スクリーンショット

説明

「Wi-Fiミレル」は、ご自宅やオフィスなどのWi-Fi環境を計測し、表示することができるアプリです。
現在接続されているWi-Fiの電波強度やヒートマップなど、Wi-Fi電波を“見える化”することで、より快適なWi-Fi環境を実現するお手伝いをします。
また、弊社製無線LANルーター以外をご利用の場合でも、本アプリを使って計測することができます。

・電波強度
現在接続されているWi-Fi(SSID)の電波強度を0~100の数値で表示します。数字が大きいほど、電波状態がよいことを示しています。表示される数値は目安となります。

・ヒートマップ
場所ごとに電波強度を計測することで、ご自宅やオフィス全体のWi-Fiの電波強度をわかりやすく把握できるヒートマップを作成できます。
間取り図も読み込みできますので、場所ごとの計測結果が一目でわかります。

・Wi-Fi情報の表示
現在接続しているWi-Fiについての各種情報(SSID、IPアドレス、サブネットマスク等)を表示します。

新機能

バージョン 1.4.0

・iOS13で起動しない場合がある不具合を修正しました
・対応OSをiOS11以上に引き上げました

評価とレビュー

2.3/5
246件の評価

246件の評価

mounerottejikanni

要するに

アプリを起動して歩き回ると、弱中強の3段階でその場所の電波強度が分かるアプリと考えればいい。
アプリの説明に「数値で電波強度が表示〜」とか書くからおかしな話になる。
数値は無視して赤(弱)、黄(中)、緑(強)とだけ意識して見ると・・・画面右上の電波強度と連動していることが分かる。
うん、意味ないな、コレ。
まあ、測定結果でマッピング出来るのでそういうのが欲しい人には良いかな。

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Apple純正AirPort Utilityで十分でしょ

正直、このアプリの意味が分からない。

複数のIOSデバイスに入れてみたが、そもそもこの数値(電界強度)は何が基準か不明。WiFi親機接触でも90位にしかならない。AirPort UtilityのWiFiスキャナー機能で見るとRSSIは-23dBm位ある。一方-70dBm位の場所では35前後の表示となった。どうやら30-90位の範囲で目盛を切っている様子だが、なぜ素直にdBmで表示しないのか。
0-100表示だろうがdBm表示だろうが、どのみち素人にはただの数値でしかなく、だったら分かる人には意味があるdBm表示の方がアプリとして余程価値がある。

AirPort Utilityだと飛び交っている他のWiFi電波状況も見え、また同じSSIDで複数の親機を使っている場合でも個々にチャンネルや電界強度が分かるので、混雑状況理解にも余程役立つ。

AirPort UtilityはアップルのAirPort(AirMac)を使っていなくても利用可能(iOSとmacOS)な無料アプリなので、軍配は明白。結論としてこのアプリは不要。
問題はアップルがAirPortAirMac)の販売を終了するらしいので、今後いつまでサポートが続くか、だ。

Sniper 3D gameplay

iosでは無理か

買ったばかりなのに80台しか出ない・・・というコメントを見かけますが、それは大きな勘違いですwww 経年劣化で強度が落ちる訳ではありません。
が、30台か80台しか出ないというのはそのとおりですね。
Android版はもう少し詳しい情報が出て、60台70台も出るのを確認しました。
iosがウイルスに強いと言われているのはアプリへのアクセス制限が厳格なためで、作成したアプリ側から取得できるデータが限られていると思われます。
そのためこの手のアプリを作っても中途半端になってしまいますね。
ということでAndroidで計測します。

情報

販売元
I-O DATA DEVICE, INC
サイズ
21MB
互換性

iOS 11.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

日本語

年齢
4+
Copyright
価格
無料

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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