iPhoneスクリーンショット

説明

「文字コード選択」は、Webブラウザと組み合わせて使用する、無料の文字コード選択ユーティリティです。

iOS 8には対応していません。申し訳ありません。

Webを見ているときに文字化けで読めないページに遭遇したことはありませんか。「文字コード選択」を使用すれば、そういったページの文字コードを変更して文字化けを解消できます。

注:このユーティリティはWebブラウザと組み合わせて使用して下さい。

iPhone用のブラウザでは、文字コード(文字エンコーディング)を変更できません。このユーティリティを使用すると、文字コードを指定してWebページを表示することができます。文字化けしたページを表示したいときには、このユーティリティをお試し下さい。

対応コード:
- Shift-JIS
- EUC
- ISO-2022-JP
- UTF-8
- Adobe Symbol
- ASCII
- Non-Lossy ASCII
- ISO 8859-1 Latin 1
- ISO 8859-2 Latin 2
- Macintosh Roman
- NextStep
- Unicode
- UTF-16
- UTF-16 Little Endian
- UTF-16 Big Endian
- UTF-32
- UTF-32 Little Endian
- UTF-32 Big Endian
- Windows CP1250 (WinLatin2)
- Windows CP1251 (Cyrillic)
- Windows CP1252 (WinLatin1)
- Windows CP1253 (Greek)
- Windows CP1254 (Turkish)

特徴:
- Safariなどのブラウザからこのユーティリティを起動します
- Webページを全画面表示。ステータスバーやツールバーが無いので画面一杯に表示できます
- 縦画面、横画面表示に対応。iOS4の機能を使って縦画面に固定することもできます
- このユーティリティで表示しているページをSafariやiNetDualで表示できます

制限:
・Webページによっては、指定した文字コードで表示できない場合があります。
・iAdは8/20現在、日本では表示されません。

評価とレビュー

2.1/5
190件の評価

190件の評価

platikodono

便利だけど時々使えなくなる

基本的には便利なアプリだと思います。

コードの自動判定は一度も機能したことがありません。
文字コード選択を間違えると白い四角が画面の半分を覆った状態で固まって動かなくなることがあります。そうなると一回アプリを閉じて再起動しても固まったままで、本体を再起動しないと動くようになりません。これが非常に不便です。
あとフォントの大きさがいじれるようになるといいです。基本的に小さすぎて読むのに苦労します。

はじめじん

アドレスが長いとダメ?

iphone5で、文字化けしたホームページを見るため、使用。
アドレスがとても長いページのせいか?頭にchをつけることが出来ず、使用できませんでした。
ちなみに、アドレスが短い文字化けページでは、頭にchが入力出来たので、こちらは問題なく変換出来ました。

がばがばがば

ブックマークレットを希望

ブラウザのURLに「ch」を直接入力して…という作業が億劫。

できれば、ブックマークレットを使い
選択するだけで文字化けを直し、
さらに1タップで元のブラウザに戻れたら満点。

ちなみに「Maven web Browser+」という
ブラウザを使っている場合、
URLの頭に「ch」を入力しても起動できなかった。
なので、文字化けしたページのURLを一度Safariへ転送する必要がある。

情報

販売元
Takeyoshi Nakayama
サイズ
116KB
カテゴリ
ユーティリティ
互換性

iOS 4.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語、フランス語、英語

年齢
このアプリケーションのダウンロードは、17才以上の方が対象です。
頻繁/極度な成人向けまたはわいせつなテーマ
Copyright
© 2010 Unit Kay
価格
無料

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

このデベロッパのその他のApp

他のおすすめ