Microsoft リモート デスクトッ‪プ‬ 4+

どこからでも作業ができま‪す‬

Microsoft Corporation

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スクリーンショット

説明

iOS 用 Microsoft リモート デスクトップ アプリを使用して、管理者によって許可されたリモート PC、仮想アプリ、仮想デスクトップに接続します。Microsoft リモート デスクトップを使うと、どこにいても生産性を高めることができます。

はじめに

https://aka.ms/rdsetup の情報を使用して、PC のリモート アクセスを構成します。

他のリモート デスクトップ クライアントの詳細については、https://aka.ms/rdclients を参照してください。

主要な機能

• Windows Professional または Windows Enterprise、および Windows Server を実行しているリモート PC にアクセスできます。
• 管理者によって公開された管理対象リソースにアクセスできます。
• リモート デスクトップ ゲートウェイ経由で接続します。
• Windows のジェスチャをサポートする多彩なマルチタッチ エクスペリエンス。
• データやアプリケーションへのセキュリティで保護された接続。
• 接続センターから接続とユーザー アカウントを簡単に管理できます。
• オーディオとビデオのストリーミング。
• クリップボードやローカル デバイス (マイクやカメラなど) をリダイレクトできます。

フィードバックは、https://aka.ms/rdiosfbk からお送りください。

新機能

バージョン 10.4.0

今年最初の更新の時が来ました。これは、いくつかの新機能の追加と多くのバグ修正と改善が含まれる大きな更新です。

このリリースの最大の変更点は、Windows 8.1、Windows Server 2012 R2、およびそれ以降に接続している間に、リモート セッションの向き (横向きと縦向き) を動的に変更できるようになったことです。設定 > 画面 で向きの設定を行います。

動的な方向でシームレスに作業するために、次のエクスペリエンスを更新しました:

• セッション内のイマーシブ スイッチャーの外観が改善され、横向きと縦向きの両方で適切に機能します。
• スクリーン キーボードが再設計され、縦向きに対応しました。
• 接続 UI で横向きと縦向きの両方がサポートされるようになりました。
• 接続センターの PC タブで、高解像度サムネイルと縦向きスナップショットがサポートされるようになりました。

さらに、次の改善が行われました:

• UI 全体で一貫した余白のセットを適用するために、接続センターを再調整しました。
• 接続バーの表示/非表示を切り替える Shift - Command - Space キー コンボを追加しました。
• Command - プラス記号 (+) と Command - マイナス記号 (-) キーの組み合わせが追加され、それぞれで拡大/縮小できます。
• RemoteApp リソースの起動と再接続のシナリオを修正しました。
• iPad mini 6 の正しい物理サイズを送信するようにクライアントを更新しました。
• PC ブックマークのサムネイルにユーザー名を追加しました。
• セッション内接続バーが最小化されている場合、3 秒後にフェード バックするように更新されました。
• ProMotion 互換の iPhone と iPad の接続センターでのスムーズ スクロールのサポートが追加されました。

また、Azure Virtual Desktop (AVD) シナリオを強化するためにいくつかの更新を行いました:

• MSAL/OneAuth コンポーネントを統合して、現在の (および将来の) 認証シナリオを改善します。
• AVD ワークスペースの更新を高速化するために eTag サポートが追加されました。

このリリースでは、iOS 13 のサポートが削除され、iOS 14 および 15 とのみ互換性があることにご注意ください。

App Store、アプリ内フィードバック、メールを通じて送信されたすべてのコメントに感謝いたします。エラーが発生した場合は、設定 > フィードバックの送信でお問い合わせください。

評価とレビュー

2.5/5
628件の評価

628件の評価

dekopon87

日本語入力で強制終了する

日本語入力時にEnterキーで入力文字確定、もしくは、Deleteキー入力するとリモートデスクトップが強制終了する。
正直使い物にならないので早急に対応して欲しい。

【不具合発生時の環境】
<機種>
iPad Pro 11インチ(第2世代)256GB
<OS >
ゲスト: iOS 14.0
 ホスト: Windows7 Professional
<キーボード>
iPad Pro 11インチ用Magic Keyboard
Logicool Keys-To-Go Keyboard

(2020/10/15追記)
ご回答ありがとうございます。
10月リリースとのことですが、第何週にリリース予定でしょうか。

また、Enterキー入力時の強制終了について、
下記方法で回避できましたので共有致します。

 1. アプリ(RD client)でリモート接続を実施
 2. 日本語をオンにして文字入力
 3. Enterキーを入力する前に、
  アプリのキーボードアイコンをタップし
  スクリーンキーボードを起動
 4. Enterキーを数回入力し確定
 5. スクリーンキーボードを閉じる
  以後は日本語入力→Enterキーを入力しても問題なし。

ただし、有効なのはリモート接続を切るまでで、
接続毎に上記手順を行う必要があります。

(2020/10/24追記)
ご連絡ありがとうございます。
修正を確認致しました。

デベロッパの回答

クライアントの10.2.0バージョンは、iOS14キーボードの互換性の問題を修正します。最新バージョンに更新してください。

とあるUSER

いよいよ10.0.2リリースの週

いよいよMicrosoftが10.0.2を公開する予定と言っている12月第3週になりました…本当に解決されるのでしょうかね…?

2019年12月16日12:30(日本時間)時点のサポートサイトにおけるMicrosoft担当者の回答コピペ(12/2に第1週と投稿し、12/5正午ごろに第3週にこっそり修正)↓

Elton Saul (管理, Microsoft) が回答しました · 2019年12月02日(月)
Japanese (and Chinese) input via a hardware keyboard will be fixed in 10.0.2 (targeted for the third week of December). Note that this is not a v. 10.0.0 regression. Changes in iOS 13 have resulted in the IME panel not being shown in keyboard input scenarios (this issue was also affecting v. 8.1.42).

問題発生=iOS13リリースから2カ月強。日本語や中国語が入力できないと英語版のサポートサイトに書き込み多数にも関わらず放置し続けて来たのに、ここに来てver. 10.0.2で改善するとMS側が返信し始めていますが…

Remote Desktop Beta Client for iOSのユーザーボイスサイトでも同様に12/2にMSの担当が12月第1週にリリース予定の10.0.2で改善予定とコメントしており、日本時間で12/5の昼ごろまではそのままでしたが、夕方に確認すると新規コメントではなく、コメント修正で12月第3週予定にしれっと変更されていました。しかも、自分たちは悪くないと言わんばかりに「この問題はver.10の問題ではなく、iOS13になってから発生しており、ver.8.1.42でも発生していました」などと2カ月以上前から多くの日本語、中国語ユーザーが報告していた内容をあらためて書く始末…

本当に直す気があるのでしょうか?アップデート作業の遅延はやむを得ないにしても、それならばなぜ堂々と新規コメントで「お待たせして申し訳ないが、アップデートを12月第3週に延期させていただく」と言えないのか?

2カ月間無視したものの、ver.10をリリースするにあたり流石に無視できないのでようやく作業に取り掛かったのではないかと勘繰りたくなる程、酷い対応だと思います。

デベロッパの回答

日本語と中国語のキーボード入力は、App Storeから入手できる10.0.2で対処されました。

Pastimeeting

ディスプレイの表示可能な領域が狭い。エンターキーを一回押すだけでバクる。

現在iPadPro10.5インチで利用している。
例えるなら虫眼鏡で拡大して閲覧している状態なので
見やすいけど作業領域が狭すぎる。
以前数年前ならあった100%表示を復活させて下さい。

エンターキーの入力が正しく処理されない。
Bluetooth キーボードでEnterキーを入力したら
コネクションが切断される。
例えばWindows付属のメモ帳で文字列を入力しているときにも異常事態が発生する。
英数字入力するモードの場合にはEnterを押しても何も異常が発生しない。
だけど日本語入力モードの場合には「いろはにほへとちりぬるを」まで入力し、続けてエンターキーを押すと、改行されずに、RD Clientがリモートデスクトップの接続先の様子をiPadProの画面に映し出すのをやめてしまいます。

デベロッパの回答

クライアントの10.2.0バージョンは、iOS14キーボードの互換性の問題を修正します。最新バージョンに更新してください。

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