スクリーンショット

説明

Evolving to the next generation. アイデアを直感的に素早く音楽に。
最高の音楽制作ソフトウェア「KORG Gadget 2」

• Appleの「App Store Best of 2014 今年のベスト」に選出
• App Store 有料アプリ総合ランキング1位を獲得!
• 世界各国のApp Store有料アプリのミュージック部門1位を獲得*
• Musikmesse MIPA 2016 "Mobile Music App" 部門を獲得
• 海外の数々のアワードで栄誉ある賞に選出*

KORG Gadget は、ガジェットと呼ばれる40個以上の小型シンセサイザー/ドラムマシンを搭載し、それらを自由自在に組み合わせて、直感的なユーザーインターフェースで音楽制作が行える、最高のオールインワン音楽制作ソフトフェア&プラグインです。数々のアワードを受賞したiOS 版、強力なプラグイン・コレクションが付属した Mac 版、そしてついに待望のWindows 版*が登場。厳選されたパラメーター、即戦力となるサウンド/プリセットを完全網羅した、強力なガジェットの数々を Mac/PC のお好きな DAW で使用できるようになりました。

第2世代へパワーアップした KORG Gadget 2 は、新しい6つのガジェットを追加し、サウンドのみならずユーティリティ性能を拡張しました。また、直感的なユーザーインターフェースを更に使いやすくブラッシュアップ。各トラックの状況を一目で確認できる新デザインに。さらにスムースなテンポチェンジ、フェードイン/アウト、4つの IFX を新たに搭載。浮かんだアイデアを失うことなく音楽に仕上げる、そのすべての作業を KORG Gadget 2 で行えます。

• 新しい機能を詰め込んでパワーアップ
第2世代となった KORG Gadget 2 は、新しい機能と新ガジェットを詰め込んで大幅にパワーアップ。メイン画面のカラーを見直し、各トラックの状況を一目で確認できる新デザイン。ご要望の多かった、シーン毎に設定できるスムースなテンポチェンジ。ボタン一つで設定可能なフェードイン/アウト。音楽制作の幅をさらに広げる Feedback Reverb、Enhancer、Exciter、Saturator、4つの IFX を新たに搭載。進化を続ける KORG Gadget 2 があなたの曲作りを強力にサポートします。

• 40個以上のガジェット楽器コレクション。
圧倒的なサウンド。突き抜けた存在感。KORG Gadget 2 には、コンパクトなシンセサイザーやドラムマシン、サンプラー、オーディオ、MIDI ユーティリティなど40個以上ものガジェット楽器をコレクション。誰でも簡単に欲しい音に辿り着けるよう、洗練されたパラメーターで構成されているので、自分のサウンドを瞬時に創り出せます。強力なガジェット群は、エレクトロニック・ミュージックはもちろんロック、ポップ、ジャズなどのバンド・サウンドにも完璧に対応。数々のガジェットの中から、欲しかったサウンドが必ず手に入ります。

• ハードウェアとの連携で可能性は無限大。
KORG Gadget 2 ではハードウェアとの連携もフレキシブルに行えるようになりました。直感的な操作で音楽制作が可能なガジェット・シーケンサーにフレーズを入力し、新たに追加された Taipei ガジェットを使用すれば、今まではできなかったハードウェアのシンセサイザーやリズムマシンなど、ソフトウェア以外の様々な MIDI 機器とシームレスに接続が可能になります。これまでに以上により楽しい音楽制作を KORG Gadget 2 で行えるようになりました。

• いつでもどこでもお好きなデバイスで。
KORG Gadget は、iOS版、Mac版、プラグイン版(Mac/PC)、そして Nintendo Switch でもお使いいただけます。ストックしたアイデアは、iOS と Mac では iCloud や Ableton Live プロジェクト*1として、プラグインはお好きな DAW で、Nintendo Switch は QR コード*2でシームレスに共有できます。いつでもどこでも、あなたにとってインスピレーションが湧き出す場所に、お好きなデバイスで KORG Gadget を持ち出しましょう。

より詳しい製品情報は korg.com をご覧ください。

新機能

バージョン 4.6.8

KORG Module/Module Proに追加されたサウンド・パック「Far North」を手に入れた方は Gadget でも 使えるようになります。

評価とレビュー

4.8/5
1,308件の評価

1,308件の評価

もぐみたん

とてもお気に入りです。

エレクトロ系特化なのは重々承知なのですが、
エレクトロ系より、どちらかと言えば生楽器系の歌ものポップスみたいなジャンルの音楽に使用している感想です。

良いところ
・iPhoneの小さな画面でもそこそこ打ち込みやすい。
・というかスケールが視覚的に見えるので普通に打ち込みやすい(感動した)
・有料アドオンを駆使したり、別売りのKORGアプリModuleと同期させれば、高音質なマルチ音源として使える。
・無料のマルチ音源もあり、本物っぽくはないけれど、本物以上にオケに馴染むよい音がたくさん入ってる。どのDAWアプリの初期音源より好き。
・操作が簡単。
・インターフェイスが可愛い。1番可愛い。
・解説読んでるだけでわくわくする。厨二心をくすぐるので、シンセに興味でました。
・よく高音質と紹介されていますが、何をもってして高音質かというと音源のクオリティが高いです。
・マスターがあり、マキシマイザー(有料)やリミッターがあるので、マスタリングができると言えなくもないかもしれない。
・各トラック別で書き出ししやすい。
・ギターアンプもそんなに悪くない。

微妙なところ
・オーディオ系の編集機能がめちゃくちゃ弱い。
・エフェクトがそこそこ貧弱なのに他社のエフェクトが使えない。
・そもそもオーディオデータを貼り付けるだけで一苦労。
・シーケンサーの域をでない。
・音がシーンを跨げない(これは工夫の余地がないので改善してほしいかもです)
・他社のミディ音源もエフェクトも使えない独自路線。
・シンセ系の音色が多すぎて、シンセの知識がない人には覚えられない。(しかし音はどれも良い)

贅沢をいわなければ、要望はひとつです。
・シーンを跨ぎたいです。全ての小節で音が小節を跨いでいる曲とかだと使えないので。

贅沢をいうならば、
・民族楽器とか、もっといっぱい欲しい。
・曲中でテンポも変えたい。
・オーディオ機能強化して欲しい。メロダインみたいなガジェットあれば、歌い手さんも使うと思う。

結果、Gadgetでオケを作って、別のDAWでミックスすることが多いです。
あと生楽器系は、金銭てきにはいばらの道ですが、パソコンのものよりずっと安く、iOSの中では高音質に感じました。

てれテレ丸

凄すぎわロタ

音が綺麗![ヘッドホンオススメ]

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ガジェットが多いから広い範囲で曲が作れる!

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元ある曲を真似しても良し
アレンジしても良し
オリジナル曲を作っても良し

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少し中者〜上級者向け
 

最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高最高
以上

2482...Carol

背伸びを促される変なアプリ

DAWとしてはほぼ何も出来ない(オーディオ編集能力皆無なのが致命的、また、タイムラインを持たない構造も致命的)

1分から2分くらいのセッション的なプレイをして遊びたいならGadgetだけでもそれなりに楽しめます。

別アプリや別DAWで打ち込んでMIDIデータをGadgetにインポートして鳴らしたい場合もそれなりに楽しめるでしょう。

サウンドは頑張っているのでとても「生きたサウンド」なのですが、その分、一つ一つの音が大きい+硬いので、うまく収める為にはスタジオ並みのモニター環境が必要になると思います。

結論を言えば、既に別のDAWシステムを構築している上級者もしくは業界人がオモチャとして持つならそれなりに面白いね、というアプリです。

アマチュアが実際に使ってみれば、ほぼ必ず同様の結論に達するでしょう。

ただ、ループ系のDAWとして抜群に使いやすいことと、曲の構成を練りやすいことはある意味では最大の利点かも。GarageBandやZenbeatsのループモードで曲を作る気には自分はならないけど、Gadgetだけはループで作っていくのが苦にならないので。ただシーン数が40超えとかになってくると爆発的にクリップ数が増えるので、別の苦がやってきますよ(実用100〜200のクリップを管理する必要が出てくる)ということです。

あとMIDIノートがシーンを跨げないのはその通りですけど、例えば、食われる小節を7/8、食う小節を9/8にする、とか、シーンの繋ぎの場所の方を変更すれば大抵は対処出来ます。全小節が食う形だったら?私なら表と裏をひっくり返して(裏拍を表拍と考えて)打ち込みます。GarageBandやCubasisならもっと簡単に出来るじゃないか!と思うかもしれませんが、GadgetはGadgetで、こういう構造だからこそシーンごとに拍子やテンポが設定可能なわけで、たしかにGadget(コルグの社風?)の特徴は『頑張ればやれないことはない!ちょっとめんどくさいけどね!』ですけど、世の中にはバーターということもあります。曲構成で「ここ、同じことが続き過ぎだなぁ、何か出来ないかなぁ」という時に「試しに2回目はテンポを落としてみるか」とか「6/8にしてみるか」とかってことが簡単に試せます。

なので長くなりましたが

・サウンド面は随分楽しめる
・その代わりにミキシングがけっこう難しい
・オーディオ編集は壊滅的
・制作の途中からはタイムラインが欲しくなる
・特にクリップ数が300を過ぎる辺りからは拷問でしかない

が、まとめ、です。
でもいろいろ勉強になる良いアプリではあります。ユーザーに少しだけ背伸びを促すというか「Gadget学校」くらいな感じに使って丁度良いアプリだと思います。

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