スクリーンショット

説明

BEAKER ー 手のひらで化学実験ができるアプリ。

スマホが実験室のビーカーになります。するとスマホを持ったり、振ったり、熱したり、蓋をしたり、薬品を加えたり、AirMixからBEAKER間で注ぎ出したりすることができます。

スタート (薬品を長押しして)
- CaO + H2O
- K + H2O
- Na + H2O
- Al + Br2

点火する (指でスワイプして持って)
- Mg, C, Al (燃焼)
- H2 + O2 (爆破)

加熱する (マッチを擦るように右下からスワイプしてヒーターをオン):
- 茹で水 (H2O)
- 加熱する Fe + HNO3 (色変換)

振る (振って反応を促進)
- CuSO4 + H2O + Mg (色変換)
- AgNO3 + H2O + Cu
- AgNO3 + H2O + NaCl

AirMix* :
- Na >> Cl2 (燃焼)
- CH3COOH >> NaHCO3 + Blue (気泡)
- NaCl + H2O >> AgNO3 + H2O

* AirMixはインターネット接続と位置情報を有効に必要があります。

薬品や反応が無い場合は、 support@thixlab.com へ連絡してください。当社はユーザーからのご提案を非常に大切にしています。

もっと詳しく知ります
Twitter: @thixlab
Facebook: http://facebook.com/thixlab

新機能

バージョン 2.4

- all tools are now free to install
- fixed minor bugs
- new App icon!

評価とレビュー

3.9/5
262件の評価

262件の評価

スタッフメモ

デバイスをビーカーに見立て、化学実験を行うことができる教育 App「BEAKER」。用意された化学物質は140種類以上。物質をビーカーの中に自由に放り込んで、反応をチェックしたり、物質を混ぜるだけでなく、加熱したり、ふたをしたり、振って反応を早めることもなどもできる。化学反応が起これば化学式が表示されるので、学習にも役立つ。さらに「BEAKER」をインストールしたデバイスがもう1台あれば、液体をデバイス間で移し替えることも可能。実際に用意することが難しい化学物質でも、タップひとつで調合できてしまう。化学への好奇心を、手のひらの上で好きなだけ満たすことができる優れた App。

bt386

物理エンジンのバグ

金属セシウムと水などの激しい反応では、爆発のあと「水面に対して垂直上方向」に飛んでいくはずですが、「端末上方向」に固定されています。
そのため、蓋をして逆さにしてから水面にセシウムを落とすと、底(蓋)に向かって爆発しながら激突し続けます。

rymrym_s

いいね

好きに実験できるし勉強にも役に立つ
けど
・Zn+S→ZnSの反応のときにZnSが完全に消滅し、その後アプリが落ちる
・炭酸カルシウムの熱分解(CaCO3→CaO+CO2)で
蓋をしていたにも関わらずCO2がビーカー内に存在しないことになっていた、CaOも残さず消滅した
というバグを見つけました
修正お願いします

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