スクリーンショット

説明

市原誠氏によるスマホ詰将棋第2弾です。
今度は初心者向けに3手詰オンリーの50作としました。将棋を始めて間もない方や詰将棋をちょこっと楽しみたい方に最適です。
有段者の方は全50作を10分で解いてください。※1問12秒。
皆様からの挑戦をお待ちしております。

※途中でアプリを落としても、続きからチャレンジできます。
※ヒント機能はありません

ーー詰パラモバイル管理人による詰め将棋級、段ーー
一週間で50問解けたら、スマホ詰将棋3級を認定します。
5分で50問解けたら、スマホ詰将棋2段を認定します。

ーー操作方法ーー
「詰将棋を解く」をタッチすると作品が表示されます。
攻方の駒をタッチすると選択状態になりますので、移動させたい箇所の盤上をやはりタッチします。
正解手ならば玉方が自動的に対応してくれます。不正解ならばその場で初手からやり直しになります。

ーールールーー
(1) 攻方は王手の連続で玉を詰ますこと
(2) 攻方は最短最善手順で玉を詰ますこと
(3) 玉方は最長最善手順を選んで逃げること
(4) 攻方の持ち駒以外の駒は玉方が使用できる
(5) 攻方は詰手順中の入手駒を使用できる
(6) 他は全て指将棋のルールが適用される
(6-1) 二歩を売ってはいけない
(6-2) 打ち歩詰めは禁手(突き歩は可)
(6-3) 行き場所の無い駒は打てない
(6-4) 王手の千日手は不詰
(7) アプリ内でのこと
(7-1) 同一局面王手があった時点で不正解
(7-2) 最終手にて、3手以上かけると不正解扱い

ーーアプリ&作者についてーー
皆様こんにちは、スマホ詰将棋パラダイスの管理人をしておりますエモンといいます。
お約束とおり市原誠氏の詰将棋アプリの第二弾をリリースしました。
このアプリは以前、私が作った書籍、メルマガ、詰将棋パラダイスモバイル上で発表してきた市原氏の作品の中から3手詰めだけを厳選して編集しました。
珍妙な解説は再び私です。

ーー最後にーー
我々を楽しませてくれる、詰将棋作家さんたちに最大級の敬意と感謝を。

新機能

バージョン 5.3.1

このAppは最新のAppleの署名用証明書を使用するようAppleにより更新されました。

解説の追記、iPad用レイアウト対応

評価とレビュー

4.5/5
925件の評価

925件の評価

幸のオトン

3手詰め

経験の浅いものとして、とても楽しめました。
3手詰めでも詰めるのに、時間がかかるものとかからないものがありました。難易度が違うのでしょうか。
挑戦画面の上部にヒントがありますが、望むものに見せるようにするのはどうでしょうか。

一週間後、2回目に挑戦しました。50問の内4問が時間がかかりました。三度目に挑戦したいと思っています。

3回目に挑戦しました。内2問に時間がかかりました。

ぱっと閃き、詰めると気持ちが良いです。

四回目に挑戦しました。
3回目の半分ぐらいの時間で出来ました。

ざっくぅー

将棋初心です。

最初は実戦を全く楽しめていなかったのですが、この詰将棋50問を解いてから実戦を楽しむことができるようになりました。というのも、相手の駒を取ることができず、防戦一方だったからです。今は、相手の駒も取ることができ、将棋の楽しさ奥深さを理解出来るようになりました。中には、全く解けない問題もありましたが、そこで諦めずに根気よく考えることで案外解決方法ってあるのだなと実感しました。普段の日常でも言えることですね。このアプリを始めて精神的に成長しました。

ただの飾りです

正解後の検証でイライラ

3手詰なので様々な攻略ルートや玉の逃げ道があるが、解答後の解説は全ルートを検証しておらず、あっちに逃げられたらどうなるのかな?などと正解後に気になってイライラ。
家にいる時は将棋盤を出して実際に並べて自分で全ルートを検証するが、出先ではそうもいかなくてイライラが溜まる。むしろappなんだから実物の将棋盤出して検証させる事自体が負けなのでは?
つまり、正解後には問題の駒を自由にいじる事が出来るようにして、自分で検証できるようにして欲しい。それだけでこっちから攻めたらこう逃げられるのかとかが分かってすっきりするから。

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