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説明

Ver.6から生鮮食品の記録機能が追加されました。以前のバージョンより生鮮食品の入力が楽になり、他のユーザーと同じデータを使えるのでランキングでも表示されるようになります。
生鮮食品では産地/原産国や内容量の記録ができます。

1.いつ
2.どこで
3.なにを(なにが)
4.いくらで買った(売っていた)
を記録して、次回の買い物の参考にするアプリです。

たまにしか買わない洗剤、かぜ薬、シャンプーなど、
・前回はどこでいくらで買ったか?
・今度買う時はどのくらいの値段で買うとお得か?
・セールで安そうだけど本当に安いのか?
・他に安い店はなかったか...
など、買い物で迷った時は記録した価格やレビューを参考にして判断できます。

実際に買った値段だけでなく、その値段で売っていたのを「見ただけ」という記録も可能です。
買うか買わないか迷っている商品を「見ただけ」で記録して値段の推移から買い時の参考にできます。

その日の最安値を検索するアプリではありませんが、日頃から気になっている商品の値段を記録していれば自分の最安値がわかってきます。
自分で記録していない商品でも楽天市場やYahoo!ショッピングで現在の相場を確認できたり、
データのシェアを設定している場合は他のユーザーの価格もランキング形式で見る事ができるので、
自分が知らない実際の安値の情報を参考にできて便利です。

単価比較機能は最大4セット保存できるので、本体と詰替用、容量違い、単体とセット売りなど、それぞれの比較を保存できます。

食品、日用品、家電製品などはもちろん、価格が変わらない本や雑誌などでも、中古品を探す時や図書館で借りる予定のメモとしても使えます。

Ver.6からは生鮮食品を以前のバージョンより簡単に入力できるようになりました。
生鮮食品を登録するための分類を設定して、その中に一覧から選択した生鮮食品を追加するだけです。
一覧にない生鮮食品も自分で自由に追加できます。他のユーザーが登録した生鮮食品も選択できます。
ユーザーが増えるほど生鮮食品の登録も増えるのでより便利に使えるようになります。


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記録するのは簡単です。
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1.いつ
 → 最初から当日の日付が選択されているので基本的には何もしなくて大丈夫です。もちろん違う日付にも変更できます。

2.どこで
 → 「よく使うショップ」から選ぶので価格登録のたびにショップを入力する手間がありません。
   よく使うショップは、位置情報を利用して周辺から検索して登録し、近い順に並び替えができます。
   ちょっと遠くに行ったら並び替え、自宅に戻ったらまた並び替え。近くのショップが常に上の方に表示されるので見つけやすいです。

3.なにを(なにが)
 → バーコードを読み込むだけで自動的に商品が検索されて価格登録の準備ができます。
   バーコードがない商品も名前で検索できます。
   商品が見つからなかった時でも、その場ですぐに新しい商品として登録できます。
 → 生鮮食品の場合は「生鮮」ボタンで表示される一覧から選択します。
   一覧にない生鮮食品は追加ボタンで商品情報を入力して登録できます。

4.いくらで買った(売っていた)
 → 価格を入力すると消費税は自動的に計算されます。軽減税率もスイッチひとつでセットできます。
   入力時に税別/税込を選べるので、自分が入力しやすい方で入力できます。
   入力の最後に詳細な確認ができるので安心です。もちろん間違えても修正できるので安心です。

=== ちょっと便利な機能 ===
・自動入力確定機能でタップ数が減らせます。
  【例】500円の5個入りみかんが2個増量されていたのを見た時
   500 > 5 > 2 > 見ただけ
 「自動入力確定機能」は、> ボタンで次に進む時、数字の4,5,6の段にあるボタン(価格、入数、増量)が押された事とする機能です。

  【注意】入数と内容量は別です。
  内容量350mlの缶ビール6本入ったパックは、内容量350、入数6、単位はmlです。(入数350、まとめ買い6にするのは間違いです)
  卵6個入りのパックは、内容量はありません。入数6、単位は個です。

・税別/税込自動設定機能でタップ数が減らせます。
 ショップによってレシートの印字が税別/税込で違っていますが、同じ系列のショップでは店舗が違っても同じです。
 「税別/税込自動設定機能」は、価格を登録した事があるショップの違う店舗の価格を入力するとき自動的に税別/税込が設定される機能です。

・軽減税率自動設定機能でタップ数が減らせます。
 軽減税率対象の商品はどこで買っても同じです。
 「軽減税率自動設定機能」は、価格を登録した事がある商品の軽減税率スイッチを自動的にセットする機能です。

・ボタン割り当て機能でタップ数が減らせます。
 価格入力設定画面(標準で左から「閉じる/カメラ/生鮮/・・・」が並んでいる部分の「・・・」をタップ)から「名前で検索」機能などを実行できますが、それを例えば関連ボタンに割り当てることで、「価格入力設定画面を表示して名前で検索ボタンをタップ」の2タップを「割り当てたボタンをタップ」だけに減らせます。 

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記録した商品を見つけるのも簡単です。
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バーコードを読み込むと以前に記録した商品がすぐに表示されます。
3種類の分類により記録した商品を素早く見つけたり、同じ分類の商品と比較する事ができます。
たまにモデルチェンジしてデザイン・容量・バーコードなどが変わってしまう事がありますが、分類を設定しておけば同じ商品としてまとめて比較できます。
タグや日付、商品名の一部、バーコードの数字の一部からの検索にも対応しています。

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記録した商品を整理するのも簡単です。
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分類は3種類付けられます。標準では「カテゴリー/種類/品目」という表示になっています。
「大分類/中分類/小分類」「分類1/分類2/分類3」「分類A/分類B/分類C」など自分がイメージしやすい表示に変えられます。
分類はドラッグ&ドロップで移動できます。データメンテナンス画面から分類編集画面を表示します。
カレーを「種類」に分類していたのを「カテゴリー」に移動して、レトルトの「種類」を追加したりするときに便利です。

データが増えて見づらくなってきたら、古いデータをスワイプして端末から削除します。
必要になったらサーバーから再取得できるので安心です。表示が減らせてスッキリします。

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その他
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ご意見やご要望などがありましたら設定画面からメッセージを送ることができます。
メッセージは公開されませんので、辛口・甘口問わずお送りいただければと思います。
アプリのレビューも併せて今後の開発の参考にさせて頂きます。

新機能

バージョン 6.0.2

生鮮食品を選択した時、「バーコード読み込み時自動表示」がONの場合は価格登録画面を表示するように修正
iOS15での表示不具合などを修正

評価とレビュー

3.0/5
3件の評価

3件の評価

またたび4650

ショップ登録が出来ない

周辺ショップ検索で登録ブランドの店なのに一覧に出てこないので店舗登録が出来ません。サーバー取得しても変わらずです。とりあえず現在地にしてますが出来れば登録したいのでお願いします。

chichipomipomi

使い易さ

全然わかりませんでした。

デベロッパの回答

具体的に何がわからないのか教えて頂けますとアドバイスできるのですが...

荒川勇次

全アプリの中で最も優れた価格アプリ

他の価格アプリでは足りないと思ってたところが全部揃っていてすごい

最初は操作方法が取っ付きにくいけど使いこなせるようになってからは毎日使ってます
おかげで単価が高いセット品に騙されないようになりました

もっと人気になっていいアプリだと切実に思います...

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