スクリーンショット

説明

GoPro アプリを使用すると、最新の映像が GoPro からスマートフォンやクラウドに自動転送され、エフェクトや音楽を使った見応えのあるビデオを作成できるようになります。また、このアプリから GoPro の操作、ショットの確認、ショート クリップの作成を行ったり、[1] お気に入りの場面を Instagram や Facebook などでシェアすることもできます。[1]

--- 主な特徴 ---

GoPro をコントロール。
ライブ プレビューで、完璧なショットをフレーミング。カメラの機能もすべてリモート コントロールできます。カメラ設定の調整、録画の開始や停止なども自由自在。

ショットを確認。
スマートフォン上で写真を表示したり、ビデオを再生できます。

クリップの作成 + 写真の切り出し。
ビデオを編集して短編クリップを作成します。また、ビデオをフレームごとに確認しながら静止画を切り出して、簡単にシェアできます。[1]



ラクラク編集。
撮影した最新の映像がスマートフォンに送信されて、エフェクトや音楽などで編集された最高のビデオに自動変換されます。

好みに合わせてテーマを選択。
ユニークなエフェクト、見事なトランジション、驚きのフィルターを使って、最高の映像を作成できます。

どこからでもショットをシェア。
お気に入りの写真やビデオを Instagram、Facebook、Twitter にすぐ投稿できます。SMS やメールでもシェアできます。[1]

ライブ ストリーミングで、今この瞬間をシェア。
HERO7 Black なら、Facebook のプロフィール、ページ、およびグループ、YouTube、RTMP URL 対応のビデオ プラットフォームに映像をストリーミングできます。

容量無制限のクラウドへの自動バックアップ。
GoPro PLUS に登録すると、撮影したすべての写真とビデオをオリジナルの画質でクラウドに保存できます。[2]

どこからでもアクセス + シェア。
GoPro PLUS に登録すると、いつでもどこでもクラウド ライブラリー全体にアクセスして、お気に入りのショットをシェアできます。[2]

GoPro が常に最新の状態に。
手軽にカメラをアップデートして、新機能や最高のパフォーマンスを楽しむことができます。[3]


--- カメラの互換性 ---
Fusion
HERO7
HERO6
HERO (2018)
HERO5
HERO4
HERO Session
HERO3+
HERO3 (カメラ ソフトウェアの更新が必要です。gopro.com/update をご覧ください)
HERO+


--- システム要件 ---
iOS 11.0 以降

詳しい互換性情報については、gopro.com/apps をご覧ください。

--- 補足 ---
[1] 一部のモードで撮影されたビデオにのみ対応しています。
[2] GoPro Plus は、一部の地域でご利用いただけるサブスクリプション登録型のサービスです。登録はいつでも解除できます。GoPro Plus のクラウド ストレージは、GoPro Fusion (フュージョン) で撮影されたコンテンツはサポートしていません。「自動」でアップロードするには、カメラを GoPro アプリまたは Wi-Fi に接続する必要があります。別途データ利用料がかかる場合があります。詳細情報や利用可能エリアについては、gopro.com/plus をご覧ください。
[3] Fusion、HERO7、HERO6、HERO (2018)、HERO5、HERO4、HERO Session、HERO+ LCD、および HERO+ カメラにのみ対応しています。

お困りですか? gopro.com/help をご参照ください。

新機能

バージョン 6.0

GoPro アプリに Quik 機能が統合
GoPro やスマートフォンで撮影した映像を、GoPro アプリ内で音楽とエフェクト付きの見事なビデオ ストーリーに編集できるようになりました。

編集機能が向上
アスペクト比 4:3 の QuikStory を作成したり、同じプロジェクト内でさまざまなフィルターを組み合わせたりして、ストーリーを思いのままに伝えられます。

QuikStory をクラウドに保存
GoPro PLUS のユーザーなら、エクスポートしたストーリーを自動でクラウドに保存できます。

新たな並べ替えオプション
アプリ内のメディアを、取り込み日や作成日で並べ替えできるようになりました。

不具合の修正 + パフォーマンスの強化
よく見られるアプリ内のバグやクラッシュの原因を一部修正しました。

評価とレビュー

4.7/5
3.6万件の評価

3.6万件の評価

なかおおおお

good

good

めもん

Fusionは新型発売で切り捨てなんだ

FUSIONのファームは2018年5月で止まったまま。
ベータも止まったまま。go proのサポセンはinsta360に360カメラにおいて負けてます。
FUSIONだととにかく使いにくい。買収したkolor社も解散したみたいですから360のサポートは無くなるのでしょうか?
fusionは撮影時の色温度の設定がないのでpcで色を再編集する手段しか無く、撮影時に色が極端に変わりすぎて気軽に使えません。スマホでせめて後から変更できればもっと使いやすいと思います。
また色温度やホワイトバランス等の固定モードの追加を強く希望します。
Ev設定にしてもプレビューしながら調整できないのでinsta360にGUIは完全に負けています。
5.6k に対応したようですが、アプリで動画の設定を変えると5.2kに戻ってしまい再びファームアップをしないと5.6kが使えないのかも不明で本体も安定しません。fusionは2018年末から半年放置されているので、そろそろベータではなく正式に対応してほしいです。正直手軽さはinsta360-xの方が使いやすいです。fusionはお払い箱なのでしょうか?

vhdthrd

フォトストリーム経由で取り込めません

HERO5の頃からのQuikユーザです。今回アプリが統合されたのを知って、夏休みのビデオ編集にiPad Proで使用してみました。UIもところどころ改良され、安定感もあり満足していたのですが、写真アプリから画像を読み込むと「メディアがありません」と表示されて編集を続けることができません。
HERO6で撮った写真は問題なく読み込めます。アプリは最新の6.0(314.4)、iOSは12.4です。iPhone Xでは問題無いように見えたので、iPad版特有の現象かと切り分けてみたところ、そのデバイス自体で撮影した写真と動画、そのデバイス内のアプリで取り込んだ写真と動画は大丈夫ですが、iCloudのフォトストリーム経由で取り込まれた写真はダメなようです。iPhoneでも不具合は再現できました。今回はiPhoneで撮影した写真も使いたかったので、Quikを再インストールして凌ぎました。新しいGoProアプリの出来が良いだけに残念です。バージョンアップでの改善に期待します。

情報

販売元
GoPro, Inc.
サイズ
210.6MB
カテゴリ
写真/ビデオ
互換性

iOS 11.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語、英語、韓国語

年齢
以下の理由により年齢制限指定12+となっています。
まれ/軽度な過激な言葉遣いまたは下品なユーモア
まれ/軽度なバイオレンス
Copyright
© 2019 GoPro
価格
無料
App内課金有り
  1. GoPro Plus ¥600
  2. GoPro Plus ¥600

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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