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説明

Action Logger

Apple Watchをもっと活用しよう

●起こった時、思いついた時にすぐ記録
 記録できるのは基本的に「時間・タイトル」です。Apple Watchからタイトルをタップするだけで、時間とタイトルが記録されます。
 種類により「数字・位置情報」を付加することも可能です。

 * リストからタイトルをタップするだけで時間と位置情報(任意)を記録
 * ビデオ撮影中に編集点を記録
 * 音声入力
 * ボイスレコーダー

●数字をメモ
 * 車の走行距離
 * 交通費
 * 収入・支出
 * 腕立て伏せ・腹筋の回数
 * 体重・体脂肪

●時間をメモ
 * ビデオ撮影中に後で見返したい時間をメモ
 * 食事した時間をメモ

●集中して仕事をして休憩をとる
 * プリセットタイマー
 50分作業して、10分休憩するなどポモドーロテクニックを活用する場合には「仕事タイマー(50分)」と「休憩タイマー(10分)」を登録しておき、仕事開始時に「仕事タイマー(50分)」をタップします。50分後にApple Watchに通知が来るので、休憩し「休憩タイマー(10分)」をタップし10分後に通知が来るまで休憩。

 他にも「3分」や「30秒」などよく使う時間のタイマーを登録することで簡単に時間を図ることができます。
通常のタイマーと違うのは、記録が残ることです。今日はどれくらい仕事をしたのかをリストで確認することができます。

●習慣トラッカー
 選択した項目を指定期間で集計し、習慣トラッキングを行うことができます。ここでは数字の集計は行わず、各項目を行った日・行わなかった日がわかる表形式で表示します。掃除した記録をつけておけば、「しばらくやってないから、そろそろしないと!」と気がつくかも。

●集計
 数字つきの項目を記録した場合、指定期間で「合計・平均・最大・最小」を集計することができます。今月どれくらい使ったか?などを簡単に把握することができます。
 泳いだ距離・走った距離・腕立て伏せや腹筋の回数などを記録して見返してもいいかも。

●ロケーション
 いつ・どこに居たのかを記録することで、マップに記録することができます。他にも写真を撮った場所や、桜の木があった場所などをタップするだけで記録できます。
 旅行に行った時など要所要所で記録しておけば旅の記録になります。
 記録したデータはGPX形式で書き出せるのでGoogle MapなどGPX対応のサービスに利用することも可能です。


■ プライバシーポリシー

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