自動スイング録画解析比較-GolfVisionゴルフビジョン

プロ監修-スイング練習アプリの定番

無料 · アプリ内課金

ユピテル社が2023年12月に発売開始したGST-7BLEの後継機種:GST-8BLE、との連動も対応しています。機能面での違いはございません。 現在のキャンペン: ⓵:全ての課金機能(ガイドラインの表示、外部計測器との連動等)は毎日10ショットまで無料でご利用できます。 Golf Visionはスイングを上達させたい方、ゴルフを指導するティーチングプロ向けの練習&レッスンアプリです。 5大機能: ⓵AIスイング自動録画機能: 長尺動画確認のストレスから解放、もっと楽しく、積極的にスイングを撮影しよう。 ・スイングのスタートからフィニッシュだけを自動でカット&保存。 ・スイングにジェスチャーでNICEもしくはBADをタグつけ可能、大量にスイングしても、後から探すのが便利。 ・クラブ別タグづけ対応。 ⓶外部計測器との連動(有料): 数値同期保存機能: スイング動画に計測器の番手情報、測定したヘッドスピード、ボールスピード、飛距離、ミート率が自動で同期保存される。 ・今まで別々になってたスイング動画と飛距離情報が簡単に一体化され、練習の効率が著しく捗る。 スイング検知トリガー機能: ・外部計測器をスイング検知トリガーとして利用、反応した前後の時間を指定して録画可能。 ・無料のAI検知では難しかった小ぶりのハーフスイングや変則なスイング練習(片手スイング)にも対応。 ・Yupiteru GST-7BLEのパターモードを選択することで、さらに精細なパタースイングも自動録画可能。 ⓷プロ監修-AIスイング解析、診断機能 十数種類にも及ぶプロと共同開発したガイドラインを使って、スイングの特徴を解析しよう。 ・動きの軌跡類4種:重心の軌跡、肩の軌跡、頭の軌跡、手の軌跡 ・角度表示類2種:腰の回転角度、肩の回転角度 ・ガイド類5種:V-ZONE、肩と重心の投影、スウェイ、アドレスの関節角度、全身骨格 ・新しいガイドラインも続々追加中 ⓸スイング比較&解析再生機能 スロー再生、コマ送り再生、キーフレームクイックアクセスなど多彩な再生方式で、静動の特徴を確認しよう。 ・2動画比較再生可能、同時に解析ガイドラインの表示も対応 ・マーカー手書き対応 ・お気に入りの比較を保存可能 ⓹公式収録した高品質プロスイングパッケージを無料配布 呆然としたスイング練習から解放、プロの模範スイングを見て、違いを自分で見つけ出す。 ・プロの細かい身体条件、使用クラブ、飛距離情報等全部記載、自分好みのプロが見つかる。 ・同じ日、同じ撮影条件、1w,5w,5i,sw等定番クラブを、同じスイングの前後から同時収録。今までにない高品質なスイング集。 ・比較動画は撮影画角、高さが同じじゃないと、参考にならない。ユーザー自身でも簡単に再現可能な撮影方法を明記。 他の便利機能 練習、レッスンに役立つ細かい機能も充実しています。 ・解析ガイドライン付きスイングクリップの書き出し、SNS投稿、先生とコニュニケーションで活用。 ・撮影後自動再生:練習場の利用シーに対応、撮影したスイングをすぐに自動再生します。 ・スーパーボイスメモ:文字では表現しにくい時系列に変化するスイング解説。再生バーを移動しながら、ボイスメモと連動することで、遠隔レッスンの動画添削効率が爆発的に向上。 –––––––––––––––––––– 利用の注意点: 1.AIスイング自動録画機能及びガイドライン解析機能を使うにはCPUがA12以上のiPhone,iPadをお勧めします。。(最後に該当機種のまとめを記載しています) 2.お勧めより古い機種をご利用の場合、Yupiteru GST-7BLEをスイング検知装置として作動させ、自動撮影も実現可能です。(有料機能) 3.無料のAIスイング識別機能は、大きめの標準スイングに対応しており、小ぶりのハーフスイングやパターショットの自動録画はYupiteru GST-7BLEとの連動が必要です。(有料機能) 4.Yupiteru GST-7BLEを使うには設定-GolfVision-Bluetoothアクセス権限ONが必要になります。 –––––––––––––––––––– AI自動スイング録画及びガイドライン解析機能を利用できる機種は以下となります: iPhone: iPhone XS/XR(2018年モデル)を含む以降のモデル。 iPad: iPad:第8世代(2020年モデル)を含む以降のモデル。 iPad Air:第3世代(2019年モデル)を含む以降のモデル。 iPad Mini:第5世代(2019年モデル)を含む以降のモデル。 iPad Pro 11":第1世代(2018年モデル)を含む以降のモデル。 iPad Pro 12.9":第3世代(2018年モデル)を含む以降のモデル。 –––––––––––––––––––– GolfVision・ゴルフビジョンは皆様のゴルフスイング練習を心から応援しています!

  • 4.6
    5段階評価中
    評価件数:2177

ゴルフスイングを頑張っている皆さん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。 23年4月、GolfVisionは皆様から高評価の4.6を頂いてる中、無事リリース1年目を完走し、2年目に入りました。 開発に専念し、宣伝もあまり注力できてない中、口コミ拡散だけで、ユーザー数も2万を超えることができました。 GolfVisionチーム一同、練習で利用のゴルファー、レッスンで活用のプロ、そしてGolfVision School Solutionを導入していただいてる施設のオーナー、皆様方に心から感謝を申し上げます。 これからもどんどん新しい機能を充実していきますので、引き続きよろしくお願いします。 今回Ver1.8は1周年記念のビックアップデートになります、早速内容を案内します: ================================================================== 新機能: ⓵Yupiteru GST-7BLE(以下GSTと略称)をスイング検知のトリガーとして利用可能になった! 課題: GolfVisionのAI自動録画機能は革新的でかなり高評価をいただいてますが、問題点もあります。それは、AIは基本フルスイングにしか反応できなく、いわゆる初心者の練習、レッスンで重要なビジネスゾーンの小ぶりスイングは検知できませんでした。この点に関しては、多くのユーザーからフルスイングはスイングの集大成、その前段の小ぶりスイング練習を撮影し、考察したい、との声を多くいただいてます。今回のGSTトリガー機能の実装により、上記問題は根本的に解決しました。 GolfVisionはGSTと連動し、ハイブリット形式でスイングを検知することができるようになり、ハーフスイングはもちろん、変則な片手スイングなど、基本どんなスイングでも録画できます。なんと業界初パターも手軽に安定に収録できます! 動作の仕組み: (1)ゴルフビジョンのAIにより、アドレスを検知、録画開始。 (2)クラブヘッドがユピテルのセンサーを通過、検知され、判定トリガーが起動する。(GSTの仕様上、検知できる最小ヘッドスピードは10m/s以上) (3)スイング幅が小さすぎ、AIではフィニッシュの判定ができない場合、トリガーの検知から、あらかじめ設定した録画秒数(デフォルトは前後1.5秒、ユーザー自身で設定変更可能)だけ収録する。 発展利用: 以上の仕組みにより、スイングだけでなく、パターの動作なども安定して収録できるようになります。 注意:パタースイングはヘッドスピードが遅い為、GSTの番手選びでPtにしないと、検知が難しいです。 さらに遊びの例を紹介します: (1)アドレスを検知させて、背中をカメラに向けば、背面のスイングも取れるようになります。 (2)カメラをボールの飛ぶ方に設置し、人に向けて録画、この状況でもアドレスは検知できますので、正面からのスイングも撮れます。 以上2点は以外にも遊び方法はいろいろありますので、皆様ぜひ練習、ティーチングで新しいスイング撮影のアイディアを創出してください。 そしてもしよかったらInstagramで #golfvision で投稿してください、オフィシャルチャンネルでも引用紹介いたします。応援よろしくお願いします。 対応機種拡大: 本来GolfVisionのAI撮影はiphone se2(含む)以降のiphoneでないと、CPUの処理能力が足りず、うまく動作できませんでしたが。 本機能の実装により、さらに古い機種でも連動して撮影が可能になりました。社内にある一番古い機体のiPhone 7では問題なく連動撮影動作しました。旧機種のコンディションにより、性能は変わりますので、動作保証はできませんので、興味ある方は、無料2週間のトライアルをお試しし、期待している動作ができるか、確認お願いします。 注意点: (1)GSTトリガー機能で収録したクリップのkeyフレームは正常に表示されません。 (2)iphone se2より古い機種で連動撮影できても、ガイドラインの表示に必要な演算力がないため、正常に表示はできません。 ⓶GolfVision公式スイングパッケージを配布開始! リリースまもなく、多くのユーザーから要望されたコンテンツになります。 自分のスイングを撮影したら、どこに問題があるのか、どこを改善しなければいけないのか、自分のスイングだけじゃわからないので、当然プロとの比較したくなります。しかし、ネットに落ちてるコンテンツは撮影角度、距離、画面サイズ、再生スピード、使用クラブ等条件がさまざまなのと、身長、体重、年齢など身体条件も違いがありすぎるので、鑑賞価値はあると思いますが、比較、検証、考察価値はかなり低いと感じてます。そして最も重要なのは、見てるスイングがどれぐらい飛んでるのかが基本わからない。いわゆるスイング情報と飛距離情報は分離している。 本当にスイング練習の比較考察に使えるスイングパッケージを作りたく、GolfVisionのスイングパッケージは以下のコンセプト、仕様のもと、作りました: (1)収録プロの基本状況がわかる:身体条件,収録で使った機材を全て明記。 (2)常用クラブを収録:1w,3h,5i,8i,sw。 (3)同じスイングを前後に方向から同時収録。 (4)細かく解析できるよう、クリップは全て240fpsのスローモーションを収録。 (5)スイングと飛距離を関連付ける:全てのスイングクリップにGSTで計測したヘッドスピード、ボールスピード、飛距離、ミート率を記載。 (6)自分好みの身体条件のプロが見つかる:ユーザーは身体条件等でプロを検索できる。 (7)ユーザーも同じ撮影条件を再現できる:GolfVision公式アクセサリーオリジナル三脚を使いiphoneで収録。 まだ収録者数少ないですが、以上の内容ででサービスを充実していき、今後内容が充実していくにつれ、ユーザーが自身で求めているスイングができるプロを探せて、スイングを見ながら、そしてレッスンを受け上達していくのをサポートしたいと思います。 またプロ、スクール施設にも情報拡散、宣伝のプラットフォームとして利用いただけたら嬉しいです。 ⓷GolfVision Clubhouseをロンチ! ユーザーの皆様にGolfVisionの最新情報、使い方テクニック、スイングパッケージ、公式アクセサリーの販売などをスピーディーに提供でき、かつ、ユーザーからの質問、リクエストを素早く回収でき、サービスを改善を促進できるコミュニケーションの場を作りました。よりユーザーとの距離を縮められるよう、各コンテンツにコメント欄も追加しています。何かあったら、気楽に投稿してください。ユーザーのフィードバックが最大の原動力になります。 携帯画面小さくて見ずらい場合、pcからもアクセスできます:https://www.golf-vision.com/ja/clubhouse ================================================================== 機能改善: ⓵Fileからも動画をインポートが可能になりました。 もともと写真からしかインポートできませんでしたが、複数のクリップをインポートする場合、pc上で整理して、Fileに追加し、インポートの方が効率が良いので、追加しました。 ⓶GolfVisionデーター方式(.gvp)ファイルをcloudストレージ経由で送受信できるようになりました。 以前の仕様では対面のairdropしか対応していませんでしたが、遠隔レッスンをされてるティーチングプロからボイス、線引きなど多くの情報が含まれるgvpファイルを転送して使いたいとの要望をいただき、追加しました。 ⓷クラブ選択にパターを追加。 GSTトリガー機能の追加により、パター撮影に対応。 ⓸1画面でヘッドスピード、ボールスピード、飛距離、ミート率を全表示。 ミート率は単純計算値なので、先頭三つのデーターの見やすさを重視し、隠してましたが、見たいとの要望を多くいただいたので、追加しました。 ⓹GSTがデーターを検知できなかった項目は[-]を表示。 どんな状況でも同じような表示形式になりましたので、統一感があり、見やすくなりました。 ================================================================== BUG修正: ⓵まれに再生内容が表示されない問題を解決。 ================================================================== 補足事項: ⓵GSTトリガー機能は有料機能になります。 以上、長くなりましたがv1.8の紹介になります。 さらに細かい操作方法や最新の情報はアプリ内のGolfVision Clubhouseにて更新していますので、ぜひ確認よろしくお願いします。 皆様のゴルフスイング練習、チーム一同、心から応援しています。

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  • 販売元
    • SKYROAD K.K.
  • サイズ
    • 118.9 MB
  • カテゴリ
    • スポーツ
  • 互換性
    iOS 14.5以降が必要です。
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      iOS 14.5以降が必要です。
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      iPadOS 14.5以降が必要です。
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