iPhoneスクリーンショット

説明

360度映像ならではの編集機能!
・見せ方をダイナミックに変える簡単ビュー機能
360度映像は視点の位置やズーム量を調整することで、見え方をダイナミックに変えることができます。リトルプラネットと呼ばれる地球のような形や二画面表示、宙玉などボタン1つでさまざまな形に変形させ、360度の映像をより見せやすく魅力あるコンテンツに仕上げることが可能です。

・360度非対応の環境でもぐるっと共有できるアニメーション機能
360°画像の中を寄ったり引いたり回転させて、静止画からアニメーションを作成できます。見せたい箇所の選択や動き、速度も自由に設定できます。編集後は動画として保存されるため、360度非対応の環境でもぐるぐると回転させた360度共有が可能です。

ベーシックな映像編集機能も。
・360度映像をぐるぐる確認しながら、画像補正やフィルタで全体の色味を調整できます。
・スタンプやテキストを入れて、360度をよりいっそう楽しく表現することが可能です。
・トリムや倍速編集、BGMなどの360度動画編集機能にも対応しています。
・複数枚の360度画像を組み合わせて、タイムラプス動画を簡単に作成できます。

◇ THETA+対応環境:
* iPod touchとiPadは非対応です。
* App Storeの互換性情報ではなく、RICOH THETA公式サイト記載の動作環境をご確認ください。
* すべての端末での動作を保証するわけではありません。
* 今後のアップデートに際し、対応環境や対応端末が変更になる場合があります。

新機能

バージョン 3.1.2

バグ修正

評価とレビュー

2.7/5
134件の評価

134件の評価

supernatural4565

微調整が効くようにしてほしい

明るさなどを調整する際スライダーが中央値にスナップされるのは良いのですが、中央から少しだけ明るく・暗くしたい時などスナップが邪魔をして思った明るさに調整出来ません。
メタデータを完全に保ったままiPhone上で編集出来るのはこのアプリだけだと思うので、このアプリで完結できると最高です。
改善を希望します。
それ以外はとても良いと思います!

n'n'

いまだレタッチ後にジオタグ消えるようです。

どうやら“theta +”上でボカシをかけるとジオタグ消滅するようです。“theta”アプリ上でボカシをかけてから“theta +”にてレタッチしたところジオタグ消えずに正解な位置にストリートビュー投稿できました。〔追記2019/10/24 12:00現在〕
“theta +”の大型アップデート後から続いていると思われる、レタッチ後のジオタグ消滅ですが、継続中のようです。当初はレタッチ後のデータから全てのジオタグが消えてしまったと思っていましたが、画像の東西南北の方位データは残っていました。Googleストリートビューアプリから投稿する際、カメラロールからレタッチ後のデータをアップロードすると「GPS情報を追加」との表示になり、その時点では位置情報も方位情報も反映されません。しかし「マップのリスティングを選択」からおおよその位置情報(建物名称とか場所の名称とか)を選択してみると、方位情報が反映された状態で確認できました。もしかすると「Googleストリートビューアプリ」の不具合の可能性もあるのかもしれませんね。(2019/10/24現在)

Yokkun1952

OneDriveへのアップロードができなりました!

THETA SからiPhoneへの転送ならびにOneDriveへの自動バックアップも問題なくできています。最近突然THETA+でミラーボールやリトルプラネットに加工したファイルがカメラロールに保存はできていますが、OneDriveへアップロードができません。少し前まではできていたんですが…。同じものでも、Amazon Prime PhotoやGoogleフォトへは問題なくアップロードロードされています。 少し前までは星4つはあげれるアプリでした、これ以降は2つでも…。

情報

販売元
RICOH COMPANY,LTD.
サイズ
221MB
互換性

iOS 11.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語、 ドイツ語、 フランス語、 簡体字中国語、 繁体字中国語、 英語

年齢
4+
Copyright
価格
無料

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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