Bluebeam Cloud
PDF ワークフロー対応の現場用アプリ
無料 · iPad対応
Bluebeam for iOS なら、チームや文書と常につながり、現場で必要な情報にすぐアクセスして、オフィスに役立つ情報をその場で記録できます。
- 吹き出し、テキスト、クラウド、ステータスインジケーターなどのツールを使用して、マークアップでコミュニケーションできます
- デバイス、 Studio プロジェクト、 Studio セッションに保存されているファイルを開きます
- Studio セッションに参加してライブで共同作業 — 接続が切断された場合は、オンラインに戻ったときに変更が同期されます
- Studio プロジェクトでファイルをチェックアウトして編集し、作業が完了したらチェックインします
- プロジェクトファイルを事前に同期したり、デバイスに保存されている PDF を開いたりして、オフラインで作業できます
提出物のレビューや現場でのマークアップ、チームでの改訂管理など、Bluebeam があれば、どこからでも柔軟に業務を遂行できます。
さらに見る - キーワードでセッションとプロジェクトを検索
キーワードを入力することで、アクセス可能なセッションまたはプロジェクトを素早く見つけることができます。そのため、長いリストをスクロールする必要がありません。
- セッションとプロジェクトのリストを並べ替え
リストを整理して、より早く適切な作業に取り掛かりましょう。
- PDF のブックマークにアクセス
PDF にブックマークが含まれている場合は、エディターからブックマークを開いて、必要なセクションに直接ジャンプできるようになりました。
1.29 4月15日
- Bluebeam リンクをモバイルアプリで直接開く: Bluebeam Web アプリから共有されたリンクは、モバイルアプリがデバイスにインストールされている場合、アプリから直接開けるようになりました。アプリがリンクで参照されているワークスペースを認識し、適切なセッションまたはプロジェクトを自動的に開きます。
- ID を使ってアクセス制限のないセッションやプロジェクトに参加: モバイルアプリにワークスペースIDを直接入力することで、アクセス制限のない Studio セッションまたはプロジェクトに参加できるようになりました。これにより、チームメイトが招待リンクの代わりに ID を提供すれば、共有コラボレーションスペースにすばやくアクセスできるようになります。
1.28 3月18日
現在、Studio セッションで測定が利用可能です。:
Studio セッションで測定ツールが完全にサポートされるようになったため、リアルタイムで量の測定、共同作業、確認を一緒に行うことができます。
1.27 2月25日
- 長さの測定:色と線幅を調整するオプションを使用して距離を正確に測定し、図面上で明確な視覚的フィードバックを得ることができます。
- 面積の測定:表面積を計算し、塗りつぶしを適用してスペースを強調表示し、一目で対象範囲や材料の量を確認できます。
- ポリの長さ測定:色や線幅をカスタマイズしながら、接続されたセグメントや不規則なパスをトレースし、マークアップを読みやすく保ちます。
- 数の測定:5つのデフォルトシンボルを使用して、反復的なアイテムを配置および追跡し、備品、扉、または材料の数を簡単に計測できます。
1.26 1月21日
フォームのフィールド: PDF上で基本的なフォームのフィールド直接入力し、外出先でもチェックリストやプロジェクトドキュメントを完成させることができます。
1.25 2025/12/17
バグ修正と改善。
1.24.3 2025/11/18
- 新しい言語サポート:アプリは Bluebeam 全体で同じ言語をすべてサポートするようになり、新たにデンマーク語、ノルウェー語、オランダ語、イタリア語、韓国語が追加されました。
- 言語設定の更新:アプリはデバイスの言語基本設定に従うようになりました。アプリ内の言語選択オプションは削除されました。
- バグ修正と改善。
1.24.2 2025/10/14
パフォーマンスの向上
サイズの大きなPDFファイルも、オフラインでも開けるようにファイルが処理されると格段に速く開けるようになり、デバイスからスムーズに操作できます。
前回のリリースを踏まえ、今月新たに追加された内容は次のとおりです。
- ローカルに保存された PDF の編集
デバイスに保存された PDF、他の DMS アプリ、または iOS ファイルアプリから PDF を開いてマークアップできます。サポートされているストレージプロバイダーのファイルは元の場所に保存できますが、それ以外は別の場所にエクスポートされます。DMS のファイルを使うときは、Bluebeam でオフライン編集できるように、必ず事前にダウンロードしてください。
- オフラインの Studio プロジェクト
オフラインで利用したいプロジェクト全体、フォルダー、またはファイルを指定できます。指定した項目は、オンライン時に更新が確認され、アプリ起動時や再接続時、夜間にバックグラウンドで同期されます。指定していないファイルも自動的にキャッシュされますが、保存容量を節約するため90日後に削除されます。
- 消しゴム
描画中や編集中でもストロークの一部を消せるため、やり直しの手間なく自由に調整できます。
- フリーハンドの改善
Apple Pencil やタッチ操作での描画が、よりスムーズかつレスポンシブになり、ユーザーが報告していたラグや入力の遅れが改善されました。
1.24.1 2025/09/24
- ローカルに保存された PDF の編集
デバイスに保存された PDF、他の DMS アプリ、または iOS ファイルアプリから PDF を開いてマークアップできます。サポートされているストレージプロバイダーのファイルは元の場所に保存できますが、それ以外は別の場所にエクスポートされます。DMS のファイルを使うときは、Bluebeam でオフライン編集できるように、必ず事前にダウンロードしてください。
- オフラインの Studio プロジェクト
オフラインで利用したいプロジェクト全体、フォルダー、またはファイルを指定できます。指定した項目は、オンライン時に更新が確認され、アプリ起動時や再接続時、夜間にバックグラウンドで同期されます。指定していないファイルも自動的にキャッシュされますが、保存容量を節約するため90日後に削除されます。
- 消しゴム
描画中や編集中でもストロークの一部を消せるため、やり直しの手間なく自由に調整できます。
- フリーハンドの改善
Apple Pencil やタッチ操作での描画が、よりスムーズかつレスポンシブになり、ユーザーが報告していたラグや入力の遅れが改善されました。
1.24 2025/09/16
バグ修正と改善。
1.23.7 2025/09/02
バグ修正と改善。
1.23.6 2025/08/05
バグ修正と改善。
1.23.5 2025/07/22
バグ修正と改善。
1.23.4 2025/07/08
Bug Fixes and Improvements.
1.23.3 2025/06/24
Bug Fixes and Improvements.
1.23.2 2025/06/20
Bug Fixes and Improvements.
1.23.1 2025/06/10
- Check out and check in Project files on iOS: Users can now check out Studio Project files directly from the iOS app. While checked out, licensed users can place and edit markups, add comments, and update statuses—even in the field. Files can be checked out from any platform, but only changes made from the platform used to check in will be saved.
- Check in files with or without an internet connection: Users can check in files with or without an internet connection. If offline, the file will display a “pending” state in the editor. When back online, the app auto-syncs changes and clears the pending status—no action needed.
- Stay informed when files are checked-out: If another user has checked out the file, it appears with a lock icon and is view-only for everyone else. Users can still view the file in read-only mode.
- Discard changes and check the file back in: Users can discard edits and return the file to its read-only state. This helps avoid saving accidental changes and prevents version lockups.
- Navigate across Studio files with hyperlinks and deep links: Users can now tap PDF hyperlinks or studio:// deep links on markups to quickly open connected documents or jump to related files within a Studio Project—making it easier to reference other files and linked content from mobile.
1.23 2025/05/27
Bug Fixes and Improvements.
1.22.5 2025/05/13
Bug Fixes and Improvements.
1.22.4 2025/04/29
Bug Fixes and Improvements.
1.22.3 2025/04/15
Bug Fixes and Improvements
1.22.2 2025/04/01
Bug Fixes and Improvements
1.22.1 2025/03/18
- Access Sessions Offline: Navigate into previously opened Sessions and access synced documents even without an internet connection. Sessions or files you haven’t opened on your device will appear disabled. Make sure to open files you need before going offline.
- Work with Documents Offline or in Unstable Connections: View and add markups to Session documents even when offline or in areas with poor connectivity. Any changes will sync automatically when your device reconnects.
- Track Pending Updates: Stay informed with the new Pending Updates panel, which shows markups that haven’t synced yet, keeping your collaboration on track.
1.22 2025/03/04
Bug Fixes
1.21.5 2025/02/18
Bug Fixes
1.21.4 2025/02/04
- キーワードでセッションとプロジェクトを検索
キーワードを入力することで、アクセス可能なセッションまたはプロジェクトを素早く見つけることができます。そのため、長いリストをスクロールする必要がありません。
- セッションとプロジェクトのリストを並べ替え
リストを整理して、より早く適切な作業に取り掛かりましょう。
- PDF のブックマークにアクセス
PDF にブックマークが含まれている場合は、エディターからブックマークを開いて、必要なセクションに直接ジャンプできるようになりました。
さらに見る バージョン1.29 4月15日
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