iPadスクリーンショット

説明

ロゴ、イラスト、グラフィックなどを作成しましょう。外出先でも、オフラインでもデザインできます。今まで以上に創造力を新しい場所へ持ち出すことが簡単になりました。Illustrator iPad版はApple Pencilで直感的に描画できるため、どこにいても美しいグラフィックを作成できます。

ペンと紙で描くように自然で、精密にデザインできます。ベクター、シェイプ、文字、グラデーション、効果を作成。直感的な鉛筆ツールのジェスチャーでグラフィックの結合やカットができるため、不要な領域を簡単に削除できます。ポイントグラデーション、リピートラジアル、グリッド、ミラーなどの新しい効果を使って、グラフィックを多彩に演出することもできます。

Adobe Illustrator、Photoshop、Frescoを連携するプロジェクトでは効果的に活用できます。しかも、Illustratorで作成したものは自動的にクラウドに同期されるため、チームメンバー全員が、Illustratorデスクトップ版とiPad版のどちらからも最新バージョンにアクセスできます。

その他のメリットもたくさん。Illustrator iPad版には18,000種類を超えるフォント、20以上のカラーパレット、著名なクリエイターが案内する最新のライブストリーム、ガイド付きチュートリアルが付属しています。

このアプリはAdobe Creative Cloudに含まれます。Illustratorを含むCreative Cloudメンバーであれば無料でご利用いただけます。

公開されたばかりのIllustrator iPad版は今後も進化を続けます。新機能の追加をお楽しみに。

Apple Pencilを使った直感的で正確な描画
• 自然な描画 — ペン、鉛筆、ブラシツールで線と曲線を作成
• ピンポイントの編集 — スマート削除、パスの単純化などの機能で、品質を損なうことなく思い通りのグラフィックを作成
• ポイントレベルの正確性 — ポイント、半径、角度レベルまで正確にグラフィックを編集

斬新なパターンとシェイプを作成する新しい方法
• リピートラジアル、リピートグリッド、リピートミラー — グラフィックを洗練されたパターンに変換
• 多角形シェイプの作成 — 円、三角形、正方形、星型からオブジェクトを作成
• シェイプの結合と抽出 — シェイプ形成ツールとパスファインダーで複数のシェイプを組み合わせる

iPad用の最も包括的な文字ツールキット
• 18,000種類以上のフォント — Adobe Fontsライブラリに含まれる何千もの高品質フォントから、お好きなものを利用可能。
• カスタムフォントを追加 – お手持ちの正規ライセンスのフォントをアップロードし、デスクトップとiPadの両方でデザインに使用可能
• パス上文字 — 線やシェイプの輪郭に沿って、テキストを曲げながら流しこむ
• テキストをアウトライン化 — テキストを編集可能な形式に変換、無制限に変更可能
• バリアブルフォント — 無制限にカスタマイズ可能
• カラーフォント — フォントに組み込まれた豪華なカラーバリエーションとグラデーションの数々

鮮やかなカラーとグラデーション
• ポイントグラデーション — カラーをドラッグ&ドロップして、拡散カラーを動的にブレンド
• 20以上のカラーブック — 業界標準のカラースウォッチ、または独自のカラースウォッチを組み込んで使用

デバイスとアプリ間をシームレスに連携
• Illustratorデスクトップ版とiPad版でファイルを同期 — プロジェクトは自動的に同期され、どのデバイスでもアクセス可能
• Photoshopの読み込み — IllustratorのデザインにPhotoshopの画像を簡単に配置
• 標準ファイル形式での書き出し — 品質を落とさずにIllustrator(AI)ファイルを作成、保存、開くことができ、SVG、PDF、PNG、PSDなど一般的なファイル形式での書き出しが可能

最新のクリエイティブトレンドをチェック
• ライブストリーミング — 毎日アプリ内でデザイン業界のトップクリエイターたちによる配信を視聴
• トレンドをつかむ — ほかのクリエイターのプロジェクトを閲覧

[LEGAL]

利用規約:
お客様による本アプリケーションの使用には、アドビ基本利用条件 http://www.adobe.com/go/terms_linkfree_jp およびアドビプライバシーポリシー http://www.adobe.com/go/privacy_policy_linkfree_jp が適用されます。

アドビのモバイルアプリとオンラインサービスを使用するには、Creative Cloudメンバーシップ(すべてのレベルが対象)のAdobe IDの登録が必要です。国や言語によっては提供されていない場合や、予告なく変更または中止となる場合もありますのでご了承ください。アドビのオンラインサービスを利用するには、インターネット接続が必要です。

新機能

バージョン 1.3.4

改善点として、エクスペリエンスと安定性が向上し、バグが修正されました。

評価とレビュー

4.5/5
7,484件の評価

7,484件の評価

オイゲンは嫁

グレーアウトで使えない方へ

私はiPadpro第三世代です。
私もほとんどのツールがグレーアウトで使えませんでした。
対処法一つ見つかったので良かったら試してください。

iPad本体の設定を開く→一般→ソフトウェアアップデート

最新バージョンにアップデートできているかを見てください。
os14.1が今の最新です。
なっていない場合はすぐにアップデートしてください。
時間はかかります。

アップデートが終わったら(すでにダウンロード済の方は)Illustratorを削除し、もう一度インストールし直します。
まだインストールされてない方はこの段階でインストールしてください。
※作成しているものがあれば必ずクラウドやファイルに保存してください。

再度ログインし、使えなかったツール等試してください。

推測ですが、os14.1のアップデート追加機能があってこそのiPad用Illustratorのようです。
os14.1のアップデートができない方は昨日が制限されるみたいです💦

re.znda13

書き出しが不便

iPadでは別のベクター系ソフトを使っていたのですが、ai形式を所望されることがやはり多くありますので、このiPad版イラレがリリースされてすぐから使ってみています。

操作自体は、思うところもありますが、慣れの問題かなと思うので不満はあまりありません。

不満があるのは、書き出し。
もう少し詳細な設定ができるようになりませんかね。
画像形式でのサイズ変更もしたいです。
あとai形式でのバージョンの設定。
せっかくai形式で納品してもバージョン違いで先方が使えなかったらメリットがなにもないです。
早急な対応をお願いします。

あ、あとアートボードの背景は透明の市松模様見たいのにはできないんでしょうか?
白いデザインを作るときに不便すぎます。。

【追記】
iPad版ではeps書き出しもできないなど、やはり不満があり、Illustratorの通常プランに変更するしかないかなと考えています。
iPad版でおおまか描いておいてデスクトップ版で修正・書き出しするしかないのかな。。めんどくさい
iPadで作業完結するなら通常プランくらいの料金でも構わないんですが。魅力半減です。
iPad版で作業完結するなら

ssamien

期待を込めて星5

PSより断然待望していたAI。iPad版PSリリース時のガッカリ感と比べるとだいぶ良いです。アートボードも概ね縦横16万pxまでいける。操作は覚えてしまえば直感的でPC版より楽。あとはアピアランスの追加機能と可変幅が解禁されれば、最低限の機能がそろってiPad版PSと併用してなんとか使えそうかな。まだ仕事で使ってはいないので、どのくらいの容量まで動作するかは不明。
今の段階だと素材作る系の人はまだちょっと不便だと思いますが、広告作るくらいならいけそうです。毎度思うが、幅広い分野のクリエイターが最低限機能使えるくらいまで開発してからリリースすれば良いのに…。なんにせよ、creative cloud、photoshop、IllustratorがiPad版で充実してきたのでこのままPC使う必要ないくらいまで持っていって欲しいです!宜しくお願いします。

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