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ミニミニサイズのThomasと仲間たち

究極の鉄道模型組み立てゲーム

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大人でも子どもでも、鉄道模型で遊ぶ楽しさの一つは、コースを走る車両を、いろいろな角度から観察できることにあります。

「ミニミニサイズのThomasと仲間たち」はAR(拡張現実)を使って、身の回りの床やデスクの上に、「きかんしゃトーマス」やその仲間たちが走る模型を組み立てられるAppです。

Appを開いたら、5×8枚のパネルで作られたマップ上に、すぐに地形や線路、建物を配置して、機関車を走らせることができます。チュートリアルの音声ガイドに従えば、バランスのとれたマップが仕上がります。

ARモードで、線路を実際の部屋の中に置けます。

マップが完成したら、画面左上のアイコンをタップして、ARモードを起動してみましょう。お子さんと一緒に遊ぶ場合は、いつもおもちゃを広げて遊ぶ平らな床やテーブルがあれば、そこにカメラを向けるのがおすすめです。

マップがARで画面に映し出されたら、左下のアイコンから、3種類の大きさを選ぶことができます。遊ぶ場所のサイズに合わせて、機関車たちが見やすい大きさを選んでみてください。


近づいたり回り込んだりして、より細かくトーマスたちを観察しましょう。

ARを使わないモードでは、走らせている機関車のアイコンをタップすると、一人称視点で走行を楽しめます。

警笛を鳴らしたり、ブレーキをかけて止まったり、運転手になった気持ちで自分のコースを見ると、さらに創作意欲をかき立てられるかもしれません。

遊んでいる中でコース上に現れる金色の部品を集めることで、さらに多くの機関車やパーツが手に入ります。じっくり作り込んだマップを映し出して、いつでもどこでも、お子さんと一緒に楽しんでください。

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