スクリーンショット

説明

――世界が闇で満ちたとき、虚無への門が開かれる

Cygamesが贈る新世代の本格スマホカードバトル「Shadowverse」、始動。

▼2000種類を超える美麗なカードイラスト
全世界登録者数2,200万人突破のCygames代表作「神撃のバハムート」から、第1弾は400種類以上のカードが登場。
第2弾以降も続々追加。
圧倒的なアートワークが彩る、至高のバトルを体感せよ。

▼フルボイスのストーリーモード
8人のキャラクターが織りなす重厚なダークファンタジー。
描くのは、Cygames を代表するイラストレーター。
演じるのは、豪華声優陣。
「Shadowverse」の深淵を、その眼で確かめろ。

▼戦略は無限大。勝利の鍵は「進化」
場に出て戦う「フォロワーカード」のすべてが進化可能。
切り札を進化させて強化し、勝利への道を切り開け。

▼世界中のライバルが君を待つ
「フリーマッチ」で気軽に腕試し。
「ルームマッチ」で友達とバトル。
「ランクマッチ」で頂点を目指そう。
君だけの最強のデッキを創造し、その名を世界に轟かせろ。

新機能

バージョン 3.1.22

・不具合の修正

評価とレビュー

3.0/5
6.5万件の評価

6.5万件の評価

tjamtkt

調整を放棄されたアンリミ環境について

最初期からプレイしています。
遊んでいてつまらないと感じた点について書きます。

①バーンダメージが多過ぎる
<疾走、ユリウス、顔面ダメージスペル、冥府への道など>
序盤から低コストのバーンダメージが飛び交います。
回復は追いつきません。盤面無視のダメージがリーダーを襲います。
最近はリーダーの体力上限が下がります。
遅延対策に特殊勝利プランを搭載しているデッキもあります。

②pp踏み倒しやpp回復などによる対処不能な状況の構築
<スペルブースト、機構の解放、加速装置、グレモリーなど>
ゲーム序盤から中盤(3〜6ターン目)に悪夢の盤面が完成します。
13点疾走が2体並んだり、4/3が盤面一杯に並んだり
ppと言う概念が無くなったのではないかと思います。

③全体ダメージ、お手軽除去
<クルト、イオ、低コスト確定除去、虹の輝きなど>
進化するだけで相手の盤面全体とリーダーに2点飛んだりします。
とにかく盤面を強くしても、すぐに更地になります。
ネメシスに至ってはpp消費無しでアーティファクトが永遠と突進してきて、こちらの盤面を更地にした上でデッキをぶん回しながら準特殊勝利カードである冥府起動へ近づいていきます。

④1枚で完結したカード
<クルト、イオ、ユリウス、ミュニエなど>
これらを盤面に1枚置くだけで強い。
デッキタイプや運次第では置かれた瞬間に負けが決定します。

⑤ ①〜④の要素を1つのデッキに盛り込める

アンリミは色んなカードが使用できて楽しいのですが、
ガチデッキで勝負し始めると、大味過ぎてつまらないゲームになることが多いです。7ターンかからずに終わることがほとんどなので、物足りなさも感じます。

最近は過去のカードの上方修正があったりするので今後が楽しみですが、環境の高速化と特殊勝利カードの調整についても考えてほしいです。

りらの精

アンリミ崩壊

バハムート期からやっている古参(?)のレビュー。
ストーリーは大変良い。フルボイスな点も評価できる。カードのイラストや声優さんも素晴らしいの一言に尽きる。
コラボが多いのも魅力と言えるだろう。

ただ、ゲームバランスは8割がた崩壊してしまった。
ローテの環境についても言いたい事は山ほどあるが、そこまで言及するとレビューが冗長すぎるので割愛。
ここではアンリミテッド(カード制限なし)だけに触れる。

まず結論から言えばデッキの多様性が消え失せた。
現環境だけでいえば、『ミントネクロ』が6ターン前での決着か、ダメージ軽減系のアミュレットを持つ相手以外にはほぼ勝ててしまう。そのため、それに対応できる『AFネメシス』が台頭してるのが原因だ。

うわべの原因はミントが強いだとかアーティファクトが強いだとか色々言えると思う。
しかし、たとえそれが修正されても今のままではアンリミテッドはゴミコンテンツと言わざるを得ない。

なぜならアンリミテッドの良いところは色々なカードを使えるところだったからだ。

おそらくアンリミテッドが好きなユーザーの多くはそうだと思う。
本当なら
「マナリア」も「指揮官ロイヤル」も「機械」も「自然」も嫌われ者の「ニュートラル軸」でさえ見かけるような環境が理想だと思う。

しかしながら、そのコンセプトを守る気が運営にはない。

せいぜい見てるのは『クラス別の勝利割合』や『クラス別使用率』くらいで、デッキの多様性を守ろうという意思が本当に皆無である。

故に、ミントがナーフされたところで今度はスペルウィッチが第2の『ミントネクロ』になって多様性を蹂躙するだけである。

もし、運営が今のアンリミを変えようと本気で思うなら、今よりもっと流動的な枚数制限や、デッキタイプが多様になるような上方修正やナーフを設けるべきだ。新弾のカードも既存のデッキを踏まえてデザインして頂きたい。
例えば、マナリアウィッチがアンのリーサルまでのターンを稼げるようにマナリアデッキのみに使えるようなダメージ軽減系のアミュレットを加える、などを考える。

長くなったが、最後に結論を述べる。
アンリミテッドをもっと楽しいものにして欲しい。

矢都

データを公開しろ。

デッキ毎の先行・後攻の勝率は勿論、
リーサルターンの分布図、特定のカードの採用率、そのカードの有無による勝率の変化まで事細かに公開して欲しいです。

以前は採用率と先行・後攻の勝率くらいは公開していましたが、最近はそれすら公開しなくなりましたね。

「問題のある点は見つかりませんでした」の一言で済まされています。
"問題無いならデータを公開しろよ"って思います。問題があるから公開出来ないんでしょ?

嘘吐き企業にお金なんて払えませんよ。常識的に考えて...

10/31追記。
イラストナーフに関して、10/30に問い合わせのメールを致しました。
当方、『「限定カードの能力変更、制限指定、禁止指定に伴う補てん対応は行いません」と書いてありますが、イラストに関する表記はありません。返金とまでは言わないまでも何かしらの補填が無いと納得いたしかねます』との内容。
返ってきたのは「補填いたしかねます」の一言です。

サイゲームズさん。明らかなコンプライアンス違反ですよ。

11/11追記。
相も変わらず「補填できません」の一点張りです。当方のメールがしつこい為か、心なしか返答のメールが威圧的に感じるのは気のせいでしょうか?w
補填も出来ない。カードのイラストを新旧選べる様にすることも出来ない。ならば最低限「プレイヤーの皆様にはご迷惑をお掛けします」の一言くらいあって然るべきなのでは?
残念ですが、ここまでモラルが欠如しているとなると、グラブルやプリコネを含め、サイゲに金の入るコンテンツへの課金はやらないことをオススメせざるを得ません。
社会情勢や法律の変化によるイラスト変更であれば仕方のないことだと考えますが、swich版の発売に際してイラストを変更するというのは、どれだけ好意的に解釈しても運営側の都合でしかありません。
「イラストナーフくらいで」と思う方も一定数おられることと思いますが、企業が販売済みの商品を一方的な理由で変更する行為そのものが、そもそもナンセンスです。
こういうことをする企業は顧客との信頼関係を軽視しています。「法律に触れなきゃ良いや、消費者庁に告げ口されなきゃ大丈夫、バレなきゃ何しても問題ない」。この先どんどんエスカレートしますよ。

情報

販売元
Cygames, Inc.
サイズ
212.2MB
カテゴリ
ゲーム
互換性

iOS 9.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語

年齢
9+
まれ/軽度な過激な言葉遣いまたは下品なユーモア
まれ/軽度なアニメまたはファンタジーバイオレンス
まれ/軽度なホラーまたは恐怖に関するテーマ
まれ/軽度な成人向けまたはわいせつなテーマ
Copyright
価格
無料
App内課金有り
  1. クリスタル50個 ¥120
  2. クリスタル5000個 ¥10,000
  3. クリスタル1200個 ¥2,580

サポート

  • Game Center

    友達にチャレンジして、ランクや達成項目をチェックできます。

  • ファミリー共有

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