白いし独自性自体はあるが、不具合があまりにも多い

マテリアと近接攻撃と銃。加えてチョコボや乗り物による強力な打撃と、バトロワ系としては多彩な攻撃方法でかつどれも各々強みがあり、プレイヤーのやり込み次第で物凄い可能性を秘めているゲームだとは思いますし、レベルバランスや全体の造形に関してはとても良いデザインのゲームだと思います。

ただ不具合があまりにも多い。バグまみれと言って良いです。主にコントローラー接続時の挙動に多い気がしますね。

ワイヤレスコントローラーを接続できるゲームなのですがカメラが固定されたり、銃を撃てなくなったり、逆にADSできなくなったり、アイテムを拾えなくなり箱を開けられなくなり……恐らくパッド接続時の挙動を充分に最適化していないと思わしき不具合が頻発しており、症状が出た瞬間に接敵をしてしまうとゲームにならない試合が多く、そういう戦闘が連続すると普通に疲弊します。

また武器間/スタイル間のバランスも良くなく、バトロワゲームなので多少弱い武器がある方がいいのはわかりますが、連射系武器はともかくレイジリボルバーやショットガン系はこのゲームの仕様的に扱いづらさしかないです。可変フレームレートの今作で単発必殺系の近距離武器は本当に安定して当たらないです。ショットガン系は何故かレアリティが上がると強制的に二倍スコープを装着されてしまい外せないので、どのレンジを対応させたいのかが意味不明なのも駄目なポイント。

スタイルに関しても初動ファイトでのウォリアーが強すぎる上(ドッジと併せ相手に近づく際に二回バリアを纏える)、かくれる等の使い所を選ぶアビリティのあるニンジャ、近接戦闘が決して強くない上にモーションが長いので近接格闘を最終段まで完走しづらいモンクなどなど。

コンセプトが強すぎてお手軽でかつ極端に強い/コンセプトは微妙にわかるけどやってる事が強くないし気軽に使えない上に相対的に弱いという感じに分かれてしまっているスタイル調整に現状は見えます。序盤から終盤までしっかり動ける造形で程々に強いのレンジャーぐらいでは。

今後の更新に期待したいところなんですが、配信開始から一週間ほどであまりにも盛り上がってなさすぎて悲しいです。初動のメンテや不具合祭りでだいぶユーザーが離れてしまった感じはします。

ゲーム自体は本当に面白いので早急にバグや不具合を取り除いた上で、魅力的なゲーム内イベントなどを開催したりなどで上手くユーザーを獲得して生き残ってほしいです。頑張ってホント。

イベント

Appのプライバシー

デベロッパである"スクウェア・エニックス"は、Appのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、デベロッパプライバシーポリシーを参照してください。

ユーザのトラッキングに使用されるデータ

次のデータは、他社のAppやWebサイト間でユーザをトラッキングする目的で使用される場合があります:

  • ID
  • 使用状況データ

ユーザに関連付けられたデータ

次のデータは収集され、ユーザの識別情報に関連付けられる場合があります:

  • 連絡先情報
  • ID

ユーザに関連付けられないデータ

次のデータは収集される場合がありますが、ユーザの識別情報には関連付けられません:

  • ユーザコンテンツ
  • 使用状況データ
  • 診断

プライバシー慣行は、ご利用の機能やお客様の年齢などに応じて異なる場合があります。詳しい情報

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

このデベロッパのその他のApp

ゲーム
ゲーム
ブック
ゲーム
ゲーム
ゲーム

他のおすすめ

ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム