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説明

手振れ補正、静音、高画質、魚眼レンズ、スフィア(球体)レンズ、色アクセントなどのライブ映像効果 - あなたならどう使いますか?

#  Fine Camera(ファイン カメラ)の特徴 #
(1)手振れ補正、静音、高画質
(2)魚眼レンズ、スフィア(球体)レンズ、色アクセントなどのライブ映像効果 - あなたならどう使いますか?
(3)ドライブレコーダのような連写でシャッターチャンスを逃さない
(4)ウィンクでタイマースタート、両目ウィンクでタイマーキャンセルを使い超簡単にグループ自撮りできちゃう
(5)編集では3万通り以上の映像効果を簡単に
などなど
(なお、このアプリはiPhone専用ですのでご注意ください)

(1)ついに手ぶれ補正機能が付きました
シャッター音として猫、犬、ゾウなどの鳴き声もメニュー画面から選ぶことができ、音量はiPhoneのボリュームボタンで調節できます。
連写の時にも簡易手ぶれ補正機能が付いていますので、気軽に撮ることができます。

(2)魚眼レンズ、スフィア(球体)レンズ、色アクセントなど
見たままを写真に撮れるライブ映像効果が増えました。

(3)連写には、「前後連写」と「後連写」の2つの連写
「前後連写」は、
シャッターを押す前に4枚、押した時に1枚、押した後に4枚の合計9枚の連写。
なので、「今だったのに!」と思った瞬間にシャッターを押しても大丈夫! シャッターを押す前から撮れてます!
「後連写」は、
シャッターを押した時だけシャッター音が鳴って、その後8枚は無音で連写するので、小さな子供やペットなどにシャッター音でカメラを向かせて、その後の動きを静かに連写できます。
なお、シャッター音は猫の鳴き声、犬の鳴き声、ゾウの鳴き声や自分で録音した音などから選ぶことができます。
また、シャッター音はiPhoneのボリュームで変更可能。

さらに、連写した写真からパラパラ写真(アニメーションGIF)を作って、Twitter、Pinterest、TumblrやGoogle+でシェアできます。
パラパラ写真(アニメーションGIF)の動きはhttp://www.suzuki.haru.gs/wp/finecamera/ で見ることができます。
ちなみに、わんこの名前は「小次郎」です。
なお、1枚のパラパラ写真のファイルサイズはそれらのSNSが受け付けるサイズで、Mid画質の写真1枚よりもファイルサイズは小さいです。


(4)ウィンクを使って自撮りを簡単にするための「自撮りモード」
「自撮りモード」の初期設定は、
− 片目のウィンクでセルフタイマースタート
− 両目のウィンク、またはカメラに手をかざすとタイマーキャンセル
− タイマー時間は2.5秒
ウィンクを検出させるには画面ではなく、カメラに向かってウィンクしてください。
セルフタイマースタートやキャンセルの方法は「設定」画面で自由に変えることができます。
ただし、ウィンク検出はバッテリー消費が大きいので、バッテリー残量を注意しながら使ってください。

(5)1枚の写真に、マスクをかけて2種類の映像効果(フィルタ)をかけられるので、

28(種類の映像効果)×5(枚の映像マスク)×28(種類の映像効果)×8(枚のレンズ効果)=3万通り以上(の映像効果)
を簡単に使うことができます。
マスクを選ぶ -> マスクフィルタ(背景効果)を選ぶ
の2ステップだけでOK。

さらに、明るさ、コントラスト、彩度、自然な彩度、露出、色み(ホワイトバランス)、明るいところを暗く、影を明るく、シャープを調整できるのでストレスがありません。
特に、通常の露出調整のほかに、白とびしない「影を明るく」はとても便利です。
編集した写真を保存すると、編集した写真がカメラロールの一番最後に追加されます。
SNSへのシェアでストーカー犯罪などが心配な場合には、写真を編集して「位置情報を消して保存する」を選んで保存したものを使ってください。

SNSへのシェアは、あなたがiPhoneにインストールしているアプリから、写真を共有することができるアプリを検出してリストにします。
写真画面ではその1枚の写真を共有できるアプリを、カメラロールでは複数枚の写真を共有できるアプリを検出してリストにします。
写真を撮る -> 確認 -> 共有
の最短3ステップで写真を共有することができます

さらに、3種類のモードが設定でき、切替も簡単なので、例えば
モードAを「外で撮影->即SNS共有」用にして、画質をLow、位置情報をON、日付スタンプをON
などに設定しておくと、短時間かつ少ないパケット量でSNSへアップロードできます。

モードBを「自宅で写真を撮る時専用」にして、位置情報をOFF、シャッター音を猫、注目音をゾウなどに設定しておくと、自宅の位置情報が入らないので安心してSNSでシェアできます。

モードCを「ペット撮影専用」にして、シャッター音を自分で録音した自分の声、注目音を猫などに設定しておくと、カメラ目線のペットの写真を撮りやすくなります。
モードごとに背景色を変えておくと、いまどのモードなのかがすぐわかります。

アプリの使い方を載せているFine Cameraのウェブサイトを直接見ることができるように、設定画面にサイトのリンクを入れましたのでご利用ください。

使い方は以下のページの動画などで見ることができますので、是非ご利用ください。
Fine Cameraウェブサイト http://www.suzuki.haru.gs/wp/finecamera/
FacebookのFine Cameraウェブサイト https://www.facebook.com/SimpleezCalc
YoutubeのFine Camera動画 http://youtu.be/NyJGh5L_RCk

このアプリはiPhone4s以前のiPhoneには対応しておりませんのでご注意ください。

# その他の特徴的な機能 #
連写中はグリーンのインジケータが点滅表示
シャッター音や注目音に使う音を3つまで録音可能(3秒間)
画面にタップでフォーカス/露出の同時指定
画面に二本指の同時タップでフォーカスと露出を別々に指定と移動
画面の長押しでフォーカス/露出のロック解除
撮影向きを変えることでフォーカス/露出のロック解除
ズームスライダーをダブルタップするとズーム無しにもどります
写真の撮影日時、撮影場所(地図と住所)、ファイルサイズなどを表示する機能
波紋を立てて写真を撮る機能

新機能

バージョン 1.99

特定の画面でバックグラウンドから戻った時に、カメラプレビューが正しく表示されない問題を修正しました。

評価とレビュー

4.3/5
3件の評価

3件の評価

take/c

データ形式について

書き込みを読みましたが、pngやgifなどの画像データを編集、保存してexif表示できないのは、もともとこれらのデータがexifデータを持っていないからではないでしょうか。普通の写真のjpegではそんなことは起きません。このアプリだけでなくiPhone純正の「写真」アプリや「カメラ」アプリでも、pngやgifなどの画像データを編集、保存すると全く同じ結果になります。

のーすぐりーん

編集、映像効果がすごい!

カメラロールからの編集、映像効果がすごい!
撮りためた写真を後から編集するのに役立っています。

アプリを開くと左下に撮影写真が表示されていて
カメラロールに繋がります。
詳細にもあるとおり…

1.まずは1枚の写真の映像効果を選びます。
2.次に好みのマスクをかけます。
3.次にマスクフィルターでまた好みの映像効果を選びます。

これだけ!
1.は省いてもOk。後からでも編集できますし
これを保存してさらに編集しても面白い!

カメラのMENUから波紋の機能もまるで水面に触れたかのような画像効果が楽しめます!

パラパラ写真も作ってみたら動画とは全く違う感覚で面白い!

奥が深いアプリです‼︎

やれない夫

アプデ来て期待したけど

機能自体は素晴らしいのですが
写真を編集して保存しようとするとまたアプリが落ちてしまい、保存することができません
本体の再起動、メモリ解放など色々試したのですがダメでした(T_T)
このアプリで編集をしたいのに…
アプデお願いしますm(_ _)m

iPhone5sのiOSは7.1.2です

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