Sonic Tools SVM

ユーティリティ

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音・振動・磁場のアナライザです。 ソースコードを GitHub で公開しており各自でカスタムバージョンを作ることができますが、カスタムバージョンの開発も承ります。 * 音(アナライザ[FFT/RTA/スペクトログラム]、スコープ、実効値、発振器) * 振動(アナライザ[FFT]、スコープ、実効値) * 磁界(スコープ、実効値) RTA・スペクトログラム以外の計測画面ではピンチ(ズーム)とパン(スクロール)、RTA ではパン(バンド選択)が可能です。 計測画面はタップすることでポーズできます。ポーズ時には計測時刻が表示されますので、エビデンスとして残すのに適しています。画面のスクリーン・ショットはシステム標準の方法でお願いします。 画面に赤丸のトグルボタンがある場合はデータをcsvファイルとして出力できます。 【応用例】 ・録画を併用するなどし現状を定量的なエビデンスとして残し、障害の改善に利用する。 ・理科の教育に使用する。 ・スイープ・ジェネレータ機能を利用してリスニング・ルームの音響特性改善に活用する。 【注意】 ※本アプリは音声信号発振機能を持っており、操作によっては人体に有害な音声を発生する場合がありますので、ヘッドホン・ヘッドセット等の使用を控えてください。上記装置を使用した場合の損害に対する責任は負いかねます。 ※音声のスペクトル解析の分解能は 3Hz 程度に収めていますが、楽器のチューニングに使える精度ではありません。【楽器のチューニングは専用のアプリ】を用いてください。 ※ズームインやスクロールで現在地点を見失った場合には、【計測画面を長押し】することで全体像を一望できるデフォルト状態に復帰できます。 ※音声のオクターブ RTA(リアルタイムアナライザー)で良好な結果を必要とする場合は、窓関数の使用を推奨します。 ※FFT/Scope/RMSゲインの調整可能範囲は-20 dBから20 dBです。 ※SPゲインの調整範囲は0〜80 dBです。 ※ノイズ低減しきい値は-80 dB〜0 dBです。 音声スペクトル、音声スペクトログラム、およびすべてのRMSのデータを出力できます。 各画面に赤丸のトグルボタンにて csvファイル出力し、iOSのファイル.app(このiPhone内/Sonic Tools/)または Mac(ファインダ)にて csvファイルにアクセスできます。 音声スペクトログラムの出力ファイルは、他のデータファイルのように小さくないことに注意してください。

  • 4.5
    5段階評価中
    評価件数:1.1万

音声スコープを改善しました。

デベロッパである“Rikki Systems Inc.”は、アプリのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、 デベロッパプライバシーポリシー を参照してください。

  • ユーザに関連付けられないデータ

    次のデータは収集される場合がありますが、ユーザの識別情報には関連付けられません。

    • 診断

使用する機能や年齢などによって、プライバシー慣行が異なる場合があります。 詳しい情報

デベロッパは、このアプリがサポートしているアクセシビリティ機能をまだ示していません。 詳しい情報

  • 販売元
    • Takuji Matsugaki
  • サイズ
    • 1.9 MB
  • カテゴリ
    • ユーティリティ
  • 互換性
    iOS 14.0以降が必要です。
    • iPhone
      iOS 14.0以降が必要です。
    • iPad
      iPadOS 14.0以降が必要です。
    • iPod touch
      iOS 14.0以降が必要です。
  • 言語
    日本語とその他13言語
    • 日本語、アラビア語、スペイン語、タイ語、トルコ語、ドイツ語、ヒンディー語、ベトナム語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語、繁体字中国語、英語、韓国語
  • 年齢制限
    4+
  • 著作権
    • © Masaru Cat