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説明

OmniOutliner 3 for iOS では、OmniOutliner Essentials が導入されてより広範囲のオーディエンスに構造化ライティングを提供できるようになったほか、OmniOutliner Pro に待望の機能が追加されました。どちらも無料でお試しいただけます!

無料体験版(アプリ内課金を通じて入手可能)

2 週間の無料体験版を使えば、Essentials と Pro のすべての機能をお試しいただけます。体験期間後も、そのまま無料で OmniOutliner を開き、書類を表示できます。

ESSENTIALS エディションの機能(アプリ内課金を通じて入手可能)

- ダークモード:OmniOutliner の UI が書類の背景色に合わせて変化します。
- ドラッグアンドドロップ:テキストを書類にドラッグできます。また、行を書類間で、または他のアプリにドラッグすることも可能です。
- キーワードフィルタ:ツールバーにある新しいフィルタアイコンを使うと、キーワードでアウトラインをフィルタリングできます。
- 簡素化されたインスペクタ:新たに設計された Essentials のインスペクタから、シンプルな書類/テキストスタイルオプションにアクセスできます。
- 改善されたアウトラインビュー:行ハンドルやステータスチェックボックスが行のインデントレベルに従うようになりました。
- 最近使った書類:ローカル保存した書類も、OmniPresence や iCloud などの別のサービスを通じて同期した書類も、最近編集したすべての書類が一箇所に表示されます。
- テンプレート:テンプレートを選択するか、OmniOutliner の新しいテンプレートピッカーを使用して既存の書類にテーマを適用します。
- プリント:共有メニューの新しいプリントオプションを使って書類をプリントできるようになりました。
- PDF:新しい PDF フォーマットオプションを使って、作成した書類の PDF 版を送信できます。
- 新しいファイルフォーマット:OmniOutliner 3 for iOS は、OmniOutliner 5 for Mac により導入された新しい .ooutline フォーマットを採用しています。これはサードパーティのクラウド同期プラットフォームとの互換性がより高いフラット(zip 圧縮)ファイルです。
- OPML モード:OPML ファイルを編集するとき、このファイルフォーマットでサポートされていない機能は非表示になるか、無効になります。
- Pro 書類との互換性:Pro 機能を含む書類は Essentials で完全に表示することができます。また、Essentials には、Pro のコンテンツをすべて削除した状態の書類をインポートするためのオプションもあります。

PRO エディションの機能(アプリ内課金を通じて入手可能)

OmniOutliner Pro 3 には Essentials の優れた新機能すべてと OmniOutliner 2 のあらゆる機能に加え、以下の機能が含まれています。

- Omni 自動化:JavaScript を使ったクロスプラットフォームのスクリプト作成機能。
- フォーカス:セクションリストが追加されたことで、概要を把握し、特定の領域にフォーカスできるようになりました。
- ステータスバー:フォーカスまたはフィルタリングしたとき、コンテンツが非表示になっていることを知らせるステータスバーが表示されます。また、このステータスバーからアウトライン全体に簡単にアクセスできます
- ドラッグアンドドロップ:テキストのほか、イメージや他のファイルも書類にドラッグできます。
- フィルタ:キーワードフィルタを作成して保存できます。OmniOutliner 5 Pro for Mac と同期している場合は、Mac 版 OmniOutliner で作成された高度なフィルタを適用することもできます。
- 最適化されたインスペクタ:コンテンツインスペクタとテキストスタイルインスペクタが、小型の iOS デバイスの場合は統合化ビューに、大型の iOS デバイスの場合は統合化サイドバーとして開くようになりました。これにより、インスペクタの内容にアクセスしやすくなりました。スペースがある場合は、インスペクタサイドバーが画面上にずっと表示されているため、書類に複数の変更を簡単に加えることができます。
- アウトライン列:複数の列を含む書類内のどこにでもアウトライン列を配置できるようになりました。
- Excel & Powerpoint への書き出し
- パスワードの暗号化:AES-256 暗号化を使って書類を保護するためのパスワードを追加できます。
- 新しいファイルフォーマット:.ooutline ファイルはデフォルトで zip 圧縮されますが、シナリオなどの場合は、バージョン管理などの目的でパッケージファイルを利用することも可能です。
- OPML モード:書類インスペクタで OPML ファイルのメタデータを編集したり、テキストエンコーディングを設定したりできます。

ビデオチュートリアルやその他の情報については、弊社の Web サイトをご覧ください!

不明な点やご意見などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。The Omni Group では無料の技術サポートを提供しております。お問い合わせには、メール(omnioutliner@omnigroup.com)、お電話(1-800-315-6664 または +1-206-523-4152)、あるいは Twitter(@omnioutliner)をご利用いただけます。

ありがとうございます!

新機能

バージョン 3.4.2

• Print: Files without attachments can be printed.
• PDF Export: Files without attachments can be exported to PDF.

不明な点やご意見などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。The Omni Group は無料の技術サポートを提供しております。メール(omnioutliner@omnigroup.com)、お電話(1–800–315–6664 または 1–206–523–4152)、または Twitter(@omnioutliner)でお問い合わせください。

OmniOutliner がお客様のお役にたちましたら、ぜひ App Store でのレビュー投稿をお願いいたします。お客様からいただいたレビューは、他の人々に OmniOutliner を検討していただく上で役立ちます。

ありがとうございます!

評価とレビュー

2.5/5
13件の評価

13件の評価

ペンタおじさん

慣れると使いやすいのですが…

購入後しばらく使用していない時期がありましたが最近使い始めました。慣れると使いやすいのですが…。メモ入力時、半角から入力すると半角で入力出来るのですが、全角が1度入ってしまうと半角で入力した文字(主に数字)のサイズがおかしくなってしまいます。(その時々によって挙動が変わります)日付を半角で入力したいのですが…。その点がクリアされれば評価アップです!

mila411

重宝してます

他の方のレビューにもあるように他のOmniシリーズに比べ万人受けするアプリではないように感じます。

iPhoneX最新OSで使用してますがクラッシュもなく安定しています。

私はプロジェクトのスコープ定義する際などによく使用していますが構造整理が簡単にできるので考えを纏めるのにとても重宝しています。

HTML出力にも対応しているので某社内Wiki等への清書も時短できます。
Mac版も使用していますが連携時に画面サイズの違いからレイアウトが見辛くなりますがそこは物理的に致し方ないと思います。

Word/PowerPoint形式での出力もサポートしていますがレイアウトがイマイチで都度修正が必要なため今後のアップデートに期待しています。

Hortaro

表示範囲が狭い

iPhoneでは行間が広く一覧性が悪すぎます。Mac版は素晴らしいのですが。
また、iPhone/iPadはOS設定のDynamic Fontで文字サイズを大きくして使っていますが、このアプリはそれに対応していないので、老眼には文字が小さくて読めない。

情報

販売元
The Omni Group
サイズ
150.6MB
カテゴリ
仕事効率化
互換性

iOS 13.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語, イタリア語, オランダ語, スペイン語, ドイツ語, フランス語, ポルトガル語, ロシア語, 簡体字中国語, 英語, 韓国語

年齢
4+
Copyright
価格
無料
App内課金有り
  1. Free Trial
  2. Unlock Essentials ¥2,440
  3. Upgrade to v3 Pro ¥3,060

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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