スクリーンショット

説明

muDicは、アドリブソロフレーズの耳コピに最適なツールです。
muDicでは、フレーズの耳コピから譜面化、さらにフレーズの
練習までをトータルにサポートします。

muDicなら楽器を使わずに、いつでもどこでもノマドでも、気軽に耳コピが行えます!

機能
・2D アナライザによる音程解析
・セミオートビートマッピング
・譜表のリアルタイム表示
・固定ピッチ可変速再生(40%-160%)
・AudioFile再生時のピッチ調整(-10 - +10セント)
・Audio波形の可変スケール表示
・PianoRollエディタによるMidiノートの書き込み
・Mac標準DLS synthによるMidiノートの同期再生
・原曲から上下1オクターブ内での移調再生
・Midiノートのクリックでノートとノートに対応したAudioFileを部分再生
・楽譜作成ソフトによる譜面出力(musicXML形式でエクスポート)
・再生音の録音機能
・Midiプログラムチェンジ情報による再生コントロール

muDicで出来ないこと
・Audioファイルから自動的に譜面を起こすこと。
・コード解析表示

新機能

バージョン 7.0.0

- 譜表表示
多段譜表に対応しました。
8分音符の連桁を改善しました。
アクセント表記を追加しました。
異名同音を制御できる様にしました。

- アナライザー
2Dフィルタを改善し、目視だけでなく再生音声で効果を確認できる様にしました。
2Dフィルタでターゲット音声のキャンセルを可能とし、擬似カラオケ再生ができる様にしました。
ベース音域の解析精度を改善しました。

- ビートマップ
ルーラーUIの改善
リピート再生の開始、終了ポイント設定方法を変更し、ビートをマップしなくてもリピート再生を行える様にしました。

- その他
macOS High Sierraに対応
軽微な不具合の改修

評価とレビュー

GrumpyOldMan79

Horrible. Horrible. Horrible.

Written support consists of a Japanese-language guestbook only. Video support is cursory at best. If you look at what is there, and the screen shots in the App Store page, you will note one significant omission… accidentals. Playing with the piano roll is OK, if clunky, but the staff above it doesn’t seem to care whether a note is sharp or flat. For example, if you move a note from B to B-flat on the piano roll, nothing happens on the staff line above… no accidental appears. One must seriously question any music application that interprets a B the same as a B-flat. Of course, there may be a work-around, but with no support, who’s to know?

情報

販売元
hirotoshi yanase
サイズ
6.3MB
互換性

macOS 10.12 以降、64ビットプロセッサ

言語

英語

年齢
4+
Copyright
価格
$19.99

サポート

  • ファミリー共有

    ファミリー共有を有効にすると、最大6人のファミリーメンバーがこのAppを使用できます。

このデベロッパのその他のApp