魔法科高校の劣等生 リローデッド・メモ‪リ‬ 9+

アニメ&完全新作ストーリーを収‪録‬

スクウェア・エニックス

    • 4.0 • 930件の評価
    • 無料
    • App内課金が有ります

スクリーンショット

説明

TVアニメ、劇場版アニメ、コミック、ゲームなど幅広いメディア展開を行い、シリーズ累計2,200万部突破の大人気スクールマギクス『魔法科高校の劣等生』から、新たなスマートフォンゲームが登場!

■アニメ追体験&新作オリジナルストーリー!
アニメ『魔法科高校の劣等生』の物語を再構築し、キャラクターボイスも再収録。
ファンはもちろん、原作未体験の方でも楽しめる。

さらに、原作・佐島 勤 完全監修のオリジナルストーリー「飛騨遺跡編」もフルボイスで収録。
オリジナルキャラクター「高山陽菜」(CV:桑原由気)などが新登場。

■華麗で洗練された魔法バトルRPG!
個性豊かなキャラクターたちのスタイリッシュな魔法バトルを美麗な3DCGで再現。
リアルタイムで進行するバトルはフルオートでお手軽プレイ。
タップでも魔法発動が可能なので、状況に合わせた操作で魔法バトルを楽しもう。

■魅力的な描き下ろしイラスト
様々なシチュエーションや表情を切り取った描き下ろしイラストが多数登場。
ゲームならでは衣装をまとったイラストも続々実装予定。

【キャラクター/キャスト】
司波達也(CV:中村悠一)
司波深雪(CV:早見沙織)
アンジェリーナ=クドウ=シールズ(CV:日笠陽子)
千葉エリカ(CV:内山夕実)
西城レオンハルト(CV:寺島拓篤)
柴田美月(CV:佐藤聡美)
吉田幹比古(CV:田丸篤志)
光井ほのか(CV:雨宮 天)
北山 雫(CV:巽 悠衣子)
七草真由美(CV:花澤香菜)
渡辺摩利(CV:井上麻里奈)
一条将揮(CV:松岡禎丞)
七草香澄(CV:喜多村英梨)
七草泉美(CV:悠木 碧)

and more...

【主題歌】
「燦然RELOADED」
歌:司波深雪(CV:早見沙織)&アンジェリーナ=クドウ=シールズ(CV:日笠陽子)

【OPアニメーション制作】
エイトビット

【権利表記】
©MAHOUKA-ANIME-PROJECT
© SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

新機能

バージョン 1.7.0

【主な更新項目】
・ミッション画面の統合
・フレンドメダル一括送信機能
・軽度な不具合の対応

評価とレビュー

4.0/5
930件の評価

930件の評価

ドラゴンウィッシュハート

お兄様になりたい!

定期的にくるイベントシナリオが個人的に好き♪
それ以外はアニメを振り返ろうの様な感じで?アニメを見たことがある人からは
多分?物足りなさを感じるかもしれません、でも?割とプレイしてると自然と淡々とこなせる感があり!?いいと思いますオートスキップ機能があり時間もあまりとられないので?個人的には気に入っています♪後?個人的にキャラ絵のイラストが良いです
声優陣も豪華でキャラクターも個人的に好きな感じの女の子がたくさん出るので素晴らしいです(悪魔で魔法科高校の劣等生という作品のキャラが良いです)因みに北山雫推しです3Dグラフィックはやっぱり難しいんだなと感じました(作りこむのが)

至天の召喚士

愛が合わないと厳しい…

LOST ZERO以来となる魔法科のソーシャルゲーム。しかし、ファンでないと到底おススメできない、ファンでもそれなりの覚悟がないと楽しむことができない、問題作に片足突っ込んでしまっている。

問題点を簡潔に言うならば、優遇冷遇が極端な中で、ゲーム性に乏しいものを大量に周回させられる、という点である。いいところは、オシャレ機能の強化や、個別ストーリーの増加など。

・容量が厳しい
大規模更新で600MB近く、スタート時に至っては数千MB必要。スタートだけで物凄い時間を喰ってしまう。

・ゲーム性の乏しさ
キャラ3人を選出して魔法を使って戦う。ユニットで大まかな性能が決まり、サブで追加能力を得ることを中心とした、チーム編成となっている。
魔法ゲージとクールタイムにより使い分けが重要となる…はずだが、メイン魔法とサブ魔法2つなため、溜まったやつから撃てばいいという、戦略性がほぼない状況。
強化すればサブ魔法に同一キャラのメイン魔法をセットできるようになるが、そこまでいくのに手間がかかる。
基本的に先頭しか狙えない仕様なので、厄介なやつを先に倒す、特定の味方を強化といった戦法はとりにくい。敵も同様なので、先頭がひたすら攻撃されることになる。
さらに隊列は役割で固定される。これだけならまだいいが、役割が被るとキャラごとに固定の順にされてしまう。達也や深雪を主力で使うと、弱いアタッカーが彼らの前に出るという事態が発生しがち。
サブタイトルにもなるリローデッドはコントロールが難しく、マニュアルだと魔法ゲージがカンストしてしまうことも。また、使いこなせないと真価を感じにくいという問題も。
結果として、オートで戦わせることの大きな問題は、必殺技をすぐに使ってしまうというくらいになってしまう。

・キャラ関連
LOST ZERO初期メンバーから比較すると、メンバーは増えているものの、あずさと十文字がリストラされた。代わりにいるのは、リーナ、一条、香澄、泉美。タイアップ関連のリーナ、数少ない男枠の一条はまだしも、七草の双子はなぜ出したのかという印象が強い。個人差といえばそこまでだが。
真の問題はユニット実装(キャラごとの魔法や属性などを決めるもの)の格差で、ガチャの登場キャラは類似性が極めて強い。ヒロインの深雪は仕方がないにしても、真由美、エリカ、雫はかなり目立つ。リーナに至っては、ほぼ毎回が最高レアというとんでも事態。逆に、達也を除いた男性陣、香澄はかなり悲惨で、3ヶ月が経過してもなお、ガチャによるユニット実装はない。香澄に至っては追加ユニットそのものがない。LOST ZEROでは多少の男女格差はあっても近づけようとした努力は多々見られたというのに。
一度に出せるキャラが、4人から3人に減った。UIの都合もあるが残念。
キャラごとに専用のスキルが追加された。しかし、前述したゲーム性の乏しさから、使い分ける意義が少ない。
前述の格差に目を瞑れば、推しを出しやすいという利点はあるのだが。
今後、キャラの追加予定はあるとのこと。

・周回について
スキップチケットを使うことで、スタミナ消費でステージを周回して報酬を得ることができる。大量に手に入るのでスタミナ回復や無駄遣いしなければ枯渇しないのもいい。多重使用も可能なので、周回はかなり快適。使えるなら。
その反面、チケットなしの周回は極めて劣悪。倍速機能、戦闘オート機能が存在する一方で、必殺スキップやリザルトは手動で行わないといけない。特にリザルトはキャラ経験値取得、アイテム獲得をボタン押しして、再挑戦をはいで押す。つまり、4回は指定された場所をタップしないといけないので手間がかかる。酷い時は、スコア確認とランキング確認を挟むのでさらに増える。
それでいて、クエストオート機能(周回そのものをオートで行う)は一部のイベントでしか採用されていない。また、このオート機能もいいとは言えず、一々ステージセレクトに戻るものもあるというUIの不統一のほか、リザルトなどは一々妙な間が入る、必殺はスキップされないので、オートなのに放置プレイに手間がかかるということに。
さらに、スタミナはデイリーで毎日もらえるため、スタミナ消化も手間がかかる。単純計算しても、周回について、1日50回は普通に超えるほど。
このように、スキップチケットを用意したからと言わんばかりの調整が目立つ。

・ガチャについて
最高レア(星4)ピックアップ1体の排出確率は0.75%。星4そのものの確率が5%と考えると、すり抜ける可能性はかなり高い。実際にはピックアップは2体+@出てくるのだが、それでも約半分である。10連のボーナスは、最高レアの一つ下(星3)が1つ確定という地味さ。星3ピックアップの確率が増えるわけでもないので、手間が減る以上の利点に乏しい。
厄介なことに、ピックアップ確率は基本的に変動しない。特に追憶編深雪のガチャは1つしかピックアップがないのに、5%中、0.75%で引き当てないといけなかった。なお、通常の星4深雪は出てこないというフォローは全て他の星4に回されるという仕様である。
有償の特典がLOST ZEROより増加しており、格安で回せるガチャが登場した。1日1回に増えた代わりに初回割引も有償専用になった。
ステップアップも引き続き登場しているが、効果があまりに地味だったり、最後まで進めても目玉は一つも入手できなかったりと、浮き沈みが激しすぎる。
一応、天井は用意されており、200回でピックアップ星4と交換できるほか、限界突破に使うメダルなども交換することも可能。
なお、ステップアップを始め、ガチャの仕様はよく変更されるので、改良される可能性も。

蛇足ですが、初めてガチャに挑んだ追憶編深雪は200回回しても出ず、天井交換する羽目になりました。

・追加ペースについて
月に2回イベントが行われて、それぞれに合わせて衣装を含めたユニットとサブが登場する。ユニットに絞って言うなら、ガチャで2〜3人、イベントで1人。1ヶ月あたりの追加数は14程度。LOST ZEROでは3倍近い実装数だったため、かなり見劣りする。
後述する衣装セットの仕様上、増やすのに手間がかかるという側面も大きいが。一方で追加されても前述のように偏りが激しいところが気になる。

・コレクション仕様
キャラには絆レベルという専用のレベルがあり、上げることでストーリー閲覧などの褒美を得ることが可能。
それぞれのユニット、サブには解説が含まれており、星3以上はストーリー仕立ての解説になっている。
星4のユニットには、それぞれストーリー閲覧機能があり、楽しめる。さらに限界突破をすることで、ストーリーの続編を見ることができるほか、イラストがささやかに変化する機能も。もちろん前のに戻すことも可能。
衣装セットという仕様でコスチュームチェンジが可能。頭と体を別のもので組み合わせたり、アクセサリーを付けることも可能。
この仕様は進歩したが、入手手段の癖が強い。
その多くは衣装チケットによって専用ガチャで入手しないといけない。このガチャが曲者で、1つのテーマにみんなを詰め込んだ仕様となっているため、推しの衣装が欲しいのに、別のキャラの衣装が出てくるという事態がしばしば。
肝心のチケットは配布で稀に貰える他、課金で入手可能。また、持ち越すことができるので、好きな衣装で集中的に投下も可能。
上述した限定ガチャでも対応するキャラを引き当てれば、衣装もセットで入手可能。よって、リーナは殆どが期間限定ガチャで手に入るということに。

・限界突破について
入手は厳しめな一方、ユニットの限界突破については優しめ。
ガチャでダブったものはメダルに変換され、一定量貯めることで限界突破が可能。ユニットごとに管理されているため、使い回すことは不可能。
常設星4ユニットメダルについては、周回ステージで確定入手が可能。1日のプレイ数に制限があるものの、繰り返せば交換所で引き換えられるどころか、常設星4完全コンプリートも可能。
他、イベントで大量に限定ユニット、サブのメダルが配布されたこともあった。
なお、メダルについては後のアップデートで新しい使い道があるとのこと。

・その他
ストーリーはアニメの追体験と、イベントストーリーを含めたオリジナルで構成されている。オリジナルについては、本編に当てはめると矛盾することが多い(特にリーナ関連)のはご愛嬌。
ランキングが10000位までしか対応していない。
フレンドは、アイテムに変換できるメダルの送り合いと、称号などの自慢しかできなくなった。
限界突破の他、通常のランクアップと経験値アップがあるが、前者はバリエーションが異様に多い、後者は大量に必要になって稼ぐのに手間がかかりやすいと、どちらも面倒になりがち。
ダメージを稼ぐエンドコンテンツの仕様上、タンクの使い勝手が悪い。その割に増えるユニットはタンクが妙に多い。
同じくエンドコンテンツは高火力で叩くことが主体となり、戦略性を感じにくい。アップデートで属性の強弱が強調されるステージが追加されたが、今度はキャラを無理やり使い分けさせられる印象が拭えない。
リセマラは極めてストレスが少なく行える。初回専用ガチャでは常設星4ユニットが1人のみ確定な上、納得がいかなければ引き直せる機能がある。無制限なので星3も含めて厳選しやすい。前述したように、集めるだけならそこまで頑張る必要はないが。

大変長々となったが、始めたてはゲーム性が乏しく、面白くなり始めるところまで引っ張っていくのが極めて難しい印象。有利不利が多くの点でかなりはっきり出ているので、求めているものが合致しないと楽しむのは難しい。一応、今後のアップデートなどで改善する可能性はあるのだが、発表から2年ほど待たされてこのクオリティでは、正直残念と言わざるを得ない。ぶっちゃけ、LOST ZEROをリメイクした方がマシだったのではと思ってしまう。とりあえず、魔法科ブランドを含めて今後に期待したいところである。

世界防衛隊隊長司令官の博麗霊夢!

小説全巻所持いる者の感想

スマホゲームとしてはお手軽にできるため良いとは思う。しかし、スマホゲーム特有のガチャシステムがあり、私は水着ガチャ前半に50連引いてイベント外の星4が1体、後半に50連引いてイベント外の星4、1体という結果でガチャ率は悪く、リリース延期にも関わらずグラフィックが最近のゲームとしては良くなく、1番期待していた飛騨遺跡編のストーリの更新が遅い等が見られる。特に飛騨遺跡編はストーリーを完結まで一気に出して欲しい。 以上より、ゲームとしてはやりたくはないが、原作ファンとしては仕方なくやっているだけである。加えて、「ストーリーを一から楽しめる」という名目でリリースしているのだから、ストーリーが難しくて進めないのはいかがなものか。 あと、グラムデモリッションって起動式読み込んでいたっけな?また、ガチャ演出で達也の封印を解除して何故グラムデモリッションなのか。封印解除する意味ないかと。さらにopにて十文字いるのになぜゲームでは十文字がいないのでしょうか。そして幾度たるレビューの消去によって星2から星1に下げさせてもらいます。もう信用できない。 要約すると、ストーリー更新が遅く、グラフィックもいまいち、原作設定無視、ガチャ率が悪い、信頼できない、といったところでしょうか。

Appのプライバシー

デベロッパである"スクウェア・エニックス"は、Appのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、デベロッパプライバシーポリシーを参照してください。

ユーザのトラッキングに使用されるデータ

次のデータは、他社のAppやWebサイト間でユーザをトラッキングする目的で使用される場合があります:

  • ID
  • 使用状況データ

ユーザに関連付けられないデータ

次のデータは収集される場合がありますが、ユーザの識別情報には関連付けられません:

  • 購入
  • ID
  • 使用状況データ
  • 診断

プライバシー慣行は、ご利用の機能やお客様の年齢などに応じて異なる場合があります。詳しい情報

このデベロッパのその他のApp

ゲーム
ゲーム
ブック
ゲーム
ゲーム
ゲーム

他のおすすめ

ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム
ゲーム