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説明

「Zen Brush」がカラフルに進化!

Zen Brush 3 (ゼンブラシ)は、力強く美しい和筆の質感にこだわった書道、水墨画、墨彩画などが描けるドローアプリです。

和筆の繊細でさらさらな描き心地を生み出す描画システムは、「水」と「色」の追加によってさらに幅広い表現が可能になりました。刷新されたシンプルで直感的なUIを備え、禅アートに最適なアプリとしてデザインされています。

起動してすぐ描けるお手軽さと、他にはない豊かな表現力によって、誰でも、どこにいても優れた禅アートを創造できます。描いた書やイラストは書き出し機能で簡単に共有したり他のアプリで編集できます。豊富な背景スタイルテンプレートでより雰囲気のある作品に仕上げて、どんどんシェアしましょう。


- 和筆を3Dモデルでシミュレートした描画システムは、多彩で自然な筆捌きが可能
- 水分量によってエッジの効いたパワフルな表現から、色が混ざり合う「にじみ」「ぼかし」をいかした表現まで可能
- 日本の伝統色から選ばれた30色のカラーで彩りをいかした墨彩画や水彩画なども楽しめます
- より柔軟に編集できるレイヤー機能を搭載
- 写真を読み込んで文字を添えたり、下絵として使用できます
- 作品を魅力的に見せる豊富な背景スタイルテンプレート
- 本物のような質感の和紙背景スタイルテンプレート


主な機能:
- 5種類のメインツール(墨ブラシ/カラーブラシ/水ブラシ/消しゴム・吸い取り紙)
- 10段階の太さ設定
- 5段階の水分量設定(吸い取り紙ツールは無し)
- 10段階の濃淡設定(水・吸い取り紙ツールは無し)
- 30色のカラーパレット
- 88種類の背景スタイルテンプレート
- 乾燥機能(ファスト ドライ/インスタント ドライ/自然乾燥設定)
- レイヤー機能(画像読み込み/色調調整/移動/回転/拡大縮小/左右反転/白色の透明化/グラデーション効果)
- ガイド表示機能(文字用ガイド /分割ガイド/グリッドガイド)
- 上下左右に移動可能なツールバー
- キャンバスズーム(ピンチ操作で拡大/縮小表示)
- アンドゥ・リドゥ(5回)
- 書き出し機能(形式:JPEG/PNG/透明PNG(背景無し))
- Apple Pencil対応(第一世代、第二世代)
- 3D Touch対応 (対応機種のみ iPhone 6s 〜 XS)
- ドローツール選択設定(指とスタイラスペン/スタイラスペンのみ)
- 5段階の筆圧の感度設定(対応スタイラスペンのみ)
- 5段階の傾きの感度設定(対応スタイラスペンのみ)
- ジェスチャー機能(ピンチズーム・ドラッグ、二本指タップズーム切り替え)
- 3Dブラシ表示設定
- ポインター表示設定
- 5段階のキャンバス解像度設定 - 最大3072 x 4096(低いスペックの端末では高解像度設定は動作しません)

新機能

バージョン 1.07

- 描画エンジンをアップデートし、表現力がより豊かになりました
- Apple Pencilの筆圧感度を調整(必要に応じて、設定画面の"筆圧の感度"をお好みに調整してください)

評価とレビュー

3.2/5
26件の評価

26件の評価

yanikinchan

Très sympa mais il faut des layers

Il manque la possibilité de mettre une image en background. Indispensable pour pouvoir apprendre les proportions en ce calant sur un modèle.

一個だけ

色々ともう少し!【書き直しと追記あり】

アプリ自体は最初から基本的には良いです。価格も良心的。
でも1、2、3と毎度買い直し。
買い切りって良いでしょ!って思うかもしれませんが、大きなアプデが無くて、毎度アプリを買い直してもらう。という形を取ってます。
無料期間などもないので、お試ししてからお金を支払う。という事ができないので、ユーザーからの不満の声も大きくなるのも頷けます。

なので、少なくとも「無料試用期間」と多少のアプデはしてほしいです。
毎度ながら大幅に機能追加されず、地味な修正だけが入る傾向があるため、新機能追加に期待が出来ないのは結構しんどいです。

なお、今回の3からやっと色が使えるようになりました。素晴らしいのですが、色数には限りはあります。
ただしそれも色が混ざり合えばまぁ良いかなと。
それよりもここまで作ったのであればレイヤー機能はほしい所。数少ないアンドゥだけでは辛いです。

それと筆の動きが最初から補正されてるのも最初から気になっています。描画補正の調節もドロー系に近づけたのであれば、基本的なものだと思うので欲しいと思いました。

【結果】
土台が良いけどあと一歩。痒いところに手が届かないむず痒さがなんとも言えない。
でもそれでも毎度購入しているので、それだけ良さもある。

書道が元だったから、ちょっと戻れる機能だけある良いでしょ。それで書きなさいな。という方もいるかもですが…
デジタルでアナログらしく、思ったものに近い表現を出すには創意工夫しないと描き手としても辛さがありますが、足掻ける機能がない。と言う感じ。
機能までもアナログに近い必要は無いと思います。

もはや、今回水墨画という絵描き方面に振ったなら、別アプリで絵を描くのに特化したものがあっても良いんじゃないかと正直思いました。

別アプリでも水を敷いてから描いてにじみがでる。水彩的表現ができる物がいくつかありますが、このアプリの良さがあるからこそ、あともう少し!と思う次第です。はっきり言って滲み方のリアル感は1番です。

【追記4月23日・レイヤー機能追加後】
まさかのちゃんとレイヤー機能がアプデで追加されました。
使い勝手は良いとまでいえないですが、使えます。結構頑張ってる感じでやってくれてます。画像追加もできるようになりました。

あとは、他の方がレビューで書かれている「2のほうが…」と言う意見。
正直筆のサイズ調節は2の方が良かったですし、消しゴムなどの機能は、色々な消し方ができても良いかなと思うところが大きいです。
ただし、2であった違和感を覚える筆感は払拭されて、ちゃんと墨で書いた質感が3では表現されています。

2の書き味は、とてつもなく強い描画補正が入っていたおかげだと思いますが、それ故に「それっぽく書きやすい」でした。
3では「それなりに自分の腕で変わる」と言う感じ。それでも補正(筆圧などではなく、描画補正)が加わっているので、細部を描くときにペンを離した所から線が吹っ飛んで行きます。
この辺りは、2が好きだった方にも、3で絵も描きたい方にも応えられるように、描画補正を0から100まで調節がすぐに出来ると嬉しい所かと思います。

ぜひともそろそろ2とか3とかではなく「Zen Brush」と言う名前で固定されて欲しいですね。「Zen Brush Pro」とかでも良いかと思います。
名前が変わるだけで使いたくなるし、特別な機能は課金で追加という形を取ってくれたら、何より嬉しい限り。
開発者の方々がとてつもなく頑張ってくれているのは感じますし、有名アプリではあるので、もっと強気で金額あげてでもユーザーが「やっぱりこのアプリが筆系なら良いね。」「とりあえず基本的に筆で文字とか絵を描く人はこのアプリ入れておけばOK」と言われるところまでやりきって欲しいです。

缶___

うーん...

2を愛用している者です。
今回3がリリースされ非常にワクワクした気持ちで購入しました。
2には無かった、キャンバスの解像度、朱以外の色が使用可、書き出し時の2k-4kと選択があり、とても良いと思いました。

ですが、2と比べるとキャンバスのガイド(グリッド線)がない、筆のサイズや筆圧が10段階のみ、と...。
(2ではスライドバーで最大80と細かく調整が出来たのに対し、3は10段階のみしか変えられないのは非常に使い辛いと思いました。)

あと、消し(ゴム)についてもすぐに消したいのに、いちいちファストドライ、インスタントドライを押さないと完全に消えないのが少々不便でした。

アップデートで変更される部分が出てくると思いますが、グリッド線を復活してもらえると嬉しいです。

追記
4/24、以前のバージョンアップでグリッド線、現在バージョンアップでレイアウト機能が入りました。
グリッド線機能が入った事により、以前より非常に使いやすくなったと思っていましたが、
レイアウト機能も入るとは思わなかったので非常に嬉しいです!
ありがとうございます!

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