スクリーンショット

説明

・Reference XはFinal Cut Pro X のライブラリで使われているすべてのメディアのファイル名とファイルパス、ファイルサイズ、ファイルの種類、メディアがあるか無いか、その使用可否を確認出来て csv で出力可能
・fcpxml を使って解析するので、Blackmagic Design DaVinci Resolve、Autodesk Flame から出力された fcpxml も解析可能
・指定したフォルダに向かって、fcpxml ファイル内で使われているメディアをフォルダ構造を維持したまま集約が可能
- ステーションを超えたプロジェクトのやり取りをする場合、fcpxml とともにメディアの再リンクがシンプルになります。
・特定の素材をチェックしたい場合、パスをクリックすることで開くことが可能
・Reference X は、あなたの編集作業にかかる手間を軽減するのに役立ちます
・UIは日本語に対応しています。

・fcpxml バージョン1.5以上に対応
・Final Cut Pro Xがインストールされている必要はありません

新機能

バージョン 1.2.2

1.2.2
・macOS Mojaveへの対応を強化
・その他の機能改善、修正、安定性向上のための改修を行いないました。

1.2.1
・タッチバーの動作を修正しました。
・コピーのステータスが変化しない問題を修正しました。

1.2.0
・ファイルの種類が表示されソート出来るようになりました。
・タッチバーが使えるようになりました。
・その他の修正、安定性向上のための改修を行いないました。
・UIデザインを変更しました。

情報

販売元
Kentaro Tohyama
サイズ
2.5MB
カテゴリ
ビデオ
互換性

OS X 10.11 以降、64ビットプロセッサ

言語

日本語, 英語

年齢
4+
Copyright
価格
¥500

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。