音声入力信号の波形を、オシロスコープのように表示するアプリです。次のようなオシロスコープっぽい特徴があります。 ・表示は2チャンネル。 ・演算 (加算及び減算) の波形を表示可。 ・トリガ・モードは、ノーマル, オート, シングルの3種類。 ・トリガのホールドオフ機能あり。 ・音声信号の代わりに、内部信号を選択可。 ・内部信号は正弦波や三角波, のこぎり波, 矩形波などで、編集も可。音として出力可。 ・X-Yモードあり。内部信号を基準波として使えば、口笛でリサジュー図形が描ける(難しいけど)。 ・過去の波形の残像っぽい表示。 ・波形表示部を TIFF 又は PDF としてコピー可。 ・サンプリングレート、レコード長、表示部の大きさ、色等、お好みで変更可。 ・3チャンネル以上の入力機器にも対応 さらに見る
便利 2021/01/17 tettou77-1 オシロみたいな表示機ないかなーと思ったら、ドンピシャであって笑いました。かなり便利!そしてシンプルなので使いやすいですね。入力を単にモニタリングするのもいいし、マイクをセンサーとして使うときのデバッグにもかなり便利です。あまりそういう人はいないと思いますが。複数のオーディオデバイスを同時に見れたら嬉しいです。
2021/01/17 tettou77-1 オシロみたいな表示機ないかなーと思ったら、ドンピシャであって笑いました。かなり便利!そしてシンプルなので使いやすいですね。入力を単にモニタリングするのもいいし、マイクをセンサーとして使うときのデバッグにもかなり便利です。あまりそういう人はいないと思いますが。複数のオーディオデバイスを同時に見れたら嬉しいです。
フリーズ多し 2020/04/04 ざqw Mac OS 10.13で使ってます。一度立ち上げるとマシーンがフリーズしまくりそれとiTuneとかの既存音楽波形は見られない仕様なんですか? デベロッパの回答 フリーズしまくるとのこと、すみません。次期バージョンでは負荷を低減させる予定です。今暫くお待ち頂けますでしょうか。当アプリは、「システム環境設定>サウンド>入力」に表示される音源からの『音声入力』に対応するものです。通常では『音声出力』の波形を見ることは出来ませんが、Soundflower等の仮想オーディオデバイスを利用すれば可能となります。【5/18 追記】遅くなりましてすみません。Ver.4.0を公開しました。負荷を分散し、安定性が増していると思います。お試し頂けますでしょうか。
2020/04/04 ざqw Mac OS 10.13で使ってます。一度立ち上げるとマシーンがフリーズしまくりそれとiTuneとかの既存音楽波形は見られない仕様なんですか? デベロッパの回答 2020/05/18 フリーズしまくるとのこと、すみません。次期バージョンでは負荷を低減させる予定です。今暫くお待ち頂けますでしょうか。当アプリは、「システム環境設定>サウンド>入力」に表示される音源からの『音声入力』に対応するものです。通常では『音声出力』の波形を見ることは出来ませんが、Soundflower等の仮想オーディオデバイスを利用すれば可能となります。【5/18 追記】遅くなりましてすみません。Ver.4.0を公開しました。負荷を分散し、安定性が増していると思います。お試し頂けますでしょうか。
BlackHoleと組み合わせてリサージュ波形を表示 2021/08/25 knyacki 以前は上手くいかなかったのですが、再度挑戦したらリサージュ波形を表示する事ができました。(曲によっては逆相で気持ち悪いものがあったりするので)大変ありがとうございました。
2021/08/25 knyacki 以前は上手くいかなかったのですが、再度挑戦したらリサージュ波形を表示する事ができました。(曲によっては逆相で気持ち悪いものがあったりするので)大変ありがとうございました。
Appleシリコンに対応しました。 macOS Big Surに対応しました。 トリガ点の位置がずれる不具合を修正しました。 音声出力の不具合を修正しました。 その他、軽微な改善をしました。 4.2 2021/03/13
波形のアンチエイリアス処理のON/OFFオプション "波形の線を滑らかに表示" を追加しました。 macOS Mojave v10.14 のダークモードに対応しました。 その他、いくつかの細部改善をしました。 2.5 2019/05/21
編集可能な任意の波形を内部信号に追加しました。 入出力機器を選択可能にしました。 トリガが掛かる前の波形の記録を延長しました。 グリッドサイズを変更しても表示が更新されない問題を修正しました。 その他、不具合を修正しました。 2.0 2016/10/26