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説明

人気ラジオDJ、作家ロバート・ハリスによるいまだかつてなき超英会話学習帳!

細かい文法や構文といった、形式や枠を重視した英語にこだわらず、
英語を母国語としない国の人でさえよく用いる、全世界的にもっとも一般的でカジュアルでシンプルで口語的な基本英語フレーズを、
できるかぎり最低限度の数まで絞り込み、
それだけでどんな場面にも対応しようという、いまだかつてなき超英会話学習帳。

■機能
・発音※音声をONにしてご利用ください。
・ブックマーク
・訳表示(ON/OFF)
・ユニバーサル(iPad)対応

[書籍版]
http://amzn.to/LOlpXd

■著者情報
ロバート・ハリス
横浜生まれ。上智大学卒業後、東南アジアを放浪。バリ島で1年を過ごしたのちオーストラリアに渡り、1988年まで16年間滞在。シドニーで書店兼画廊を経営する。また映画・TVなどの制作スタッフとしても活躍し、帰国後、1992年よりJ-WAVEのナビゲーターに。現在作家としても活躍。

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■その他
※音声をONにしてご利用ください。

新機能

バージョン 2.0

最新OS対応

評価とレビュー

3.0/5
4件の評価

4件の評価

まぐ3

iPad向けの加工が逆効果。

iPad用に加工することで、逆に使いにくい英語教材になってしまっています。

例えば、「Hi.」の項目。
「title」の箇所で、「Hi. どうも/こんにちわ」と訳。
次に「point!」タブを押すと簡単な説明。
「phrase」タブを押すとさらなる説明。
「dialog1」「dialog2」タブで、会話文。
「exercise」タブで音読用の短文。

これらは書籍版なら見開きで全部載る程度の情報量なのに、それをiPad版だと何度タブをタッチする操作をしないといけないのか。
全ての情報を上下スクロールするだけで読める「all」タブとかあれば、楽になるんですが。

他にも「please」の文例集の「機内で」の項目。「水をください」「ビールをください」「コーラをください」など、「○○をください」の一行例文が30個以上あるのですが、いちいち右下の→ボタンを押さないと次を見れない。書籍版なら1ページで25個ずらりと載ってますよ。

見てる英文の音声をピンポイントで聴けることは iPad版の強みですが、これも下の「音声」ボタンをいちいち押す必要がある。
英文をタッチすれば音声が出る仕組みでいいのでないかと。

これだけ基本操作が面倒だとちょっと使う気なくしますね。

suiko0011

とてもいいんだけど…

内容は十分満足。だが、アプリの使いにくさに閉口。スクロールでページ移動ができないので、とにかく不便。iPhoneやiPad用アプリとは、とても思えない。使うたびに神経に障るので、キンドル版を購入した。早期バージョンアップでイライラを解消していただきたい。ちなみに、『英語はパターンで話せ!』というアプリ、とても使い勝手が良いので参考にされたい。

lamp0981

ひとつだけ気になる点

とても気に入っていますが、「知っておきたい単語と表現」身分証明の両親から幾つかの単語にわたってひとつずつ日本語と英語がずれています。簡単な単語なので間違いとわかりますが気になりました。でもその他はとても気に入っています。

情報

販売元
Ea, Inc.
サイズ
52.8MB
カテゴリ
Travel
互換性

iOS 10.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

言語

英語

年齢
指定:4+
Copyright
© Ea/東京書籍
価格
¥1,340

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

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