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Autodesk SketchBook

どこでも描画、ペイント、スケッチ

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気軽なスケッチから、レイヤーを多用した本格的なイラストレーションまで、「Autodesk SketchBook」には様々な用途で使える描画機能がそろっています。

Appを開くと、主要なメニューを画面上部にまとめた、すっきりとしたキャンバスが現れます。ペンのアイコンをタップして、思いのままにスケッチをはじめてみましょう。鉛筆、万年筆、マーカー、パステル、エアブラシなど、描画ツールの種類は190を越え、太さや筆圧、先端の硬さなども細かく設定できるので、思いどおりの表現が可能です。

鉛筆、マーカー、水彩画といった様々なペンに加え、ハーフトーンやテクスチャなど多彩なツールがそろっています。

紙に描いたスケッチをiPhoneやiPadのカメラで撮影すると、それを背景が透明な線画として読み込めたり、下書きの線を自動的に整えてくれたりと、様々な機能が描画をサポートしてくれます。イラストレーターから定評のあるカラーマーカー「Copic」のカラーライブラリも搭載されています。

画面の四隅には、使いたい機能をショートカットとして割り当てられます。例えば、右上の隅をダブルタップするとレイヤーのクリア、左下の隅をダブルタップすると一つ前の手順に戻るなど、よく使う機能とひもづけられます。また、設定で3本指スワイプを有効にすると、上にスワイプするとカラー選択ツール、下にスワイプするとブラシ選択ツールを表示できるようになります。このようなショートカット操作を活用することで、より作業は円滑になるはずです。

様々な機能を使って、本格的なイラストレーションを作成できます。

iPadとApple Pencilを使えば、筆圧や傾きを感知してより細かい表現が可能です。描いた作品はiPhone、iPad、Macの間で同期できるので、iPhoneで描いた下書きを画面の大きなiPadで腰を据えて仕上げる、といった作業が簡単に行えて便利です。

様々なツールと機能を備えた「Autodesk SketchBook」で、多彩なイラストレーションを楽しんでください。

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