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説明

マラソンのトレーニングや趣味のサイクリング。Stravaは、どのアクティビティにも最適のアプリケーションです。スマートフォンやGPS機能搭載のウォッチが、洗練されたサイクリング&ランニングトラッカーに早変わり。世界中のアスリート仲間たちとつながり、フィットネスの目標を達成しましょう!


Stravaのスマートトレーニング

記録・分析:距離、ペース、スピード、獲得標高、カロリー消費などの主要データを記録する。アクティビティやトレーニングの記録を分析しながらパフォーマンスを向上しよう。
ルート&マップ:自分のトレーニングを、世界最大級のルートネットワークと共有する。
チャレンジ:毎月開催されるチャレンジに参加して、自分の限界に挑戦する。


パフォーマンス
• ランニング、サイクリング、スイミングの自己パフォーマンス記録を比較する。
• 区間リーダーボード:人気の道やルートでの記録を確認する。
• iPhone、Apple Watch、ほぼ全てのGPSデバイスと連動可能で、デバイスから得たデータをアプリ上で細かく分析できます。

仲間との共有
• Stravaフィードで走ったルートををシェア、友達やフォロワーとコメントを交換して、フィットネスの目標を共有する。
• さまざまなブランドやチーム、友達のクラブに参加して、コミュニティとアクティビティを楽しむ。
• ランニングやサイクリング中に撮ったお気に入りの写真を共有する。


有料会員メニュー
• トレーニングやワークアウトプランをカスタマイズ。マラソンに向けてのプログラムの作成や、希望の距離、時間、区間ゴールを設定する。
• ライブフィードバックを活用して、さらに安全で、より高いパフォーマンスを目指す。
• 高度な分析とパフォーマンスマトリックスで、洗練されたデータ解析を入手する。


Stravaは、ランニングやサイクリング以外にも幅広いアクティビティをカバー。

• 水泳
• ハイキング
• クロスフィット
• ジムトレーニング
• カヤック
• ロッククライミング
• サーフィン
• ヨガ
・・・その他多数のスポーツで使用可能です!

StravaはHealthkitを使用し、Strava上のアクティビティをヘルスケアAppにエクスポートしたり、心拍数や生体データを測定します。

新機能

バージョン 143.0.0

本リリースでは、小さなバグ修正とパフォーマンスの改善を行いました。これまでのリリースノートは、https://blog.strava.com/whats-new-on-strava/ でご確認いただけます。

評価とレビュー

4.6/5
8,069件の評価

8,069件の評価

technomover

数日前の記録の続きから開始される

[追記] Siriショートカットで計測開始した記録が後日勝手に再開されているっぽい。Siriショートカットを使わずにいると、この不具合は再現しない模様。

[2020年1月]
走行、計測開始して途中で動作時間を確認するとまだ1時間も経っていないのに既に経過時間が3時間近くと出る。計測終了後、開始日時を見ると数日前の日付。昨日、一昨日と正常に計測開始・終了しているのに、なぜそれよりも前の記録の続きからになっているのか、どういう作り方をすればこんな不具合が出るのかさっぱり分からない。てっきり自分が数日前の計測を終了し忘れたのだと思っていたがそうではなかったし、ここ1〜2ヶ月間ほどの間に計測止め忘れだとばかり思っていた件もそうではなかった模様。

なお去年の「記録が途中で途絶える」現象はその後みていない。そこは改善されている。

[2019年8月] 記録が途中で途絶える:

頑張って記録を作るとか身体を鍛えるとかというよりも、自転車での移動経路を記録する用途で使用。予備機のiPhone 6s PlusでStravaを立ち上げ、走行開始時に記録開始し、iPhone自体はカバンへ。

休憩時や走行終了時にStravaをみると、記録途中で止まっている。自動停止と自動再開を有効にして使っているので見た目としてはそれで正しいが、再開してみるとゼロからスタートの扱いになっていることがある。途中から消えていることもある。場合によってはアプリ自体が落ちている。

昔はこの症状があって、最近は改善されてほとんど見かけなくなっていた。しかしここ数週間また発生している。

h_remy

Apple Watch とヘルスケア連携がデフォルトでオフ

Apple WatchからStravaを経由して、ヘルスケアへの記録がデフォルトでオフになっています。

オンにするには2つ設定する必要があります。
まず、ヘルスケアへの書き込み許可の設定です。こちらはApple Watchを始めて接続するときのガイダンスで設定されます。
最後に、ヘルスケア連携の手動オプトインです。アプリ内のプロフィール➡️設定➡️アプリケーション、サービス、デバイス➡️新しいデバイスをStravaに接続する、のページからApple Watchを追加する必要があります。

v140現在、以上の設定を手動でしなければならないため、手間です。v137以前はデフォルトでてきていたように思うので、人によっては気づかないのではないでしょうか。その点だけ、不親切だと思います。

chinabluemarch

写真順序なんとかして

ver123.0.0使用してますが、記録開始してから終了するまでに撮影した写真が時系列に表示されず、必ず記録最初に撮影した写真が複数アップした写真の最後尾にきたり、写真追加しようとしたら、複数の写真で時系列とは関係ない順番で表示されたりバグだらけ。せめて写真並び替えだけでも機能追加してほしいところ。本当に融通なくて使えない。
またパソコンにてコメントへの返信をしたところアプリ画面で複数表示される文章(2-3行)でも一行しか表示されず途中で尻切れになってしまう、再度アプリから複数行入力すれば問題なく全文表示される。以前はこんな不具合なかったのに、reliveさんの方が全然マシですね。今はreliveと同時起動して走行ログ取ってますが、大いに失望してます。

情報

販売元
Strava Inc.
サイズ
173.5MB
互換性

iOS 12.0およびwatchOS 4.0以降が必要です。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語、 イタリア語、 オランダ語、 スペイン語、 ドイツ語、 フランス語、 ポルトガル語、 ロシア語、 簡体字中国語、 繁体字中国語、 英語、 韓国語

年齢
4+
位置情報
このAppは使用中に限らずあなたの位置情報を利用する場合があるため、バッテリー駆動時間が短くなる可能性があります。
Copyright
価格
無料
App内課金有り
  1. 1 か月 ¥730
  2. 1 年 ¥7,500
  3. Strava プレミアム ¥960

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

  • Siri

    声だけを使って、このアプリ内でタスクを片付けよう。

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