iPhoneスクリーンショット

説明

機能紹介
・ワークアウト(メイン画面)
 「Power」「Speed」「Cadence」「Heart rate」「Distance」「Workout time」を現在値・平均値・最大値で切り替えて表示できます。「Cadence」「Heart rate」は別途Bluetooth対応のセンサーが必要となります。

・インターバル
 設定したPowerでどれだけの時間走り続けるかという設定をユーザーが自由に行えます。100Wattsを3分間、200Wattsを30秒間、80Wattsを2分間というメニューであれば、「セット回数」を「3」で入力後、「秒数」「出力(Power)」を設定していきます。設定後は保存した内容でトレーニングを開始できます。スタート後はワークアウト画面へ切り替わります。
インターバルを開始するときは他のワークアウトを一旦終了させてください。

・エルゴメーター
 設定したPower(Watts)で走り続けていたい場合に使います。
 三桁で設定を行います。各桁ごとに「+」「-」で調整して「セット」で登録します。


履歴
ワークアウトの履歴はカレンダーで表示されます。履歴がある日は青色で表示されます。
履歴がある日をタップすると同日の内容が表示されます。表示された履歴はグラフに変更できます。同日に複数のワークアウトがあるときは最新のものが上に表示され古いものから下にずれていきます。

設定
・センサー
 本体・Bluetoothセンサーの接続を行います。
 表示された本体とセンサーを選択して接続ボタンをタップすることでペアリングを行います。Cadence/HeartRateは接続されていなくても使用できます。

・外部アプリ
 ワークアウトの履歴をSTRAVAと連携することができます。
 STRAVAのアカウントが無い場合は連携することはできません。

・ファームウェアアップデート
 接続可能な本体を探してペアリングを行いファームウェアのバージョン確認を行います。確認後更新が必要な場合は更新を行ってください。

新機能

バージョン 1.0.15

一部のバグ修正

評価とレビュー

3.3/5
6件の評価

6件の評価

☆きぬ

ズイフトの良さがわかる

使い方のわからない素人がなんとなく使ってみて感じた事。
(良かった点)無料なところ
(悪かった点)
旧型iPhoneSEでは画面サイズが合わないのか表示がおかしい所があり☆-0.5。
各センサーを接続したのに何故か心拍がサイコンの方に表示され☆-1。
スマホ画面サイズが合わないせいかワークアウトメニューが作りにくい☆-0.5。
ワークアウト中画面がスマホの設定に従うのか消えてしまうので☆-0.5。
ワークアウト中パワー表示が曖昧☆-0.5
ワークアウト中カウントダウンの表示があるだけで次の項目に切り替わる際の音など何もないので動画など見ながらだと切り替わるタイミングが分からず☆-1。

以上、少し使って感じた不満点を減点方式で評価しました。

rahusiyo

ユーザー登録できない

パスワードが入力できず登録できない
iPad mini4
iPadOS14.2

Appのプライバシー

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情報

販売元
MINOURA, CO.,LTD.
サイズ
47.6MB
互換性

iOS 11.0以降が必要です。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語、 英語

年齢
4+
Copyright
価格
無料

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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