スクリーンショット

説明

ビデオエディタのために設計されたMotion。映画のような2Dと3Dのタイトル、滑らかなトランジションやリアルなエフェクトを簡単に作成し、リアルタイムで確認できる強力なモーション・グラフィックス・ツールです。

2Dと3Dのタイトル
• 360°メディアを読み込んで、360°のタイトル、ジェネレータ、エフェクトをデザイン
• 3Dタイトルを最初から作成、使いやすいテンプレートでデザイン、または既存の2Dタイトルを素早く3Dに変換
• ドラッグ&ドロップできる100以上のビヘイビアと直観的なテキスト・アニメーション・ツールを使って、アニメートできる美しいタイトルを簡単に作成
• 金属、木、石の表面など、Appleがデザインした90以上の3D素材を使って3Dタイトルをカスタマイズ。作成できる外観は無限

Final Cut Proのためのモーショングラフィックス
• タイトル、エフェクト、トランジション、ジェネレータを保存してFinal Cut Proから直接アクセス
• Final Cut Proのタイトル、エフェクト、トランジションをMotionで開いてカスタマイズ
• 個々のパラメータやリグを自由に組み合わせてMotionテンプレートを作成。これにより、Final Cut Proでスライダ、ポップアップメニューやチェックボックスを使ってパラメータのグループを制御
• ディスプレイアスペクト比スナップショットを使って複数のアスペクト比をサポートするテンプレートを作成

息をのむようなエフェクト
• キーフレームなしで自然なアニメーションを表現できる230種類以上のビヘイビア
• キーイングフィルタを使い、ワンステップで正確なクロマキーを作成
• iPhone 13のシネマティックモードで撮影されたビデオの焦点ポイントや被写界深度エフェクトを変更(macOS Montereyが必要)
• 独自のパーティクルエミッタをデザイン、または煙や火花などの現実世界のエフェクトを表現する200のプリセットから選択
• ロトスコープをプロ向けのマスクツールでコントロールポイントを素早く描いて調整
• 機械学習を使用して顔やオブジェクトの動きを自動的に検出、追跡、照合
• さまざまなタイプのトラッキング解析から選択
• ネオンフィルタの追加により、テキスト、図形、ビデオ、静止画像などにネオングローを簡単に追加
• 高度なトラッキングや高度なモーショングラフィックスなどの作業のために、他社製FxPlugプラグインのエコシステムを活用

3Dを手軽に
• カメラを追加して、2Dから3D空間に変換
• 360°プロジェクト内で3Dシーンを作成して、超リアルな360°環境を構築
• カメラやライトの移動に合わせてダイナミックに動く、リアルなシャドウを設定
• 3D空間内で、あらゆるシェイプ、ビデオプレーン、ペイントストロークを反射面に変換
• 他社製USDZオブジェクトを読み込んだり、Motionライブラリ内の60の作成済みオブジェクトを使用したりすることが可能


画期的なスピード、クオリティ、出力
• 広色域HDRイメージを読み込み、対応するMacコンピュータで表示。標準のRec. 709または広域のRec. 2020の色空間に書き出し
• Appleシリコン搭載のMacコンピュータでのパフォーマンスおよび効率が向上
• 新しいMacBook ProのM1 Pro およびM1 Maxチップに合わせた最適化によるワークステーションクラスのパフォーマンス


システム条件: macOS 11.5.1以降、4GBのRAM(4K編集、3Dタイトル、360°ビデオ編集には8GBを推奨)、Metal対応グラフィックカード(4K編集、3Dタイトル、360°ビデオ編集には1GBのVRAMを推奨)、4.7GBの空きディスク容量(App 3.5GB、補助コンテンツ1.2GB)。

一部の機能にはインターネットアクセスが必要です。料金が発生する場合があります。

新機能

バージョン 5.6

シーン内のオブジェクトを自動的に追跡し、シネマティックモードで撮影したビデオを編集。新しいMacBook Proでワークステーションクラスのパフォーマンスを体験できます

オブジェクト・トラッカー
• インスペクタの新しいオブジェクトモードを選択することで、機械学習を使用して顔やオブジェクトの動きを自動的に検出、追跡、照合
• オブジェクト・トラッキングを「動きを解析」、「マッチムーブ」、および「トラック」のビヘイビアで使用
• さまざまなタイプのトラッキング解析から選択
• オブジェクト・トラッキングで、Apple Neural Engineを使用してAppleシリコン搭載のMacコンピュータでのビデオ解析を高速化

シネマティックモード
• iPhone 13のシネマティックモードで撮影されたビデオを編集(macOS Montereyが必要)
• インスペクタのシネマティックコントロールを使用して、被写界深度エフェクトの強度を変更、および時間の経過に合わせてエフェクトを変化させるためにキーフレームやビヘイビアを追加
• ビューアのシネマティックツールを使用して顔やその他のオブジェクトを選択することで、それに焦点を合わせることを選択
• ビデオタイムラインで焦点ポイントを表示または削除

ネオンフィルタ
• テキスト、図形、ビデオ、静止画像などにネオングローを簡単に追加

評価とレビュー

3.6/5
50件の評価

50件の評価

Jmpmtmgjta

とても良いですが

動画を作成して確認してみると、動画内の極端に明るい部分と思われる場所に、黒点が入ってしまいます。
それさえなければ言うことなしです。改善をお願いします。

TotaTato

前までは良かった。

ただちょっと、もうプレビューがカクカクすぎて、作業になりません。

テキスト動画を趣味で作っていますが、2Dでも限界ですね。

2013ProRetina, 8GB, 2.6GHzです。Macの歳のせいもあるのかもしれませんが。

Momiji_tag

かゆい

この価格でここまで出来るというのは素晴らしいと思います。操作も比較的簡単だし、コンポジット初心者でもちょっと勉強すれば素敵な映像が作れるようになれると思います。
実際、使い始めて2ヶ月後くらいには某アイドルコンサートのオープニング映像を作ってました。(今見ると低レベルだなとは思いますが…。)
しかし数年後、プロとして使用し続けるには表現力に限界を感じてきました。痒い所に手が届かない感じです。
だから私はAfter Effectsに転向しました。

趣味でやるなら最高なアプリ。
ハイレベルを目指すなら別のアプリをおすすめします。

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