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説明

完全無料!次世代型読書管理アプリReadee(リーディー)
登録はバーコードスキャンで簡単!登録した本は自由に棚を設定して管理可能。楽天ブックスご利用の方は、購入履歴データが自動で本棚に連携。

【Readeeの特徴】
1. 本棚の登録がカンタン!楽天ブックスの購入データを自動連携
・読書管理サービスの一番の面倒なところは、本の登録です。Readeeでは、本の登録をできるだけ簡単に済むように工夫しています。
・バーコードスキャンでは簡単に本を登録できるだけでなく、読書ステータスや登録する本棚をあらかじめ指定しておけるので、取り込んだ後でわざわざ項目を編集する手間が省けます。また連続スキャン機能もあるので、家にある蔵書を一気に登録したいという方にもお勧めです。
・楽天ブックスを利用している方であれば、購入データが自動的にReadeeに反映されますので、わざわざ一つづつ登録する必要がありません(Kobo電子書籍含む)。

2. 平積みビューで見やすい本棚
・Readeeで採用した「平積みビュー」は、書店で表紙を上にして積む陳列形式をアプリ上で再現したものです。マージンを排除して、ギッシリと本を並べることにより、1画面あたりたくさんの本を閲覧可能で、上下スクロールでかんたんに大量の本のチェックが可能です。
・また、ジャンルなどで分類して複数の棚を設定可能で、またその棚を左右のスワイプ動作で次々にめくることができるので、1000冊以上の本の登録がある方でも、簡単に探している本を見つけることができます。
・さらに棚は5階層まで階層化が可能で、コミックなどのシリーズ物を分類して棚管理が可能です。

3. 便利!自分に合った新刊を紹介してくれる「新刊棚」
・読んだ後の管理だけでなく、「本を見つける」というところから管理できるようになっているのがReadeeの特徴でもあります。「新刊棚」では自分の条件に合った新刊だけを案内する機能です。
・デフォルトで設定されている「MY著者」では、本棚に既に登録されている本の著者の新刊だけを案内します。
・さらに自分の条件を自由に設定して複数の新刊棚も登録可能です。特定のキーワードやジャンルの新刊だけをチェックしたりすることが可能です(発売から約45日間表示)。

【こんな人にお勧め】
・感想など自分の読書の記録を残したい
・自分がどれくらいの本を読んでいるのかわかるようにしたい
・自分の蔵書の一覧を作成したい
・コミックなどのシリーズものをどこまで読んだか簡単にわかるようにして重複購入を避けたい
・自分の好きな作家の新刊はモレなくチェックしたい
・テレビや雑誌で紹介されて読みたくなった本のリストを簡単に作成して、まとめて購入したり図書館で借りられるようにしたい

【主な機能】
■本の検索・登録
・バーコードスキャン:本のバーコードから一発簡単登録。登録する本棚や読書ステータスを指定して登録可能。また連続スキャンにも対応。
・キーワード検索:タイトルや作家名などで検索。検索履歴や検索サジェストにも対応。Koboの電子書籍にも対応。
・一括登録:キーワード検索から複数の本をまとめて登録可能。
・マニュアル登録:ISBNがない本などは各項目を手入力で登録可能。
・データインポート:CSVファイルで一括で本棚の登録が可能(Dropbox経由)。
・(楽天会員向け)楽天ブックス購入履歴自動連携

■本棚管理
・読書ステータス管理(読みたい・未読・読書中・既読)
・マルチ本棚分類:自分の好きな本棚を条件(ジャンルや著者名等)を設定して追加可能(最大100棚)。また棚は最大5階層まで階層化が可能。
・読書記録:レイティング(0.1ポイント単位)、関連画像登録、レビュー、メモ、タグ、読了日
・並び替え:MY順番、タイトル、著者名、更新日、読了日、発売日、MY評価
・絞込み:読書ステータス、ジャンル、タグ、著者、登録年、発売年、読了年月、メモ・レビュー・画像の有無
・著者一覧表示:登録されている著者の一覧が確認でき、絞込みなど可能。
・ビュー切り替え:「平積みビュー」から「リストビュー」の切り替え可能。
・表紙登録・変更:自分で取得した表紙などを表紙画像に設定可能。
・データ集計:読んだ本や登録した本のデータ集計をグラフ形式で確認可能・

■新刊棚
・MY著者:本棚に登録されている著者の新刊を表示。
・自由条件設定:ジャンル、キーワード、著者名など、条件を設定して自分だけの新刊棚を設定可能(最大50棚)

■楽天会員向け特別機能(楽天ログイン必要)
・データ連携:楽天ブックスの購入履歴データ自動データ連携(Kobo電子書籍含む)
・データバックアップ:サーバー上でデータをバックアップしているので機種変更時でもデータの移し替え作業が不要。
・お気に入り連携:「読みたい」設定で楽天ブックスの「お気に入り」に自動反映

■その他
・楽天ブックス、カーリルへのリンク
・Twitter、Facebook、LINEへの投稿機能
・データのインポート/エクスポート機能(Dropbox経由)

新機能

バージョン 2.6.0

【Ver 2.6.0更新】
・複数端末同期対応
 同期の仕様を改善し、複数の端末を利用していても、どの端末のデータも同じように同期されるように修正しました。この対応により、今後は複数端末でのサービス利用が可能になりました(iOS:Ver 2.6.0以降)。
・MY順番不具合修正
 特定の条件下で設定済のMY順番がリセットされてしまう不具合を修正いたしました。ご迷惑をおかけしたユーザーの方には深くお詫びいたします。
・クラッシュ対応
 Ver 2.5.0で発生した特定条件時において本棚表示をする際にクラッシュするバグを修正しました。

評価とレビュー

4.4/5
1,338件の評価

1,338件の評価

ジャングル・ジョージ

なんの本を持っていたか忘れがちな人にはとても便利なアプリです

カメラを使ったバーコードの読み取りで、サクッと作品登録ができるのが大変便利です。
続き物のコミックスなど、何巻まで買ったのか手元にないとわからなくなってしまうことが多かったので、すごく助かります。

一定の出版社(講談社など)のコミックスは、シュリンクのビニールにバーコードが貼られているので、手打ちでの登録が手間です。カバー裏のISBNなどもカメラで読み取れたら便利だろうなと思います。
また、同じシリーズもので、巻数の表記が 1、(1)、(第一巻) のように、不揃いになっている作品があります。作品の読み仮名もバラバラになっていて、一覧で見るときに巻数がごちゃごちゃになっていることが多いです。有志の方が編集をしてくださっているのでしょうが、不揃いさに少々違和感を感じます。シリーズごとにまとめて統一できるととてもいいのではないでしょうか。

これからよりよくアップデートされていったらいいなと思い、この評価にしました。
今後とも末永く使わせていただきます。ありがとうございます。

デベロッパの回答

Readeeをご利用いただきありがとうございます。ご指摘のマスターの問題は中期課題として参考にさせていただきます。今後ともサービス拡充・改善を続けますので、引き続きReadeeをよろしくお願いします。

Moyomoto

改善希望

基本的には使いやすいと思いますが、不具合やイマイチな部分もあります。
以下改善要望です。

1.データ集計の機能(既読件数を集計できる)のデータがデタラメ。毎月の既読数が明らかにおかしい。今年のデータが、昨日までは毎月数十冊既読になっていた(合ってない、10〜20冊程度月に読んでいるのに57冊の月があった)
今日確認したところ、集計データが変わっており、6月は200冊以上読んだことになっていた。そんなに読めるわけがない。
また、去年読んだ累計冊数と今年読んだ累計冊数も、今日確認したら変わっていた。
どれだけ本を読んだか集計する機能は本棚アプリを使う主要な目的のはず。必ず正しく改修して欲しい。

2.シリーズ物を一度に複数登録した時に順番がぐちゃぐちゃになるのを直して欲しい。1〜10巻を一度に登録した場合順番通りに登録したい。一冊ずつ登録するのは面倒だ。

2. 検索時に2文字以上の制限があるのが不便。
"タイトル" 空白 3
と巻数を指定したいことがある。というのも小説版1〜20 マンガ版1〜10などと同じタイトルで数十冊ある事はままあるが、"タイトル"と検索すると全部表示されず、その内10冊ほどしか表示されないのでこのように検索する必要がある。この全部表示されない不具合も直して欲しい。

3.どこから買ったのかソートできる機能が欲しい。ユーザーは電子書籍を楽天のみから購入する訳ではない。実際私は10以上のサイトから購入していて、どこのサイトの本棚にどの本が入っているか管理したくて本棚アプリを使いたい。購入先の項目をつけて欲しい。

CupSoups

動作が重い

My本棚の一覧表示をどの形式にしても、重く、遅い。画像の読み込み、スクロールの動作、タブの切り替え。全てレスポンスが悪い。
特にスクロールはカクカクする。

バーコードから本棚登録時、読み取った本が正しいものかユーザーの確認なく行われてしまう為、登録された本をMy本棚へ確認しに行かなければならない。登録前には、ユーザーが確認し、正しいものであれば登録、違うものであれば登録しない、と言うように手順を入れて欲しい。

エクスポートしたcsvデータが、他のサービスに一切合致しない。インポートは複数のサービスに対応しているようだが、エクスポートは自社のみ。
今、ブクログと読書メーターが恐らく有名だろうから、どのサービス用にデータをエクスポートするかを選べるようにして欲しい。
エクスポートは、他のサービスに乗り換える時に利用するのが多いだろうし、競合する他社がやっていないからやらないではなく、他社がやっていないからやるべきではないかと思います。これをやって他社へユーザーが流れたのであれば、ユーザーをつなぎとめておく魅力がなかったと言うことになります。

デベロッパの回答

Readeeを利用いただき、ありがとうございます。貴重な意見をいただきありがとうございます。バーコードスキャンの手順については改善を検討させていただきます。エクスポートの他社フォーマット対応ですが、他社仕様については弊社としては責任を持てませんので、残念ながら対応は困難になります。何卒ご了承お願いいたします。

情報

販売元
Rakuten, Inc.
サイズ
41.5MB
カテゴリ
ブック
互換性

iOS 8.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語

年齢
4+ 対象年齢
Copyright
© Rakuten, Inc.
価格
無料

サポート

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