Slack 4+

ビジネスコラボレーションツー‪ル‬

Slack Technologies, Inc.

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説明

Slack を使うと、チーム内のコミュニケーションと作業を集約できるので、作業効率がグッとUPします!ベンチャー企業でも大企業でも、どんな規模の組織でも利用できます。To-Do リストを使ったり、他の必要なツールや情報を全て Slack に連携させて、チームメイトとリアルタイムに会話しながら進めれば、プロジェクト進行がよりスムーズになります。また、Slack はどのデバイスにも対応しているので、いつでもどこでも、必要な人や情報にタイムリーにアクセスできます。

主な機能:
• チーム内のメンバーやグループとのメッセージや通話が可能です。
• 会話をトピックやプロジェクト毎に分類・整理できます。
• Slack 上でドキュメントの共有・編集が可能なので、メンバーとの連携がより簡単に。
• Google ドライブや Salesforce、Dropbox、Asana、Twitter、Zendesk など、これまで使っていたツールやサービスを Slack に連携させてワークフローに統合できます。
• Slack での会話やファイルは自動的にインデックスされて保存されるので、後から簡単に検索できます。
• 通知をカスタマイズして、大切な情報を見逃さずに確認

ビジネスライフをよりシンプルに、より快適に、より有意義にすると、その効果が科学的に (?) 証明されている (?) Slack をぜひお試しください!

新機能

バージョン 22.11.31

バグ修正
• 修正箇所は細かすぎて説明するのが難しいので省きます。次回は通常通りのリリースノートをお届けします!(希望)

評価とレビュー

3.3/5
3,540件の評価

3,540件の評価

John_Doee

Good app, Regular Updates with Poor Release Notes

The app is good, and lots of users use that. Also slack is a great app which offers regular app updates. But when I start reading the release notes of every updates, I just feel Tons of boring. The developers should try to understand the difference between “key points” VS “Description”. Update logs shouldn’t be descriptive, it should just say the key words of this update. Not a story. You can check Apple’s iOS/ MacOS release notes or Google/Microsoft’s explaining way. So please understand. Don’t say a story. At least, start the story with a one-line (maximum) keywords for every bullet points.

ほげほげ2007

もはや信頼度ゼロのゴミアプリと化しました

何年も使用しているが、機能・性能がどんどん衰えている。 以下は、優れた回線環境下(光回線→Wi-Fi6)で頻発する現象のため、回線品質によるものではないことは明らかです。 まず、アプリを立ち上げてメッセージを打ち込もうとしてもテキスト入力が受け付けない。 再度アプリを立ち上げると入力ができるようになるが、毎回100%の再現率なので、ストレスがかかる。 メッセージを送信しても、受信までのタイムラグが酷い。 酷いものになると半日経過後に受信する。リアルタイムでビジネスのやりとりをするには信用性が低すぎる。そのせいで何度かトラブルが現に発生してしまっている。信用できないので、確実かつ即時性が求めれる連絡についてはSMSで代用している状況。 バグが酷い! メッセージ送信後、同じ相手にメッセージを送ろうとすると、前回送った文章が入力欄に残置されており、削除してからテキスト入力がかなり億劫となる。 逼迫した状況でテンポ良くやり取りしたい時にかなり支障が起きている。これは、ほぼ100%近くの再現率です。 プロジェクト毎に新たなチャンネルを作成し、メンバーがそれぞれアクティブに送受信を重ねていくと、やがて送信エラー(赤字で送信できません。タップしてもう一度実行するとの表記)が頻発するようになり、タップしても正しく再送される事はない。そうなると、当該メッセージを削除しない限り以後のメッセージは同様のエラーが出てそのチャンネルでは送信不可となる。話にならない。 課金を強化する前に、まずは基本的な機能を固めるようにしていただきたい。

◆2022/10/25 追記◆
画像つきメッセージを送っても延々とsendingと表示され、送信できなくなった。と、同時に受信も出来なくなった。基本的な機能さえも事欠く欠陥アプリとしか言えません。
ビジネスで使うにはあまりにも信頼性が低すぎます。

デベロッパの回答

We’d be interested in hearing more about this issue. When you have a moment, please navigate to your app’s “You” tab - “Preferences” - “Send Feedback” to flag this with our support team. We’ll be happy to help!

菓子パンまん

改悪された、ただのゴミツール

9月から無料版である「フリープラン」の内容が変更になり、3ヶ月までしかメッセージを遡れないようになりましたが、正直これでもうslackを使う意味がなくなったかと思っています。

元々slackのメリットはオンライン上で、既存のコミュニティだろうが新規のコミュニティだろうが、(1万件以内なら)常にメッセージ・情報を資源として残すことが可能であった点で、だからこそ長期的なプロジェクトや、大学のゼミや、様々な人々・グループに重宝をされていたのだと思います。

それが、3ヶ月しか遡れないとなると、では3ヶ月以上のプロジェクトを行う場合は有料プランにしろというのかという話で、ただこのためにはプロジェクトメンバー全員が課金する必要があり、大学のゼミなどをはじめとした一部のコミュニティに応じては現実的ではないです。
 slack側は、代替措置でもあるメッセージの容量が従来の1万件→無制限になる事実を、さも良いことのように提示していますが、3ヶ月で1万件なんてなかなか使い切らないし、その容量の制限の解除に意味はあるのかと甚だ疑問です。しかも1万件の容量を使用したとして、3ヶ月経てば見られなくなる。この情報の蓄積のなくなる、ユーザーにとっては、メリットのひとつもない、害悪でしかない時間的制約だけが一方的に課されただけです。

 そして、それを見越しているかのように有料プランも料金値上げ。サービスの料金の改定などよくありますから、この辺りは一定の理解を示すとしても、それでも無料プランを改悪してユーザー阿鼻叫喚させ、そしてそのタイミングで同時に有料プランは値上げするとなると、あたかも無料プランを使用していたユーザーを有料プランへ誘導し、ひたすら金を巻き上げようとしているようにしか思えない。

 無料で1万件以内という、大量の、そして時間に還元すれば長い期間にもなるメッセージを蓄積させ、やり取りできる高性能のツールでしたから利用していましたが、もうslackは使うだけ無駄でしょう。Twitterをうまく活用した方がまだマシかもしれない。

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