iPlateau
iOS用 PLATEAU by MLITブラウザ
無料 · iPadに対応しています。macOSでは検証されていません。
PLATEAU by MLITを手軽にiPhone/iPad/Macで表示
PLATEAU AWARD 2025 Finalist
このアプリは https://www.mlit.go.jp/plateau/ Ploject PLATEAU by MLITのデータをiPhoneやiPadで手軽に軽快に検索表示します。
国土交通省都市局が推進するまちづくりデジタル・トランスフォーメーション PLATEAU by MLIT、そのストリーミングAPIを利用し、iPhone/iPad/MacOSで手軽にデータをMakKitのデータに重ねて表示します。
表示されたデータを日本で広く普及している、Jw_cadやDXFにデータをエクスポートできる機能を有し、手軽にPLATEAUに登録されているデータを検索し、見つけたデータを二次利用することを目的としています。
このアプリのApp Storeでのターゲットは、都市計画行政職員や建築行政職員、まちづくりに関わる市民、建築設計者などです。
主な機能は、以下の通りです。[7)以降がv1.0.5の新機能です。]
1)MapKit上にPLATEAU by MLITの各種情報を重ねて表示
2)日本国内の市町村259箇所のデータをストリームで表示
3)ズームアウト時には2次メッシュや3次メッシュに含まれる情報の概要を表示、
どのメッシュ領域に何のデータが存在するか、安易に確認が可能
4)指定地点の存在データの表示
5)PLATEAUの各フォルダ(各種データ)を重ねてレイヤ表示
6)表示したデータをJw_cad形式のデータにエクスポート可能(一部のデータはJw_cad2.5Dデータで立体表示可能)
7)表示したデータをDXF形式のデータにエクスポート可能
8)タップした位置のCityGMLに登録されている情報と領域を表示
CodeSpaceを展開し表示
該当位置のCityObjectMemberのCityGMLソースを表示
9)地図上の目的物をテキストで検索可能
10)キャッシュするGML,XMLファイルが膨大になるため以下の機能を実装した。
デバイスの残り容量が5GBを切ると警告を表示するようにした。
古いキャッシュファイルを削除する機能を搭載した。
11)レイヤリストで長押しすることでレイヤの表示線色をカスタマイズできるようにした。
v1.0.5(30Jan2026)
1)v1.0.3までは隣接するメッシュまでが検索対象だったがCityGML内のlowerCorner,upperCornerを参照しメッシュコードの選択を行うように変更した。(都市計画区域などメッシュが広範囲にわたる場合にはv1.0.3までは検索できませんでした。)
2)1)の改修に伴い内部処理ファイルの構造を変更したため、地域追加削除はファイルのダウンロードにより行うようにした。
これらのデータをiOSデバイスで、手軽に表示検索するアプリが本アプリです。
評価とレビュー
v1.1.1(18May2026)
1)PLATEAU 2025の成果に対応した。
2)303自治体のPLATEAUストリーミングに対応した。
デベロッパである“Hideyuki Miyanishi”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。
データの収集なし
デベロッパはこのアプリからデータを収集しません。
アクセシビリティ
デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報
情報
- 販売元
- Hideyuki Miyanishi
- サイズ
- 1.5 MB
- カテゴリ
- 仕事効率化
- 互換性
iOS 17.6以降が必要です。
- iPhone
iOS 17.6以降が必要です。 - iPad
iPadOS 17.6以降が必要です。 - Mac
macOS 14.6以降とApple M1以降のチップを搭載したMacが必要です。 - Apple Vision
visionOS 1.3以降が必要です。
- iPhone
- 言語
- 日本語
- 年齢制限
4+
- 4+
- 著作権
- © Copyright 2025-2026 Hideyuki Miyanisi
